十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:学校・教育委員会( 81 )


三本木中学校校舎建設工事安全祈願祭

 7月30日、三本木中学校校舎建設工事の安全祈願祭が三本木中学校敷地内で行われました。
 祈願祭には、発注者である小山田久市長をはじめ、関係者約50人が出席し、工事の安全を祈りました。
 小山田市長は「昨年度体育館が完成し、三本木中学校の生徒の授業、部活動などの充実が図られています。体育館に続き、校舎が新しく建設されることにより、より一層充実した教育環境の向上が図られるとともに、地域の皆さんの教育、文化活動の新たな場として有効に活用されることを期待します」とあいさつしました。
 三本木中学校校舎は、鉄筋コンクリート造2階建て、延床面積6,401㎡で、平成31年11月の完成予定です。
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三本木中学校校舎完成イメージ

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工事の安全を願いくわ入れを行う小山田市長【地鎮の儀(じちんのぎ)】
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工事関係者に感謝の気持ちと工事の安全を祈り、あいさつする小山田市長
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by towada-city | 2018-07-30 16:11 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

互いに協力しながら交流の輪をひろげよう ~小学生交流事業出発式~

 7月27日、市民交流プラザ「トワーレ」で、平成30年度十和田市小学生交流事業出発式が行われました。
 この事業は、市内の小学生が日本三大開拓地で縁のある宮崎県川南(かわみなみ)町、福島県矢吹町、姉妹都市の高知県土佐町、友好都市の岩手県花巻市をそれぞれ訪問し、現地の児童たちと交流するもので、今年度、川南町へは20人、土佐町へは8人、花巻市へは12人の児童が参加します。
 小山田市長は「十和田市以外の場所でも、文化や生活習慣などさまざまな事を学び、新しい友達を作り、一生の思い出となるように、体調管理、事故に気をつけて元気よく行ってきてください」と激励しました。
 川南町に派遣される児童を代表して畑山潤弥(じゅんや)くん(北園小・5年)は「宮崎県の事を知り、宮崎県の人に十和田市の事を伝えたいです。仲間と協力し、お世話になった人々への感謝の気持ちを忘れずに、4日間頑張りたいです」と抱負を話しました。
 川南町は7月28日~31日、土佐町は8月3日~6日、花巻市は8月8日~10日の日程で行われます。
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代表であいさつする畑山くん
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出発前に注意事項などを真剣な表情で聞いていました
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by towada-city | 2018-07-27 17:19 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

「絵本が育てる子どもの夢」深持小で絵本・童話作家のきむらゆういちさんが講演

 6月28日、「日本一本好きな子どもがあふれる学校を目指して」というテーマを掲げ、読書・体験活動に重点を置いた特色ある学校づくりのプロジェクトを進めている深持小学校(柴山弘子校長)が、絵本・童話作家のきむらゆういちさんを招いて、「絵本が育てる子どもの夢」と題し、同校体育館で読み聞かせ講演会を開催しました。
 きむらさんは、「なぜ絵本作家になったのか」など、これまでの自身の話を交えながら、『オオカミのひみつ』、『オオカミグーのはずかしいひみつ』、『あいたくなっちまったよ』の3冊の読み聞かせを行いました。
 そして、「絵本の中にはたくさんの想像があります。私たちが今生活できているのは、誰かが想像したおかげです。空を飛べたらいいなと想像して飛行機が、夜明るくなったらいいなと想像して電気ができました。想像する力が未来をつくっていくのです。絵本を読んで想像をする。これからどんなことが起こるだろう?主人公の気持ちはどんなだろう?それこそが『絵本が育てる子どもの夢』です」と話しました。
 最後に児童らは、「もっとたくさん本を読みたいと思いました」、「もっと本を読んで本のおもしろさをたくさんの人たちに教えたいです」などと感想を話しました。


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「変身!」恥ずかしがり屋のお面を脱いで現れたきむらさん


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スクリーンに絵を映して、音楽と一緒に読み聞かせを行いました



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子どもたちは想像を膨らませて、話に聞き入っていました



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工作も教えてくれました



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全員で記念写真


〇きむら ゆういち 東京都生まれ。多摩美術大学卒業
 173.png「あらしのよるに」講談社出版文化賞絵本賞を受賞・映画化
 173.png「オオカミのおうさま」第15回日本絵本賞を受賞
 173.png「あかちゃんのあそびえほんシリーズ」
   ロングセラーで読み継がれている


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by towada-city | 2018-06-29 15:03 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

ダイズの種まきを通して三農の生徒と高清水小の児童が交流を深めました

 6月19日、三本木農業高等学校(高谷正校長)園芸科実習ほ場で、ダイズの種まきを通して同校の生徒(植物科学科3年26人)と高清水小学校(原田克人校長)の児童(3・4年13人)の異年齢交流活動が行われました。
 この交流活動は、ダイズの種をまき、その後の成長を観察しながら枝豆の収穫をすることで、食について考える機会をもうけるとともに、高校生と小学生の異年齢交流によりそれぞれのコミュニケーション能力の育成を図ることを目的として行われており、今年で11年目となります。
 小学生との交流を終え、寺澤龍之介(りゅうのすけ)さんは、「小学生たちは自分たちの説明にしっかりと耳を傾け、きちんと理解して、的確に種まきをしてくれました。また、とても素直でしたので、楽しくコミュニケーションがとれました」と感想を述べました。
 菊池凌太(りょうた)くん(4年)は、「去年も種まきをしましたが、今年はより楽しかったです。水やりもうまくできました」と嬉しそうに話しました。
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高校生の説明に真剣に耳を傾ける児童
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今日1日の流れをしっかりと聞きました
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種を植える場所に目印をつけました
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仲良く種まき
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上から優しく土をかぶせました
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大きく育ちますように!
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9月上旬には、今日まいた種が「ひざくりげ枝豆」として収穫されます 
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by towada-city | 2018-06-20 11:27 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

寺子屋稲生塾が開講

 6月9日、今年度で9回目の寺子屋稲生塾(小山田久塾長)が東コミュニティセンターで開講しました。
 同塾は、三本木原開拓の歴史や文化、伝統などを体験的に学ぶことを通して、先人の開拓精神、現在のふるさとの良さについての考えを深め、将来の十和田市を支えるたくましい人づくりを目指して始められた事業であり、今年度は、対象となる小学4年から6年生47人のほか、中高生の稲生塾OB6人も参加し、合わせて53人が塾生となりました。
 開講式では、塾長の小山田市長に代わり、丸井英子(まるいえいこ)教育長が、
 ①進んで行動すること
 ②失敗を恐れず挑戦すること
 ③仲間と協力すること
 の3つの姿勢の大切さについて述べ、「稲生塾でのさまざまな学びや体験を通して、皆さん一人一人が十和田市の未来についてしっかりと考え、今よりもさらに大きく成長していただきたい」と当日出席した43人の塾生を激励しました。
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小山田塾長に代わり、開講に当たっての挨拶を述べる丸井教育長

 続いて、塾生を代表して上原子恵孝(かみはらこやすたか)くん(北小・5年)が「5年生の社会の授業で勉強したことや昨年の稲生塾で見学したことを思い出しながら、稲生川の歴史をもっと深く、楽しく学びたいと思います」、村井志歩(しほ)さん(東小・6年)が「4年生から稲生塾に参加し、学校の授業では体験できないような活動を通して、十和田市をどんどん好きになりました。今年も稲生塾の活動を通して、十和田市の更なる魅力を発見したいです」とそれぞれ抱負を述べました。
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抱負を述べる上原子くんと村井さん

 引き続き、山内亮悦(りょうえつ)さんを講師に、「稲生川と三本木原の開拓について」と題し、荒れ地だった三本木原でなぜお米がとれるようになったのか、稲生川がどのようにして作られたかを学んでいました。
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講師の山内さんの話を真剣に聴く塾生達

 続いて、彫刻刀や絵の具、粘土などを使って稲生川の模型づくりを行いました。
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(稲生川の模型づくり)彫刻刀で奥入瀬川や稲生川を彫っている塾生
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(稲生川の模型づくり)そろそろ模型の完成です
 
 最後に、お互いの作った模型を見ながら、思い思いの感想を楽しそうに話していました。
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by towada-city | 2018-06-15 16:01 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

『開拓』『報恩』『叡智(えいち)と実践』『不撓不屈(ふとうふくつ)』の精神を胸に刻み社会へ巣立つ~北里大学学位記授与式~

 3月8日、市民文化センターで北里大学学位記授与式が行われ、獣医学科、動物資源科学科、生物環境科学科の学部生332人と大学院獣医学系研究科生22人に学位記が手渡されました。
 式で、伊藤智夫学長は「仕事ができて人のために働ける『いい人』になってください。北里柴三郎先生やノーベル賞を受賞した大村智先生は、世のため人のため人類のために働いたことが評価されています。人のために働くという北里大学の伝統をみなさんも継承していってください」と式辞を述べました。
 卒業生を代表し、獣医学科6年の櫻田晴子さんは「人のために、社会のために、そして動物たちのために本学で学び、経験したことをこれからの社会に活かしていきます。そして、支えてもらった方々に恩返しできるように精進していきたいと思います」と答辞を述べました。
 式終了後には、文化センター前で卒業を祝う在学生が、花束や記念品などを手渡し、卒業生に感謝の言葉を伝える光景が広がりました。
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学位記を授与される卒業生
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式辞を述べる伊藤学長
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答辞を述べる櫻田さん
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by towada-city | 2018-03-08 17:34 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

北園小の児童らが「弁当の日」講演会で食事の大切さなどを学びました

 12月8日、「日本一のやさしい心をめざした学校づくり」の取り組みをしている北園小学校(久保孝樹校長)が、西日本新聞社企画開発部編集委員の佐藤弘さんを招いて、「食卓の向こうに見えるもの~だから『弁当の日』なんだ~」という演題で、講演会を開催しました。
 講演会には北園小の4~6年の児童218人のほか保護者らも参加し、講演会に聞き入りました。
 講師の佐藤さんは、偏食になる原因は、自分の体をしっかり成長させるために食事が重要であることが分かっていないということと、自分で食事を作れないからであると話し、その解決策として、子どもが自分でお弁当を作って学校に持ってくるという「弁当の日」という取り組みを紹介しました。
 「弁当の日」は、親も先生も手出しや口出しをせず、その出来具合を批評も評価もしないというのがルールです。何を作るか、何を買うか、どう詰めるかなど一切のことをすべて子どもが行います。
 そうすることで、子どもたちは感謝の心を知り、自己肯定感が育まれ、失敗の中から多くを学び、健康的な食生活が実践できることにつながり、生きる力を身に付けていきます。
 講演の中で、余命の短いお母さんが娘に料理を教えて、お母さんが亡くなった後に、娘がお父さんにご飯を作ってあげたという話を聞いて、斗澤唯さん(6年)は、「お母さんが娘に残したものは大きいと感じました。これから、ごはんを食べるときには、感謝の気持ちを忘れないようにしたいです」と感想を話しました。

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講師の佐藤さんの講演に熱心に耳を傾ける児童ら
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質問に答える児童。佐藤さんとの掛け合いで会場が笑顔に包まれました
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ユーモアを交えた佐藤さんの講演に大喜びの児童ら
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佐藤さんの質問に積極的に手を上げて回答する児童ら
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by towada-city | 2017-12-15 18:22 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

伝統工芸にふれた「寺子屋稲生塾」最終講座・閉講式


 11月11日、市民交流プラザ「トワーレ」で、寺子屋稲生塾の最終講座と閉講式が行われました。
 最終講座では、十和田きみがらスリッパ生産組合の方々から、十和田市できみがらスリッパが作られるようになった歴史などを聞いた後、塾生全員で「ミニぞうり」作りに挑戦しました。
 また、講座に引き続いて行われた閉講式では、全員に修了証が授与されました。
 これまで全6回の稲生塾には47人が申し込み、稲生川の歴史探検や十和田市の特産品を使った調理やPR体験などを通して、開拓の心やふるさとを愛する心を学んできました。
 塾生を代表して、東 奏多(あずま かなた)くん(西小6年)は「自分の学校以外にも友達ができ、たくさんの楽しい体験ができました。来年は中学生なので、OBとして稲生塾をサポートできるようにしたいです」と受講の感想と抱負を述べました。
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きみがらスリッパは、昭和20年代の初め頃から、馬の飼料用作物であるデントコーン(きみ)の皮(から)を再利用して作られるようになりました
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全て手作業のため、1日に作ることができるのは2足ほどです
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乾燥させたきみがらを水で湿らせ、丁寧に編み込んでいきます。手際よく編み込む実演を見て、子どもたちはとても驚いていました
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実際に体験してみると、とても根気のいる作業です
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最後に、完成したミニぞうりを手に記念撮影
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by towada-city | 2017-11-13 16:54 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

絵本作家の宮西達也さんが深持小の児童らに読み聞かせをしました

 11月9日、26年度から『日本一本好きな子どもがあふれる学校を目指して』というテーマを掲げ、読書・体験活動に重点を置いている深持小学校(小笠原千景(ちかげ)校長)が、絵本作家の宮西達也さんを招いて、『ニャーゴのやさしさ・ティラノの思いやり』という演題で、読み聞かせ講演会を開催しました。
 講演会には深持小児童30人のほか児童の保護者らも参加し、宮西さんの絵本の読み聞かせを楽しみました。
 今回、読み聞かせを行った絵本は、「は~い」「まねしんぼ」「うんこ」「おっぱい」「ニャーゴのやさしさ」「ティラノの思いやり」「おまえうまそうだな」など多数。
 宮西さんは、児童の反応を見ながら絶妙な間で読み聞かせを行い、児童の笑いを誘い、心をがっちり掴み、2時間近くの講演会を全く飽きさせることなく、「宮西ワールド」を展開しました。
 「読み聞かせは楽しいということを味わって欲しいと思っています。読み聞かせに上手い下手はありません。絵本はその人の感性で読むのがいいところなのです。同じ絵本でも子どもの頃読むのと大人になってから読むのでは感じ方が違うと思います。絵本は子どものためだけにあるのではなく、大人も子どもも関係なく、人が読んで感じる本なのです」と宮西さんは児童と保護者らに絵本の読み聞かせの楽しさと絵本への接し方を話しました。
 米田匠(たくみ)くん(6年)は、「宮西さんの読み聞かせが、生で聞けてとても感動しました。前よりももっと本が好きになりました」と感想を話しました。
 宮西さんは、絵本の制作だけでなく、絵本「ティラノサウルスシリーズ」の映画化、ギャラリーの開設など活躍範囲を広げています。宮西さんの作品に触れたことがない人は、ぜひ触れてみてください。
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児童らは宮西さんの読み聞かせに引き込まれていきます
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絶妙な間で読み聞かせをする宮西さん
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スクリーンに映る絵本を食い入るように見つめる児童ら
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宮西さんの楽しい読み聞かせに大喜びの児童
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全員で記念写真
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by towada-city | 2017-11-13 09:40 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

元プロサッカー選手の「夢先生」が、ちとせ小学校で授業

 10月16日、ちとせ小学校(中野正喜校長)で、5学年児童70人を対象に、アスリートが学校で子どもたちと一緒に学ぶ「夢の教室」が行われました。この教室は、公益財団法人日本サッカー協会が「一人でも多くの子どもたちに、夢を持つことの素晴らしさを伝えたい」と2007年にスタートしたもので、これまで約3600校、31万人にも及ぶ子どもたちに「夢を持つことやそれに向かって努力することの大切さ」を伝えています。
 本市では、同教室を2016年から同協会に委託し、今年度は「夢先生」として元プロサッカー選手で大宮アルディージャなどで活躍した島田裕介さんをちとせ小学校に招きました。
 最初に体育館で行った「ゲームの時間」では、島田さんも児童と一緒にゲームに参加。楽しみながらゲームを行う中で、「全力で取り組むこと、仲間と協力することを大切にしてほしい」と児童に伝えました。
 次に教室での「トークの時間」では、島田さんが夢だったプロサッカー選手になるまでの話を披露。「小学3年生から兄の影響でサッカーを始め、兄に勝ちたいという思いから努力を続け、5年生にはリフティングが1000回できるまでになった。はじめはできなかったことも、諦めずに努力を続けることで、サッカーが好きになり、念願のプロサッカー選手になれた」と話し、夢や目標をかなえるためのメッセージを送りました。
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「どうすればこのゲームをクリアできるかな?みんなで意見を出し合って考えよう」と島田さん
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「作戦どおりみんなで行動しよう。このゲーム、クリアするぞ」と意気込む児童たち
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「現在の夢について書いてください。夢の実現のために必要なことはなんでしょうか」と、夢をかなえることの良さを伝える島田さん
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by towada-city | 2017-10-20 14:51 | 学校・教育委員会 | Comments(0)