十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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県境を越えて水道利用 秋田県小坂町と「簡易水道の共同利用」通水式

 2月28日、十和田湖畔休屋地区で簡易水道の共同利用通水式が行われました。
 これは、十和田市と秋田県小坂町において、簡易水道施設を連絡管で接続し、十和田市側から小坂町側へ常時送水するもので、当市にとっては余剰水量の解消、小坂町にとっては施設の更新費用の軽減につながります。上十三・十和田湖広域定住自立圏の形成により、これまで研究と準備を進めてきました。県境を越えて簡易水道施設の共同利用を行うことは、全国初の事例となります。
 通水式は十和田湖観光交流センター「ぷらっと」で開催され、関係者約20人が出席しました。小山田市長は「両市町にとってメリットがあるもの。今後とも連携して生活機能の確保に努めたい」とあいさつしました。
 続いて神田川橋近くの送水施設に移動し、小山田市長と小坂町の細越満町長が仕切弁を開放し、通水を行いました。
 これにより3月から、十和田市から小坂町休平地区への常時送水が開始されます。

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仕切弁を開放する小山田市長(写真左)と細越町長(同右)
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by towada-city | 2016-02-29 16:26 | 市政の動き | Comments(0)

市の農業振興に大きく寄与した2人に十和田市農業賞を授与

 2月23日、十和田おいらせ農業協同組合本店で「平成27年度十和田市農業賞授与式」が行われました。
 この賞は、農業経営において生産性の高い経営や計画的な経営改善を実践するなど地域農業の振興に貢献した個人や、生産・出荷および販売などの共同活動に優れた実績のあった農業者で組織する団体を表彰するもので、今年度で5回目となります。
 今年度は、中野渡哲男さんと大竹光雄さんの2人が受賞しました。
 式では、主催者を代表し、西村副市長が「長年にわたり、積み重ねられたご功績に心から敬意を表すとともに、お二方を支えてこられたご家族や関係者の皆さまのご労苦に対しても、深く敬意と感謝の意を表します」とあいさつし、2人にそれぞれ表彰状を手渡しました。

 受賞者2名の主な功績などは次のとおり。

○中野渡哲男さん
・深持転作組合組合長として、地域の農業機械共同利用の推進と農産物加工の取り組みなどの基礎を確立し、集落の営農活動の中心として尽力してきた。
・深持財産区議長、上十三地区森林組合副組合長として、植林、育林などによる森林整備を通じて林業振興に尽力してきた。
・野菜生産農家として、特にハウス軟白葱・露地葱のブランド葱生産を主体に収益性の高い農業経営を実践している。また、タラの芽の水耕栽培を実施し、冬期間の収入確保に取り組んでいる。

○大竹光雄さん
・JA十和田おいらせ果樹振興会会長、青森県りんご協会理事、日本ブルーベリー協会理事などを歴任し、果樹振興に尽力している。
・大竹農園代表として、安全で美味しい果実(りんご、ブルーベリー、桃など)の生産に努めるほか、ホームページ、ツイッター、フェイスブックなどのSNSを活用した情報発信と農産物の通信販売、観光農園などさまざまな方法で販路拡大に取り組んでいる。
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(写真左から)大竹さん、西村副市長、中野渡さん
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by towada-city | 2016-02-25 13:40 | 報告・受賞 | Comments(0)

地域で手をつなごう『とわだ生涯現役プロジェクト事業活動報告会』

 2月23日、市民文化センターで『平成27年度とわだ生涯現役プロジェクト事業活動報告会』が行われ、約80人が参加しました。
 とわだ生涯現役プロジェクトは、地域による支え合い体制づくりのために、シニアによる日常生活支援や介護予防、健康、生きがいづくりなどを行う地域団体に活動費の一部を助成し、支援を行うプロジェクトです。
 活動報告では、平成27年度の活動団体に選定された、スマイルラボのスマイル増やし隊!認知症予防脳トレ事業(発表者:新屋敷慶子代表)、大和町内会の大和集いの会(発表者:斗沢みわさん)、並木第二町内会のいきいきはつらつサロン(発表者:悪原まき子さん)と、特別出演として吾郷見守りたい(発表者:澤内正志さん)が活動内容を報告。その後、おいらせ町で活動を展開しているさわやか財団さわやかインストラクターの葛原(くずはら)美恵子さんが『はじめよう支えあう地域づくり』と題して講話を行いました。
 最後は、参加者全員で『地域の支え合い』をテーマに日頃から感じていることなどを話し合うグループワークを行いました。
 グループワークでは、「地域ボランティアをやるんだ!などと意気込まず、最初はありがとうと言われる喜びを感じながら参加すると良い」や、「三本木高校野球部が除雪をしてくれるように、学校行事や教育活動の一環でボランティア活動を行い、地域とつながる気持ちが養われると良いと思う」など、活発な意見交換が行われました。
 参加者は、活動報告と講話からたくさんのヒントを、グループワークではさまざまな気付きを得たようでした。
 地域の人とふれ合い、支え合い、助け合う場は、あなたが輝く場でもあります。あなたの地域でも“みんなで生涯現役”を目指して、この取り組みを始めてみませんか?
 来年度の募集について、関心のあるかたはお気軽にお問い合わせください。
 問い合わせ先 高齢介護課 ℡51-6720
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たくさん笑ったり、おしゃべりして楽しいなど、参加者の喜びの声を話した並木第二町内会『いきいきはつらつサロン』の悪原さん
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メモをとるなどして、真剣に活動の様子を聞き入る参加者
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グループワークでは、日頃心掛けていることや、どうしたら地域のつながりが強くなるかなど、活発に意見交換が行われました
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グループの意見をまとめて発表。さまざまな意見やアイディアが出ました

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by towada-city | 2016-02-25 08:37 | 健康 | Comments(0)

庁舎づくりを考える市民ワークショップ開催!

 2月20日、南公民館で「庁舎づくりを考える市民ワークショップ」が行われました。
 これは、新庁舎の建設に関して自由に意見交換し、出されたさまざまなアイディアを庁舎建設に生かそうと、市が基本設計事業者である㈱山下設計東北支社(秋葉公太支社長)とともに開催したものです。このワークショップは計3回行われ、今回の1回目では「新庁舎の雰囲気やイメージ、機能について考えよう」をテーマに、市民14人と関係者合わせて24人が参加しました。
 始めに、市管財課長が、「さまざまな角度から、有意義なご意見をいただけると期待しています」と、市民の皆さんに、公募への参加に対するお礼を込めてあいさつしました。
 続いて、山下設計が、庁舎設計の基本理念や最近の建築事例などを紹介し、その後3つのグループに分かれて、作業を始めました。各グループには、市職員と山下設計のスタッフがそれぞれ1人ずつ加わり、山下設計のスタッフが、作業を進行していきました。
 作業は、グループごとに「イメージの検討」と、エントランスホールや窓口、ユニバーサルデザインなど、各種各部の「計画に関する意見」を自由に発言した後、全体でグループ発表と意見交換を行いました。
 イメージの検討では「官庁街の桜を、低層階からでも楽しめる庁舎」、計画に関する意見では「エントランスには、観光や市民生活など、現在散在しているパンフレットを一括して置ける情報コーナーを」「床はハイヒールでも響かず、濡れても滑らない素材を」「サインは目線の高さを意識して色を多用しすぎないように」など、市民が利用する上での率直な意見が出されました。
 グループでは、設計に携わるスタッフと市民の皆さんが熱心に意見を交わし、設計スタッフが「参考になります」と笑顔で返答するなど、和やかで有意義な話し合いとなったようです。
 参加者の町屋佳宏さんは「大変興味があり、3回とも参加できそうなので応募しました。ワークショップについては分かりやすかった。議題について事前に詳しく教えていただければ、もっとよく考えて来ることができたので、次回に期待したい」と話しました。
 新庁舎建設は、市の負担が大きく軽減される合併特例債を活用するため、活用期限である平成31年度中の完成を目指して事業を進めています。進捗状況は随時、広報紙などを利用して報告するほか、ホームページに掲載していますので、ご注目ください。
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山下設計のスタッフが、最近の建築事例を丁寧に紹介しました
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3つのグループに分かれて意見交換
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基本設計のプロポーザルに携わったスタッフが、作業の過程で奥入瀬渓流の流れを意識したことなどを吐露すると、参加者から「内装のデザインに生かせないか」というアイディアが出されました
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市管財課の担当職員もグループワークに参加。市民のかたとの意見交換は今後の作業に生かされます
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by towada-city | 2016-02-23 09:47 | 市政の動き | Comments(0)

血液の安定供給に貢献 平成27年度十和田市献血功労者市長感謝状贈呈式

 2月17日、市役所議会会議室で「平成27年度十和田市献血功労者市長感謝状贈呈式」が行われました。
 この賞は、平成27年度の献血協力団体で献血本数が一定量を超え、厚生労働大臣感謝状または青森県知事感謝状を受賞した以外の団体に贈られるものです。
 今年度は十和田おいらせ農業協同組合、市立南小学校PTA、株式会社スーパーカケモ西金崎店に感謝状が贈呈されました。
 小山田市長は、「献血に関する広報や場所の提供などあたたかい配慮をいただき感謝しています。これからも献血事業の推進にご尽力いただき、いのちを守るために協力をおねがいします」と話し、受賞を称えました。
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(写真左から)市立南小学校の村山良裕教頭、株式会社スーパーカケモ西金崎店の山名龍二店長、小山田市長、十和田おいらせ農業協同組合の沼岡祐一管理課長
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by towada-city | 2016-02-18 10:00 | 報告・受賞 | Comments(0)

雪と楽しく遊ぼう!『駒っこランド雪まつり』

 2月14日、馬事公苑駒っこランドで『駒っこランド雪まつり』が行われ、たくさんの家族連れらが雪上ゲームなどのイベントを楽しみました。この日は朝からの雨で雪が解けてしまい、例年通りにできなかったゲームもありましたが、どのゲームも親子で協力しながら競い合う姿が見られ盛り上がりました。
 そりで滑った距離を競う「そりすべり」には20人の子どもがエントリー。途中でバランスを崩し、距離が伸びない子どもが多く見られる中、小笠原史織ちゃん(南小1年)が46mの好記録で優勝しました。
 史織ちゃんは「そりはあまりやったことがなかったけど、お父さんのアドバイス通りにやったら上手に滑れました。楽しかったです」と満足げに話しました。
 会場では、このほかに宝探しやお雑煮のふるまい、親子馬力大会などが行われ、子どもの歓声と共ににぎわいを見せました。
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キッズゲレンデは順番を待つ子どもたちで大盛況
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そりすべりで優勝した小笠原史織ちゃん。賞品は米5kgや馬のニンジン券など
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「福は~内~!」福まきでは、歓声を上げながら、お菓子などを集めました
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子どもがチューブに乗り、親が引き、タイムを競う親子馬力大会
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親子馬力大会で優勝した原子舞優(まゆう)ちゃん親子は、会場から拍手が出るほどの速さでゴールしました

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by towada-city | 2016-02-15 12:35 | イベント | Comments(0)

輝ける成績とたゆまぬ努力を称えて『平成27年度市教育奨励賞表彰式』

 2月13日、市民文化センターで『平成27年度十和田市教育奨励賞表彰式』が行われ、216人の児童生徒が受賞しました。
 この賞は、県大会1位(最高位)、東北大会(北日本)3位以内、全国大会上位入賞などの優秀な成績を収めた市内在住の児童生徒に贈られます。
 式では、出席した児童生徒一人一人に米田省三教育長から表彰状が手渡されました。
 水泳で輝かしい成績を収めた今泉沙彩(さあや)さん(十和田中・3年)は、受賞者を代表して、「全国大会では決勝に残れず悔しい思いをしましたが、その悔しさを力に変え、高校ではインターハイ・国体出場を目標に、今だからできることと、今しかできないことを積極的に取り組みます」とあいさつしました。
 最後に主催者を代表し、米田教育長は「皆さんの活躍は、周りにいる多くの人に感動や元気を与え、同じように頑張っている人たちの目標となります。皆さんが未来の十和田市を担う、心豊かでたくましい人間に成長されることと、この中から将来、郷土を代表して活躍する人材が生まれることを願っています」と称えました。
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小学生は文化芸術分野89人とスポーツ分野39人の計128人。
中学生は文化芸術分野53人とスポーツ分野35人の計88人が受賞しました。
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3歳から始めた水泳について、成績が思うように伸びず悩んだことや、いつも励ましてくれた両親へ感謝の思いを話した今泉さん
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表彰式後は、ステージ上で記念撮影をして、受賞を喜ぶ姿が見られました。写真は北園小吹奏楽部の皆さん

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by towada-city | 2016-02-15 12:28 | 報告・受賞 | Comments(0)

細田美帆さんらが「東北小学生インドアソフトテニス大会(女子・ダブルス)」で青森県初の優勝を市長に報告

 2月12日、十和田STC(ソフトテニスクラブ)の細田美帆さん(三本木小・6年)と東北町ジュニアの天間美嘉(みか)さん(東北町・5年)らが、市役所を訪れ、小山田市長に2月6日に仙台市泉区のシェルコムせんだいで開催された第13回東北小学生インドアソフトテニス大会(女子の部・ダブルス)で優勝したことを報告しました。当大会女子の部には各県8ペア計48ペアが出場。今回、細田さんらペアは48ペアの頂点に立ちました。これは青森県初です。
 小山田市長は「一生懸命練習すれば成果が出るという自信がついたと思います。後輩にとっても励みにもなると思うのでこれからも頑張ってください」と激励しました。 
 細田さんは「中学生になっても、県大会に行けるようにコツコツ練習をがんばりたいです」と抱負を語りました。
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(左から)細田さん、小山田市長、天間さん
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by towada-city | 2016-02-15 10:35 | 報告・受賞 | Comments(0)

『がっこう⇔ゲンビ おでかけバス』出発!

 2月10日、市現代美術館で『がっこう⇔ゲンビ おでかけバス』が開催され、西小学校(高松純一校長)4年生が同館を訪れ、鑑賞と創作のワークショップに参加しました。
 これは、同館の活動に賛同した一般の個人・法人による『十和田市現代美術館パートナーズ』が主催し、同会会員の会費により行われる事業で、同館を活用して仲間とともに鑑賞を深める楽しさや創作の喜びを体験することを目的に行われています。
 西小学校4年生30人は、同館が手配したバスで到着。案内してくれる同館職員に「お願いします!」と元気にあいさつをして入館しました。
 作品鑑賞で、児童らは、スタンディング・ウーマン(ロン・ミュエク作)を見上げ、「おーっ!」と歓声を上げました。そして「このおばちゃんは何歳かなぁ?」、「足は僕の4倍はあるよ」、「きっとずっと立ったままで疲れてるんじゃないかな?」などと想像を広げました。
 その後は、透明の傘にビニールテープを貼り、オリジナルの傘を作成するワークショップを行いました。個性的な作品が出来上がり、児童らは大満足。互いに作品を見せ合いました。
 杉山翼くんは「でっかいおばさんの顔とか体をじっくり見ることができて楽しかったです。傘も上手にできました。今度は家族と来たいです」と話しました。
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作品(スタンディング・ウーマン)を見上げ、じっくりと鑑賞します
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「おっきな足だなー」
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「私の手の何倍?」興味津々です
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ワークショップの様子
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自分の名前を入れたり、好きな模様を付けたり、作業に集中します
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水尻莞颯(いぶき)くんの力作『さくら』です。春はもうすぐですね

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by towada-city | 2016-02-12 17:06 | ART | Comments(0)

平成27年度十和田市体育、スポーツ賞表彰式を開催

 2月11日、市民文化センターで「平成27年度十和田市体育、スポーツ賞表彰式」が行われ、受賞者138人のほか多くの関係者が出席しました。
 これは、本市の社会体育の振興に功績のあったかたや各種スポーツ大会で優秀な成績を収めたかたを表彰するために市教育委員会が主催したものです。
 今年度は、市ゲートボール協会副会長兼事務局長の小川堅一さんと市スポーツ推進委員協議会副会長の松田邦子さんに体育功労賞が授与され、スポーツ賞や優秀選手賞など各賞を合わせて総勢291人が受賞しました。
 主催者を代表し、小野寺功教育委員長は、「2020年は東京オリンピック・パラリンピック、2025年は本県の国体という、大きな晴れ舞台が用意されています。皆さんに、日本のため、東北のため、青森のためにその力を発揮していただきたい」と話し、受賞者を称えました。
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体育功労賞を受賞した小川堅一さんは90歳。現在もゲートボールの指導、普及に尽力しています
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小野寺教育委員長は式辞で「生徒の皆さんは、子どもの頃から努力し、本日、こうして成長した姿を見せてくれたことが本当に嬉しい」と、話しました
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表彰のあと、全員で市民憲章を唱和。受賞者の皆さんは、スポーツを通してまちの元気に貢献しています
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by towada-city | 2016-02-12 11:44 | 学校・教育委員会 | Comments(0)