十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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晴れやかに開催~とわだストリートフェスタ2016~

 6月26日、旧国道4号八丁目街区で七・八丁目商店街振興組合(吉田和雄理事長)が主催し、「とわだストリートフェスタ2016」が開催されました。
 フェスタ恒例の「のり巻き作り」は、約200人の市民が50mののり巻き作りに挑戦。並んだ巻き簾(まきす)に320枚の海苔と25㎏の酢飯を敷き、きゅうり、卵焼きなどの具を並べ、スタッフの掛け声で一斉に巻き上げました。完成した長いのり巻きは、食べやすい大きさに切られ、できたてを参加者全員で食べました。
 両親とお兄さんと参加した中村祐月(ゆづき)ちゃん(南小1年)は「初めて参加したけど、うまくできました。きゅうりなどの具を乗せる作業が楽しかったです。おいしかった具は、卵焼きです」と、頬をいっぱいに膨らませて話していました。
 その後、会場では、北里大学のギター部演奏、同大学よさこいチーム「北里三源色」の演舞や同大学KDCによるストリートダンスなどが行われ、参加者の注目を集めていました。
 開催に携わった北里大学の北里会執行委員会渉外局局長の遠藤涼子(3年)さんは、「今年は天候に恵まれて、昨年雨で中止になったイベントも無事にできたので安心しました。大学からもさまざまな部活動・サークルが参加してくれたので、地域のかたがたとの交流の場が設けられてよかったです」と、イベント成功に胸をなでおろしていました。
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のり巻きがくずれないよう丁寧に具を乗せていきます
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全長50mののり巻きが完成です
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参加者全員でおいしくいただきました
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北里大学ギター部の演奏の様子

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by towada-city | 2016-06-29 11:36 | イベント | Comments(0)

西小学校児童「沼袋の水」に学ぶ

 6月28日、市名水保全対策協議会(竹島勝昭会長)と名水地を守る赤沼町内会、西小学校(高松純一校長)が、西小学校3・4年生を対象に「平成の名水百選『沼袋の水』次世代に引き継ぐための自然環境体験学習」を行いました。
 講師に北里大学生物環境科学科講師の柿野亘(わたる)さんを迎え、最初に教室でプリントを使って「沼袋の水」に生息する生物や環境について学びました。町内会のかたがたが、「沼袋の水」は、昔はもっと水が豊富で、クレソンを取りに行くと「トゲッチョ(トミヨ属淡水型の魚)」がたくさんいたこと、古くからお祈りする場所として地域の人に敬われていたことなどを話すと、児童は感心した様子を見せました。
 その後、実際に「沼袋の水」に向かい、3年生は網を使って水生生物を採取、4年生は水質を調査するフィールドワークを行いました。
 3年生は、「うわっ!大きなトゲッチョ」、「沼袋に貝があるなんてすごい!」とあちらこちらで声を上げ、網に入った水生生物に目を輝かせました。4年生は、水質を科学的に分析して酸素の大事さを学んだあと、水生生物の採取を行いました。宮本日和(ひより)さん(4年生)は、「雄雌の見分け方や、沼の中の植物を知ることができてうれしかったです。沼袋の水はきれいだと感じました」と感想を話し、自分たちの地域で守り続けている「沼袋の水」を通して、生物の多様性や水資源環境保全の大切さなどを学びました。 
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3年生のフィールドワークの様子
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「入っているかな~?」
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珍しいトウホクサンショウウオが採れて、3年生は大興奮
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4年生のフィールドワークの様子
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水を採取してPHをはかりました
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青森県に多く生息するヤマアカガエルの解説に児童は興味津々です。
この日、生徒らが採取した水生生物は、全て沼に戻しました

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by towada-city | 2016-06-29 10:34 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

南小6年生が修学旅行でとわだ産品をPR

 6月27日、市立南小学校(馬場泰裕校長)の6年生らが、6月17日に修学旅行先の函館駅で行ったとわだ産品のPR活動の報告のため、市役所を訪れました。
 これは、市が市内小学校などで実施している「とわだ育ち地産地消給食提供事業」の「バイキング給食」をきっかけに、平成26年度から行っているもので、今年は6年生96人が、函館駅でとわだ産品のPR活動を行いました。
 児童会や各クラスの代表4人は、活動の様子の写真を見せながら「事前にとわだ産品の勉強をしてPRを行いましたが、人に伝えることのむずかしさを感じました。でも、興味深く話をきいてくれたり、喜んでとわだ産品をもらってくれたのでうれしかったです」と小山田市長に報告しました。
 続いて、坂本佳彦教務主任が、「リターン作戦」の結果について報告しました。これは、児童らが配るサンプルの袋の中に感想用のFAX用紙を同封し、後日意見をいただくもので、昨年から行っています。
 今年は20件の返信があり、「長芋がみずみずしくおいしかった」、「にんにくは本当に食べた後、匂いがなく驚いた」、「南小学校の活動は地域の活性化につながり素晴らしい」、「十和田市に行ってみたい」などの意見が報告されました。
 報告を受け、小山田市長は「児童の皆さんは、十和田市についてよく勉強し、初対面の人に説明するという、大人でも難しい経験をされました。今回の経験は自分の自信にもつながると思います。本当にすばらしいことをしてくれて、私もとてもうれしい。十和田市をPRしてくれてありがとう」と児童らに感謝の言葉を述べました。
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報告の様子
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次々に写真を見せながら説明しました。(写真は児童会代表の和田結絺(ゆき)さん)
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(写真左から)坂本教務主任、坂本俊哉(しゅんや)くん、和田結絺さん、小山田市長、中野渡咲那(さな)さん、畑山雄哉(ゆうや)くん、馬場校長

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by towada-city | 2016-06-29 10:29 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

十和田八甲ロータリークラブが夢チャレンジ基金に寄附

 6月27日、十和田八甲ロータリークラブの高谷岩穂会長らが子ども夢チャレンジ基金として15万円を市に寄附しました。
 これは、5月22日に開催したチャリティーゴルフコンペで参加者から募ったもので、同クラブは平成25年度から同基金に寄附をし、今回で3回目となります。
 高谷会長が「子ども達の文化・スポーツ振興に役立ててください」と市長に目録を手渡すと、市長は「子ども達も頑張っています。有効に使わせていただきます」とお礼を述べました。
 この寄附は、『市子ども全国大会等選手派遣補助金』に充てられます。昨年度は、東北大会以上に進んだ団体48件(2,272,000円)を補助しました。今年度は、6月13日現在で2件(5万円)の補助を行っています。
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目録を手渡す高谷会長(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2016-06-29 10:25 | 寄付 | Comments(0)

市民の命を守る消防団 観閲式で訓練成果を披露

 6月12日、市消防団(団長角田弘信)の観閲式が、官庁街通りと中央公園緑地公園で行われ、本部大隊ほか8大隊739人が参加しました。第1会場の官庁街通りでは観閲者らが各隊を巡閲後、徒歩部隊3大隊、車両部隊5大隊による勇壮な分列行進が行われました。その後、会場を中央公園緑地に移し、消防ポンプ操法や玉落し競技など、迫力のある消防訓練を披露しました。
 観閲者の式辞では小山田市長が「勇壮な隊列を目の当たりにして、日頃の訓練のたまものと感動しました。5年前の東日本大震災や熊本地震において消防団の活躍により多くの命が救われ、地域の防災に果たす消防団の役割は大きいと感じます。この度の米田地区の畜産施設と隣接の林野火災においても、消防署員と消防団が活躍し被害を防止できました。また、民間事業者の活躍も大変心強く感じています」と述べました。また、総指揮者の市消防団団長角田弘信さんは、「本日の訓練はおおむね良好でした。甚大な被害をもたらした熊本大震災。今後各地でも自然災害が予想されます。火災、台風、竜巻、ゲリラ豪雨など、消防団の役割への期待が大きくなっています。市民の安全で安心な暮らしを守るために、自覚と責任を持って災害に対応する訓練をしていかなければなりません」と訓示を述べ、5月20日の豚舎5棟、山林1万平方メートルを焼失した米田地区の火災で、現場近隣の(※)第6分団、第5分団、第4分団の69人が活躍したことに対し、ねぎらいの言葉を延べました。

(※)第6分団(米田・種原・清瀬・平山・横倉・舘・赤伏)、5分団(相坂・藤島・伝法寺)、4分団(赤沼・掫掫・上切田・上舘・夏間木・橋場・下切田)
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分列行進には婦人消防隊も参加しました。婦人消防隊は平成4年に結成され、21人が活躍しています。主な任務は火災時の後方支援や火災予防広報です

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玉落し競技では、小型動力ポンプの部で第6分団第6部(横倉)が、消防ポンプ自動車の部では第1分団第2部(高清水)がそれぞれ1位になりました。また、米軍三沢基地消防士と航空自衛隊三沢基地の消防士も親善と地域交流のため参加し、玉落し競技を行いました
     
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米軍三沢基地消防士
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航空自衛隊三沢基地消防士




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by towada-city | 2016-06-23 16:29 | 防災・消防・震災 | Comments(0)

平成28年度のB-1グランプリ 東京の臨海副都心で開催

 6月6日、愛Bリーグ(ご当地ぐるめでまちおこし団体連絡協議会)副会長の畑中宏之さん(十和田バラ焼きゼミナール“舌校長”)が、今年のB-1グランプリが12月にスペシャルバージョンとして、東京都の臨海副都心で開催決定され、バラ焼きゼミナールも同大会に参加することを市長に報告しました。B-1グランプリを臨海副都心で開催することによって、地方の魅力を中央で発信し、地方創生にも役立てようとするのが同大会のねらい。バラ焼きゼミナールはすでにグランプリを獲得して殿堂入りしているため、今回は昨年十和田大会で好評だった、ごみ回収ボランティア「ごみいただき隊」を参加させて大会を盛り立てるといいます。畑中さんは「“ごみいただき隊”が大会運営を手伝うことで、十和田市の“人”をPRできます。また、焼山温泉郷の温泉をタンクローリーで会場に運び、“足湯場”を設けたり、奥入瀬渓流のこけをモチーフにした“苔(こけ)玉”を作ったり、本市への定住希望者には相談コーナーを設けたりすることで十和田市を大いにPRしたい」と意欲を燃やしていました。
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「十和田バラ焼きゼミナールは“十和田市”の名を売ります」と意欲いっぱい
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「市長にもぜひ東京の大会に、ぜひ来ていただきたい」と畑中さん







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by towada-city | 2016-06-23 16:15 | 報告・受賞・贈呈 | Comments(0)

未来の科学の夢絵画展 文部科学大臣賞

 6月6日、「第38回未来の科学の夢絵画展(公益財団法人発明協会主催)」で、東中学校1年生の伊勢谷芽生(めぐ)さんが、昨年の三本木小学校6年時に制作した水彩画が今年3月に文部科学大臣賞に選ばれ、4月の東京都での受賞式で表彰されたことを市長に報告しました。この作品展は、子どもが持つ未来の夢を自由な発想で表現することで、科学的な探究心や創造力を伸ばすことを目的に開催されており、報告には青森県発明協会佐々木忠一会長、三本木小学校福寿邦彦校長、同校金田睦子教諭も同席しました。伊勢谷さんの作品名は「手話電話機」。ヘレン・ケラーの伝記をヒントに制作したもので、耳が不自由な人も電話ができるよう通話相手の名前と話の内容が、手話と文字でディスプレイ表示される夢の電話機。伊勢谷さんは「夏休みにたくさんアイデアを考えたけど、この作品が一番良かった」と満足げに話していました。佐々木会長は「受賞式で伊勢谷さんが堂々と答辞を読んで立派だった」と話し、福寿校長は「三本木小学校では青森県発明協会作品展へ毎年多くの作品を応募していますが、今回の大臣賞は大変うれしい」と受賞を喜んでいました。
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受賞報告する伊勢谷さん(左から2人目)

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受賞式での伊勢谷さんの態度が立派だったとほめる佐々木会長(左から1人目)

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水彩画「手話電話機」。画面に相手の名前と話す内容が表示される電話機





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by towada-city | 2016-06-23 15:58 | 報告・受賞・贈呈 | Comments(0)

三興電子工業が図書購入費を寄附

 6月6日、三興電子工業株式会社(小松﨑清明代表取締役社長)の盛田亮一常務取締役が市役所を訪れ、市民図書館の図書購入費として12万円を寄附しました。
 同社は、平成5年度から地域の子どもたちにたくさん本を読んでほしいと寄附を行っており、今年で24年連続の寄附になります。
 盛田常務取締役は、「寄附は続けることに意義があると思っています。我が社は、十和田市で始まり培われました。今はベトナムと中国にも事業所があり、約1830人の現地従業員がいます。原点である十和田市を大事にしていきたいと思っています」と話しました。
 小山田市長は「海外で活躍し、国に貢献されている企業が十和田市にあるのは大変うれしいことです。今年の寄附も大事に使わせていただきます。ありがとうございました」と、お礼を述べました。
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ご自身も図書館をよく利用するという盛田常務取締役(写真左)

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by towada-city | 2016-06-17 16:31 | 寄付 | Comments(0)

武士道のこころ学ぶ 寺子屋稲生塾が開講

 6月11日、教育委員会主催の寺子屋稲生塾が市民交流プラザ「トワーレ」で開講しました。
 稲生塾は、新渡戸稲造の「武士道の心」を行動規範として掲げ、さまざまな体験を通して、「ふるさとを愛する心・武士道の心・開拓の心」を養うことを目的に、小学4年から6年生を対象に開かれ今年度で7回目。11月まで計6回の講座があり、今年度は53人が応募しました。
 開講式には35人の塾生が出席しました。まず、塾長の小山田市長が「塾で学んだ精神を自分の心に育て、社会に生かしてほしい」とあいさつ。続いて、新渡戸塾の新渡戸常憲塾長が「稲生塾をはじめの一歩として、おのおのの個性を生かしつつ、良き信頼関係を築いていくことを期待します」と話しました。
 その後、KYOSOKYODO(共創郷土)ボランティアの角田美恵子さんが、開拓の歴史から新渡戸稲造について解説。「傳翁から稲造の歴史まで語れるのは十和田市だけ。皆さんの中の開拓精神と武士道を生かしてほしい」と話しました。
 最後に、児童書作家・高橋和の助さんを講師に迎え、今回のメインである「武士道白熱教室」を行いました。高橋さんは、武士道の魂である「仁・義・礼・勇・忠・考・誠・名誉」について説明した後、「いじめ」をテーマに、「なぜ、いじめがあるのか」、「いじめはなくすことができるか」などを塾生に問いかけました。塾生は次々に手を挙げ、自分の意見を堂々と発表しました。
 高橋さんは、「強い心・強い気持ち・強い体をもっていじめ問題に立ち向かってください」と塾生たちにメッセージを送りました。
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内海拓人くん(南小6年)と田端凌子さん(北小6年)が塾生を代表して「みんなで協力して、楽しい稲生塾にしましょう」とあいさつしました
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角田さんの話に耳を傾ける塾生
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「義を見てせざるは勇なきなり」とは、どんな意味でしょうか?
高橋さんが塾生に問いかけます
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「そもそも、なぜいじめはあるのか?」を真剣に考えて、自分の意見を発表
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いじめを見かけたらどうするか、いじめを放っておかないための3つの方法を実演
①正面からいじめている人の不正をつく、②いじめている人の気勢をそぐ、③助けを求める

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by towada-city | 2016-06-13 14:23 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

市文化協会、市民文化祭実行委員会 熊本地震災害義援金を日本赤十字社へ寄附

 6月1日、市文化協会(川崎富康会長)と市民文化祭実行委員会(田中信会長)は熊本地震災害への義援金として、5万円を日本赤十字社(青森県支部十和田市地区区長・小山田市長)へ寄附しました。

市文化協会は、10個人、46団体1,322人で構成され、文化と芸能を志して活動している団体で、主に市民文化祭での学習成果の発表や、官庁街通りの野外芸術館事業(短歌、俳句、川柳161基の石彫板埋設)を行っています。また、市民文化祭実行委員会は、市民文化祭をこれまで27回開催し市の文化向上と活性化に尽力している団体です。

今回の義援金は両団体が東日本大震災時に義援金を受けた経緯があるため、年度初めの総会で参加者から募ったものです。

同協会と同実行委員会の事務局長日野口茂さんと同次長の奥山紘さんは、義援金を市長に受け渡した後、「今年度の市民文化祭は日程の都合で3日間から2日間に短縮されますが、精一杯取り組みたい」と文化祭の日程を話すと、市長は寄付のお礼とともに、「短い期間でも工夫して文化祭に取り組んでほしい。北里大学獣医学部の学生も大勢参加させてほしい」と激励しました。

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「総会で熊本地震災害への義援金を集めました」と日野口事務局長(中)と奥山事務局次長(左)





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by towada-city | 2016-06-06 11:31 | 寄付 | Comments(0)