十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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おいしい十和田キッズソムリエ・14人が認定試験に挑戦し、見事合格!

 11月23日、「おいしい十和田キッズソムリエ~こどもやさい楽校~」の最終講座が市役所などで行われました。
 今年度の最終回となる今回は、いよいよキッズソムリエの認定試験。十和田の4大スター野菜(ニンニク、長芋、ゴボウ、ネギ)に関して学んだことをおさらいする問題や、農家さんへの手紙を書く問題などに挑みました。
 認定試験のあとは、十和田農業体験連絡協議会の水尻美喜穂会長の畑で第1回目(6月8日開催)に自分たちが植え付けした長芋掘りに出掛けました。
 水尻さんの指導のもと、1メートル以上も深くスコップで畑を掘っていきます。長芋に傷をつけないようにしながら深く掘るのは難しく、農家さんの力を借りながら、なんとか掘って長芋を収穫しました。また、機械で掘る様子も見学、立派な長芋がどんどん掘られるのを目の当たりにし、手作業との違いに驚いた様子を見せていました。
 長芋掘りから帰ってきたキッズソムリエたちには、いよいよ試験結果の発表。認定試験を受けた全員、14人が合格しました。キッズソムリエたちには高橋農林部長から認定証が、ナビゲーターの野菜ソムリエ・上明戸華恵さんからはファーストステージ(1年目)の子にスカーフ、セカンドステージ(2年目)の子にエプロン、そしてサードステージ(3年目)の子にキャップがプレゼントされ、受講生はうれしそうな笑顔を見せていました。
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 なんとかスコップを使いこなして畑を掘り下げていくと…
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見事な長芋を収穫することができました。
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おいしい十和田キッズソムリエ認定試験には見事全員合格!
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by towada-city | 2013-11-29 08:08 | イベント | Comments(0)

焼山に幻想的な光の広場 ~奥入瀬温泉郷イルミネーション2013点灯式~

 11月23日、焼山地区十和田湖温泉スキー場第1駐車場下hakocco.エリアで「奥入瀬温泉郷イルミネーション2013」の点灯式が行われました。
 今年で2回目となる点灯式では、イルミネーションを実施した奥入瀬温泉活性化協議会の小笠原正明会長が「今年は温泉郷開湯50周年の年。昨年のイルミネーションよりきれいに出来、来月にはスキー場もオープンし照明がつきますので、是非寄ってください」とあいさつしました。
 続いて、南町内会が澄み切った夜空に威勢の良い太鼓を響かせました。
 小笠原会長ら関係者が点灯スイッチを押すと、ツリーやアーケードに飾られた色とりどりの発光ダイオード(LED)約3万個が一斉に光を放ち、たくさんの来場客から歓声と拍手が沸き起こりました。
 式典後には、先着200人に十和田バラ焼き風味チュロスとホットアップルジュースが振る舞われ、長い列ができました。夜が更けるにしたがってイルミネーションの光が際立ち、親子連れやカップルが、撮影するなどして幻想的な空間を楽しんでいました。
 イルミネーションは来年2月28日までの午後5時から9時の間、毎日点灯されます。
 お問い合わせは 奥入瀬インフォメーションhakocco.☎0176-74-2700

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点灯式に詰めかけた来場者を前に、南町内会の皆さんが太鼓饗宴を披露しました。
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点灯の後、チュロスとホットアップルジュースが振る舞われ、行列ができました。
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足湯である「ハコの湯」でホット一息。足湯は平成26年3月31日までの、毎日午前9時から午後9時まで入浴できます。
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東側から広場へ向かうかたを長いアーケードが迎えます
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隣接する十和田湖温泉スキー場は12月20日に安全祈願祭が行われ、雪が整い次第オープンします。白い雪と光に包まれた焼山温泉郷にぜひご来場ください。
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by towada-city | 2013-11-27 11:17 | イベント | Comments(0)

ユネスコエコパーク登録に向けて 講演会開催

 市では、八甲田山系の広大な森林や十和田湖、奥入瀬渓流などの貴重な自然を保護し、未来に引き継ぐとともにその恵みを活用した産業により持続可能な循環型の地域社会を作っていくことを目的に「ユネスコエコパーク」への登録を目指しています。
 ユネスコエコパークとは、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)が、自然と人間社会との共生を目的とした取り組みで昭和51年から行われています。平成25年5月現在、世界117カ国、621地域が認定され、日本では屋久島など5カ所が認定されています。
 11月19日、十和田湖支所でユネスコエコパーク登録に向けて講演会が行われ、市民ら約80人が参加しました。開会に先立ち小山田市長が「ユネスコエコパークの認定はハードルが高いと思うが、この講演を機会にユネスコエコパークへの登録について一緒に考えていただければと思います」と、あいさつしました。
 第1部では、奥入瀬自然観光資源研究会のネイチャーガイド・河井大輔さんが「『小さな自然を観る旅』が十和田観光を変える―奥入瀬フィールドミュージアム構想―」と、題して講演を行いました。河井さんは「滞在型観光客を増やすには地域のファンを増やすこと。そのためには奥入瀬のブランド化が必要。奥入瀬は市民の誰もが自慢でき誇りに思えるA級の自然です。今あるものを生かし魅力を伝えていくべき」と、奥入瀬の今ある魅力を生かした観光のあり方を話しました。 
 第2部は横浜国立大学准教授で日本MAB計画委員会の酒井暁子(あきこ)さんが「エコパーク・人と自然が共生する社会の実現を目指して」と、題して講演を行いました。酒井さんは「ユネスコエコパーク認定にはコンセプトが重要です。地域にどんな特色があるのか、またきちんとしたストーリーがあること。エコパークは自然と文化に根差した地域発展のためのプラットホームに過ぎません。エコパーク登録で何を目指したいか自分たちで考える必要があります」と、認定に向けてのアドバイスを話しました。

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「小さな自然・苔(こけ)から大きな自然が生まれたプロセスなどを説明できるガイドが必要」と話す河井さん

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「ユネスコエコパークに登録することで地域活性化につながる」と話す酒井さん
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by towada-city | 2013-11-26 11:46 | イベント | Comments(0)

市民企画型講座開催  離乳食教室で離乳の初めを学びました

 11月22日、市保健センターで市民企画型講座の「離乳食教室」が開催されました。
市民企画型講座は、市教育委員会が昨年度から行っているもので、市民が企画し講師を務めます。離乳食教室は助産師の佐々木悦世(えつよ)さん(おひさま助産院)が企画し講師を務めました。
 この日は離乳初期・中期・後期と3回行われる初期の講座で、10組12人の父母や祖母と、生後1カ月から7カ月の乳児7人が参加しました。
 初めに、講師から易しくまとめられた資料を基に離乳食についての説明があり、参加者はメモを取るなどして熱心に聞いていました。続いて調理室に移り「取り分け離乳食」として、豚汁からジャガイモを取り出して作る離乳食に挑戦しました。大人用の料理の途中から作る離乳食は一から作るよりも簡単で、家族の味を一緒に楽しむことができますが、塩分が入っているため顆粒などの調味だしは使えないなど、いくつかのポイントがあるそうです。参加者は鍋から煮えたジャガイモを取り出して、すり鉢状の小さな器ですりつぶすなどしました。
 夫婦で参加した金谷(かなや)敏博さんと美加子さんは「初めての子なので、講座があることを知り、二人で参加しました。これから離乳の時期になるので、この講座を生かして二人で頑張りたい」と話していました。
 市民が持つ知恵や技術を、興味のある市民に伝えて、ひとづくり・地域づくりに発展させようという市民企画型講座。今年度はこの「離乳食教室」の中期・後期のほか、「スポーツ吹き矢」と「しめ縄・しめ飾り作り」が行われます。

 市民企画型講座についてのお問い合せは スポーツ・生涯学習課☎72-2318まで

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子どもさんを前に、車座になって離乳食の説明を聞きました。過去に推奨されていたことが今では異なっているとの解説もあり、学びに終わりはないと感じます。
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味付けの前にジャガイモを取り出し、すりつぶしました
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出来上がった離乳食をおいしそうに食べてくれました
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by towada-city | 2013-11-25 12:54 | イベント | Comments(0)

別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」総合プロデューサー 山出さん招きトーク

 11月17日、市現代美術館でNPO法人・BEPPU PROJECTの代表理事・山出(やまいで)淳也さんを招き、トークショーが行われました。これは、十和田奥入瀬芸術祭関連イベントとして現代美術館が行ったものです。
 山出さんはアーティストであり、別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」(平成21年、24年)の総合プロデューサーや国東半島アートプロジェクト(平成24、25年)の総合ディレクターなどを務めました。
 トークでは、BEPPU PROJECTの活動などスライドで紹介。「アートは、今まで考えていた価値観がそうではない見方があると気づかせてくれる媒体。アートを地域や市民につなげていく仕組みづくりをしなければならない」「市民ひとりひとりが主役であるまちづくりをすることが重要です」と、アートが街中に自然と溶け込む市民参加型のまちづくりを話しました。また、「ひとつひとつの地域性を生かし、特徴をつないで二次交通を使い、発信していきたい」と、アートにより地域の特色を生かし連携したまちおこしについて語りました。

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トークを行った山出さん
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by towada-city | 2013-11-25 11:02 | イベント | Comments(0)

力を合わせて除雪します!  平成25年度除雪隊安全祈願及び結団式

 11月20日、市赤沼重車輛車庫で平成25年度除雪隊の安全祈願祭および結団式が行われました。
 これは、十和田市除雪協議会(田中陽一会長)が主催したもので、除雪を請け負う事業者やトラクター除雪隊、歩道除雪ボランティアらが参加し、この冬の除雪業務の安全を祈願するとともに、作業に向けての心構えを確認しました。
 安全祈願では神事を執り行い、小山田市長や田中代表らが玉ぐしを奉奠(ほうてん)しました。
 また、引き続き行われた結団式で小山田市長は「市民と事業者と市との協働による除雪を目指して条例(十和田市協働による除雪の推進に関する条例)を制定しました。除雪業務は市民の生活を守る非常に大切なもので、皆さんの協力が不可欠です」と激励しました。田中会長は「生活道路の確保に全力で取り組みたい」と決意を新たにしていました。 
 昨年度から「生活道路除雪パートナーシップ」という取り組みの中で、市との協働により14団体がトラクターによる除雪を行っています。また、以前から歩道除雪ボランティアが主に通学路の除雪を行っており、現在その数は24団体となっています。人口は減少傾向にありながら生活道路は延長しており、安全な冬の道を確保するには、みんなで力を合わせることが必要です。お互いに協力しながら、より良いまちの、より良い除雪を実現しましょう!

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安全祈願をする参列者のみなさん
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除雪オペレーターを代表して上北建設㈱の工藤真吾さんが「健康と安全には十二分に配慮し、無事故・無災害で業務を完遂します」と力強く安全宣言をしました。
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八郷保育園の園児たちが除雪重機の出陣を見送りました
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by towada-city | 2013-11-22 09:23 | イベント | Comments(0)

目の前で繰り広げられるプロのプレーに熱い声援~プロバスケbjリーグ 青森ワッツ 対 富山グラウジーズ~

 11月16・17日の2日間、市総合体育センターで日本プロバスケットボール(bj)リーグの試合、青森ワッツ 対 富山グラウジーズの試合が行われました。
 会場には、プロの試合を一目見ようと2日間で3,058人の観客が詰め掛け、スピード感溢れるプレーに熱い声援を送りました。
 試合は、ホームの青森ワッツが、74対77(16日)、66対73(17日)といずれも敗れたものの、2試合とも終盤までもつれる白熱した攻防が繰り広げられました。
 試合を観戦した工藤想大(そうだい)くん、佐々木隼(しゅん)くん、高山和樹くん(いずれも南小・5年)は「十和田で生の試合を見ることができるのは光栄なことで、すごくよかったです。選手の皆さんが恰好よかった。2月に十和田で行われる試合では勝って、みんなで喜びたいです」と、話しました。
 また、17日は、試合に先立ち地元小学校のミニバスチームのエキシビジョンゲームが行われ、児童らは多くの観客の前ではつらつとした試合を展開、会場を沸せていました。
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16日、第4クオーター、ゴール下に切り込みシュートを放つ北向由樹(きたむきゆうき)選手(おいらせ町出身)
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17日、第4クオーター、富山のマークを振り払いアンソニー・ケント選手がシュート
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一進一退の攻防に観客もヒートアップ。ワッツが得点するたびに大きな歓声が沸き起こりました。
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試合前のエキシビジョンゲーム。南小対東小(女子)、南小対三本木小(男子)の試合が行われました。
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エスコートキッズとして選手とともに入場した児童。憧れのプロ選手と一緒にコートに立つことができ、うれしそうな様子を見せていました。
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by towada-city | 2013-11-20 13:16 | イベント | Comments(0)

子ども司書養成講座の受講生が青森県立図書館を見学

 11月16日、子ども司書養成講座の第4回目の講座が行われました。
 今回の講座には20人が参加し、県内最大の蔵書数を誇る青森県立図書館を見学しました。
 県立図書館では普段入ることができない事務室や85万冊が蔵書されている書庫などを見学しながら、資料の保存・収集や市町村図書館・学校図書との連携など県立図書館の役割を学びました。
 参加した坂田智哉くん(北園小・6年)と駒田文多加(ふみたか)くん(南小・5年)は「県立図書館は広くてたくさんの本があり、いいなと思いました。今日は普段入れない場所を見ることができて楽しかったです。特に電動集密書架が印象に残りました。十和田市の図書館も県立図書館みたいになってほしいです」と、話しました。
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電動で動く書庫「電動集密書架」に受講生は興味津々な様子でした。
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書庫いっぱいに置かれた本を目にし、驚いた様子を見せながらも図書館職員の説明に耳を傾け、一生懸命にメモをとる受講生たち
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古い新聞記事が納められたマイクロフィルムを珍しそうに眺めていました。
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by towada-city | 2013-11-20 13:01 | イベント | Comments(0)

十和田市こども劇団が20周年の記念公演を開催

 11月10日、市民文化センターで十和田市こども劇団の公演「たるべの森」が開催されました。
 今回の公演は、平成6年にこども劇団が発足し、同年11月13日の第1回公演「ぼくんち2004」から数えて20回目の記念公演となりました。
 上演した「たるべの森」は、十和田湖・宇樽部を舞台にしたオリジナルストーリーで、人間の姉弟が、コロボックル(小人たち)が暮らす「たるべの森」に迷い込んだことから始まる人間とコロボックルの交流や対立、そして、それぞれの旅立ちを描き、改めて自然の大切さ、自然との共存を考えさせられる作品です。
 出演した劇団員らは日頃の練習の成果を発揮し、終幕後には訪れた観客から大きな拍手が送られていました。
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小学4年から中学3年生で構成する劇団員は、大人顔負けの演技や息の合ったダンスを披露しました。
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終幕後の挨拶では、劇団員らの熱演に大きな拍手が送られました。
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市民文化センターのギャラリーでは、こども劇団の歩みを今月30日まで展示しています。是非、ご覧ください。
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by towada-city | 2013-11-12 13:04 | イベント | Comments(0)

地域に開かれた病院を目指し、市立中央病院で「ふれあいまつり」を開催

 11月10日、市立中央病院で「第1回十和田市立中央病院ふれあいまつり」が開催されました。このイベントは、より地域に開かれた病院づくりを目指すことを目的に同実行委員会(丹野弘晃実行委員長)が主催したものです。
 開会に当たり丹野委員長は「上十三地域の中核病院でもある市立中央病院の施設や職員に直接に触れていただきたく開催しました。職員が自ら考え、工夫したイベントです。楽しんでください」と、あいさつしました。
 本館1階を主会場に、頸部エコー・内視鏡手術機器などの体験コーナーや健康・お薬の相談コーナー、糖尿病教室などが開催されました。また、市民公開講座として弘前大学教授の水沼英樹先生が「すこやかな老後を迎えるために…」と題した講演などが行われ、訪れたかたがたは、いつもとは違う病院の様子を楽しんでいました。
 院内見学ツアーに参加した百鳥玲咲(ももとりれう)さん(北園小・2年)は「大きい電気設備など見たことない施設が地下いっぱいにあってびっくりしました」と、普段見ることができない施設を見学した感想を楽しそうに話しました。
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内視鏡手術の体験コーナーに挑戦した児童。機器の扱いには悪戦苦闘していたものの楽しそうに動かしていました。
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エアーマット体験コーナーでは、実際に横になって感触を確かめていました。
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院内見学ツアーでは、普段入れない屋上や地下の施設を見学。 参加者は興味津々な様子で見ていました。
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水沼教授の講演には多くのかたが訪れ、真摯に耳を傾けていました。
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ステージイベントでは市内3保育園がよさこいなどを元気一杯に披露。まつりに華を添えていました。
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by towada-city | 2013-11-12 10:08 | イベント | Comments(0)