十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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<   2011年 08月 ( 25 )   > この月の画像一覧


道の駅とわだで10周年を記念し、多彩なイベントを開催~道の駅とわだ10周年祭~

 8月27日・28日、道の駅とわだ「とわだぴあ」で開設10周年祭が行われました。
 28日は、10周年スペシャルイベントとしてプロバスケットボールの北向由樹(きたむきゆうき)選手(埼玉ブロンコス所属:おいらせ町出身)を招待し、3on3バスケットボール大会inとわだぴあが開催されました。
3on3バスケットボールの大会は、十和田市で初の開催、フリーブロック(小学生~社会人)に14チーム、 小学生ブロックに3チームが参加。暑い日ざしが照りつける中、駐車場に設置された特設会場で、時には激しくぶつかりあいながらも勝利を目指して熱い戦いが繰り広げられました。
 北向選手もエキシビジョンとして小学生チームと対戦、プロの技術を目の前にして子どもたちは大喜びでした。
 また、日頃のご愛顧に感謝する福餅まき大会が開催され、10周年を記念し、来場者から選ばれた10歳になる子ども5人が一斉に福餅やお菓子などを集まった観客に投げ込みました。あちらこちらから自分たちに投げてほしいという声が上がり、子どもたちは汗だくになりながらもお願いに応えようと一生懸命に投げ込んでいました。
 そのほかにも、北里三源色によるよさこい演舞、野菜ソムリエ協会による夏野菜のソムリエレシピや産直野菜たっぷりの夏野菜カレーの販売などが行われ、道の駅とわだは駐車場が終日満車に近い状態が続くなど多くのかたが訪れ、賑わいを見せていました。
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十和田市で初めて行われた3on3の大会。暑い日ざしに負けない熱い戦いが繰り広げられました。
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福餅まき大会では、たくさんの福餅やお菓子が投げ込まれました。
中には持ちきれず服を袋代わりにする子も。
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野菜ソムリエの会場ではとうもろこしの食べ比べや夏野菜の試食が行われ、多くのかたが足を止めてレシピを聞いたりしていました。
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by towada-city | 2011-08-30 10:56 | イベント | Comments(0)

北園小、三本木中吹奏楽部が東北大会に出場!

 7月29日から31日にかけて、青森市文化会館で開催された全日本吹奏楽コンクール第53回県大会において、北園小学校と三本木中学校が金賞に輝き、東北大会の出場権を獲得しました。
 8月25日、両学校の吹奏楽部の部長らが市役所を訪れ、小山田市長に東北大会出場の報告を行いました。
 北園小の丹呉優希部長は「県大会は緊張したが、東北大会ではあまり緊張しすぎないよう力を発揮したい」、三本木中の山下実希部長は「姿勢、返事、笑顔を念頭に演奏した。人数の少ない3年生に1、2年生が付いて来てくれた。全国大会に出場できるよう、3年生を中心にがんばりたい」と、それぞれ東北大会への抱負を語りました。
 小山田市長は「みなさんの活躍は他の子どもたちへの励みになります。さらに上を目指して、普段練習している成果を十分発揮してください」と激励しました。
 東北大会は中学校の部は8月27日に岩手県北上市で、小学校の部は9月10日に秋田県湯沢市で行われます。
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(写真左から)三本木中の山下部長、熊谷佳桜副長(ともに3年)、小山田市長、北園小の丹呉部長、山田桃歌副長(ともに6年)
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by towada-city | 2011-08-26 15:59 | 報告・受賞・贈呈 | Comments(0)

わんぱく相撲全国大会で十和田小学生チームが初の準優勝!

 7月31日、東京両国国技館で第27回わんぱく相撲全国大会が行われ、十和田市の小学生チームが団体の部で準優勝を遂げました。メンバーは下村湧偉(ゆうい)くん(南小・4年)、久保田龍くん(大不動小・5年)、山内康(こう)くん(南小・6年)の3人。団体の部は、個人の部での総合成績で争われ、4年生の部で下村くんが優勝し、わんぱく横綱に輝き、6年生の部で山内くんが準優勝し、わんぱく大関に輝きました。十和田市の小学生チームで団体の部準優勝は過去最高の成績となります。
 8月25日、選手らが市役所を訪れ、小山田市長にわんぱく相撲全国大会での成績を報告しました。
 わんぱく横綱に輝いた下村くんは「5、6年生の部でも優勝して横綱になりたい」、惜しくも1回戦敗退だったものの健闘した久保田くんは「初戦で負けたけど、来年は練習をもっとがんばって臨みたい」、わんぱく大関に輝いた山内くんは「惜しい結果でしたが、中学生になっても今後の大会では負けないよう、稽古に励みたい」と、それぞれ力強く今後の抱負を語りました。
 小山田市長は「おめでとう、本当によくがんばったね。今後も目標に向かってあきらめないでがんばってください」と健闘をたたえました。
 今後、下村くんと山内くんは12月4日に東京両国国技舘で行われる全日本小学生優勝大会に出場します。
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(写真左から)南小学校の福津康隆校長、久保田くん、山内くん、小山田市長、下村くん、十和田青年会議所の田中宏一理事長
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by towada-city | 2011-08-26 15:53 | 報告・受賞・贈呈 | Comments(0)

十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパスが終了

 8月7日から十和田湖を中心に行われていた「十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパス」の解散式が21日、ホテル十和田荘で行われました。
 解散式では、同実行委員会の小山田久会長が「福島に帰っても、必ず復興するというしっかりした気持ちを持ってあきらめないでください」と激励の言葉をかけ、児童にキャンパスの修了証書を手渡しました。
 参加した児童を代表して斉藤春希くん(中学2年生)、斉藤留里(るり)さん(小学5年生)、押山碧里(みどり)くん(小学3年生)が、「カヌー体験、蔦の森トレッキングや駒っこランドなど放射能の心配がない十和田で自由に外で遊び、さまざまな体験をし、最高の夏休みを過ごすことができました。また十和田に来たいです」と感想を話すとともに実行委員会のスタッフに感謝の言葉を述べていました。
 最後に県庁囃子方によるねぶた囃子が披露され、子どもたちは元気いっぱい、ねぶたの囃子に合わせ飛び跳ねていました。
 会場を後にするとき、お世話になったスタッフに別れを惜しみながらも丁寧にお礼を述べ、十和田での夏の思い出を胸に福島への帰路につきました。
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小山田会長から受け取った修了証書を手にした子どもたち
写真左から斉藤春希くん、押山くん、斉藤留里さん
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サマーキッズキャンパスの思い出をボードいっぱいに書き込んでいました。
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約2週間、ともに過ごしたスタッフのかたともお別れです。
スタッフのまわりには記念撮影を求める子どもたちでいっぱいでした。
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by towada-city | 2011-08-25 08:49 | イベント | Comments(0)

演劇塾「名のない天使」などが寄附

 8月10日、演劇塾「名のない天使」の川口千尋代表らが市役所を訪れ、十和田市に避難してきているかたのために役立ててほしいとして現金86,400円を市に寄附しました。
 これは7月12日に名のない天使が主催し、小さな森保育園で行った舞台公演「アンティーゴネの最期」の際の入場料などを全額寄附したものです。
 同園で保育士をしている川口さんは「十和田市に避難している子どもたちのために使ってほしいです」と話していました。
 なお、7月20日から8月17日までの間に東日本大震災で被災されたかたに役立ててほしいなどとして下記のかたがたから市などに対し寄附をいただきました。
 まことにありがとうございました。

 月 日        寄 附 者 名                      寄附額
7月20日  十和田フィルハーモニー管弦楽団                200,000円
7月22日  十和田プレカット工業㈱  代表取締役 小山田稔  様   50,776円
7月25日  宮崎県川南町民一同  様                  1,000,000円
8月9日   演劇塾「名のない天使」 代表 川口千尋  様         86,400円
        県南環境保全センター㈱ 代表取締役 小田嶋直哉  様  50,000円
8月12日  青い森信用金庫十和田営業部  様               33,000円
8月17日  青森銀行十和田青友会会長 桜田裕幸  様         154,981円
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小山田市長に目録を手渡す川口代表
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7月22日、市役所を訪れた十和田プレカット工業㈱の皆さん
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8月17日、市役所を訪れた青森銀行十和田青友会の皆さん
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by towada-city | 2011-08-23 08:54 | 寄付 | Comments(0)

灯ろうの淡い光が稲生川を彩る~稲生川灯ろう流し~

 8月16日、稲生川土地改良区北側の稲生川第一西裏橋を中心に「稲生川灯ろう流し」が開催されました。
 この灯ろう流しは、太素顕彰会(石川正憲会長)が主催し、平成20年に稲生川上水150年を記念し行ったもので、今年で4年目になります。
 家内安全や身体健康など書かれた灯ろうを持ち、太素塚を出発した約30人の行列は、中心商店街を練り歩き、途中で合流した人を含めながら稲生川第一西裏橋の会場へ到着。会場周辺の川沿いでは、2,500人もの観客が見守る中、市民が持ち寄った約200個の灯ろうが稲生川に流されると川面はろうそくの淡い光に彩られ、辺りを幻想的な雰囲気に包み込みました。
 今年は、震災の影響もあり、復興祈願やがんばろう東北など東日本大震災に対する灯ろうが多く見られました。
 石川会長は、「灯ろう流しを通じて稲生川への感謝と郷土への愛情を持つ機会にしてほしい。灯ろう流しはこれからも続けていきたいと思います」と話していました。
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               灯ろうを手に中心商店街を歩きました。
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願いを込めて灯ろうを作りました。子どもたちがかわいい絵を描いた灯ろうもありました。
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川面に浮かぶ灯ろう。ろうそくの淡い光が辺りを彩ります。
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by towada-city | 2011-08-18 14:16 | イベント | Comments(0)

浴衣を着て盆踊りを踊ろう!~第4回十和田夏おどりが盛大に開催~

 8月15日、十和田市駅東駐車場で「第4回十和田夏おどり」が開催されました。
 このイベントは、十和田の夏、浴衣を着て踊ろうを合言葉に十和田夏おどり実行委員会(黒沢一郎委員長)が主催したもので、約2,700人が参加。「三本木小唄」や「駒っこサンバ」の曲に合わせて踊る盆踊りのほか、「第2回ゆかたの似合う女性コンテスト」が行われました。
 コンテストは、今年からジュニア部門(小学生以下)、シニア部門(60歳以上)、グランプリ部門の3部門に分かれて行われ、第1次審査を通過した30人が登場すると、会場は候補者を一目見ようとする人や候補者の応援の人たちで盛り上がりを見せていました。
 昨年グランプリに輝いた大竹真希子さんら審査員10人が厳正に審査した結果、ジュニア部門は木本麻里さん、シニア部門は竹中美子さんが優勝。グランプリ部門では市内でそろばん塾の講師をしている宮野恵美さんが見事グランプリに輝きました。
 宮野さんは、「自分の名前が呼ばれたとき、まさかと思い、とてもビックリしました。今日はお母さんが作ってくれた浴衣を着て参加したので、うれしかったです」と笑顔で話していました。
 コンテストが終わると、会場は盆踊りの曲に合わせて自然と二重、三重の輪ができ、おばあさんの踊りを見よう見まねで踊る子どもなど世代を越えて楽しんでいました。
 黒沢委員長は、「来年はイベント会場が変わるかもしれませんが、引き続き行っていきたい。ゆかたの似合う男性コンテストもやってみたい」と来年の開催に思いを馳せていました。
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おばあさんのように踊れるかな?
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多くのかたが盆踊りに参加、盛り上がりを見せていました。
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ジュニア部門の優勝 木本麻里さん(中央)、準優勝 山口マリアさん(左)と中野渡宝子(みちこ)さん
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シニア部門の優勝 竹中美子さん(中央)、準優勝 三浦妙子さん(左)と哘﨑(さそざき)浅子さん(右)
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グランプリ部門のグランプリ 宮野恵美さん(中央)、準グランプリ 松坂佳名子さん(左)、折田かず子さん(右)
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by towada-city | 2011-08-17 11:01 | イベント | Comments(0)

避暑地・十和田湖で夏の思い出を~十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパス~

 福島第1原発事故の影響で屋外の活動が制限されている福島県の子どもたちにのびのびと遊び、学べる環境を提供したいと十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパス実行委員会(小山田久会長)が主催した「十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパス」が8月7日から22日までの16日間の日程で開催されています。キャンパスには、200人の親子が参加、十和田湖・奥入瀬を中心に自然散策や近隣市町村へのバス遠足、学習支援などが行われています。
 9日は「1日駒っこランド」が行われ、148人が参加。駒っこランドを訪れた子どもたちは暑さに負けず元気いっぱいに苑内を走り回ったり、滑り台で遊んだり、乗馬に挑戦したりしました。
 福島市から参加した長正明日翔(ながしょうあすか)さん(小学2年生)は乗馬を初めて体験、「馬から見た景色は高くて怖かったけど、慣れてくると楽しかったです」と話すとともに、「キャンプしたり、遠足に行ったり、福島でできないことをたくさんやって、みんなと早く仲良くなりたいです」と笑顔を見せていました。
 11日は「パークレンジャー体験」が行われ、約30人が参加。環境省十和田自然保護官事務所の舟橋美帆さんらから国立公園など自然に恵まれた地域の環境保護や利用客の指導などを行うパークレンジャーの仕事の説明を受け、実際に特定外来生物である「オオハンゴンソウ」の駆除を行いました。
子どもたちは軍手をはめ、小さいスコップやバールを使ってオオハンゴンソウを根元から駆除。約30分の作業でゴミ袋10袋分のオオハンゴンソウが駆除されました。
 最後に、子どもたちは今日の体験を活かし、オオハンゴンソウなどの特定外来生物を拡げないための啓発ポストカードを作成しました。このポストカードは、15日からしばらくの間、十和田ビジターセンターに展示されています。
 今後もキャンパスでは、子どもたちの学習支援のほか、ものづくり体験や奥入瀬渓流、蔦の森などのトレッキング、うしの湯まつりへの参加など盛りだくさんの内容で子どもたちを支援します。
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乗馬初体験の長正さん、最初は恐る恐るまたがっていましたが、最後はにっこり、ピースサイン
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駒っこランドのローラー滑り台は大人気!何回も滑る子どもたちであふれていました。
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パークレンジャー体験では特定外来生物であるオオハンゴンソウを根元から駆除
※写真のオオハンゴンソウは小さいもので、成長すると大人の背丈ほどになります。
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みんなで協力してたくさんのオオハンゴンソウを駆除しました。
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個性豊かなポストカードがたくさん出来ました。
特定外来生物を入れない!捨てない!拡げない!
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by towada-city | 2011-08-12 17:59 | イベント | Comments(0)

土に触れ合いジャガイモを掘ろう!三本木農業高校でジャガイモ掘りを体験

 8月10日、県立三本木農業高校で児童らによるジャガイモ堀り体験が行われました。
 この体験は、三本木農業高校の広い土地で土や緑と触れ合い農業に関心を持ってもらおうと東公民館が開催したもので、小学1年生から4年生の児童と保護者22人が参加しました。
 この日掘ったジャガイモは、5月に三本木農業高校の生徒が実習で植え付けたもので、品種はメークイン。参加者は実習教諭の竹ヶ原正彦さんの指導のもと、土の中から茎を探してジャガイモを掘り出していました。
 初めてジャガイモ掘りを体験した佐々木穂花(ほのか)ちゃん(南小・1年)は「茎を抜いてみたらジャガイモがいっぱい付いててうれしかったです」と、笑顔で話していました。

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「こんな風にジャガイモを掘るんだよ」と説明する竹ヶ原さん(写真右)
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「わあ!抜けた!」
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ハート型のジャガイモを発見!
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「見てみて!こんなに採れたよ」と満面の笑みの穂花ちゃん。今夜はカレーかな?
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by towada-city | 2011-08-11 09:12 | イベント | Comments(0)

きれいな水環境をいつまでも~奥入瀬川クリーン作戦が行われました

 8月7日、奥入瀬川鮭鱒増殖漁業協同組合前広場で、第28回奥入瀬川クリーン作戦が開催され、市民など615人が参加しました。
 このクリーン作戦は、奥入瀬川のきれいな姿を後世に残そうと奥入瀬川クリーン対策協議会(畑山親弘会長)が主催したものです。
 開会式で小山田市長は、「この奥入瀬川クリーン作戦は多くのかたがたのボランティア精神によって支えられてきました。今後もこの活動が活力ある地域づくりにもつながっていくことを願っています」とあいさつしました。その後、参加者は7班に分かれて徒歩やバスで移動し、約2時間近く奥入瀬川流域の清掃を行いました。
当日は強い日差しが照りつける暑い日となりましたが、参加者は暑さにも負けず、びんや缶、ビニールなど、ごみ袋いっぱいのごみを集めていました。
 その後、クリーン広場でニジマスのつかみどりや、しじみ貝を細い棒で貝と貝の隙間に差し込んで釣り上げるしじみ釣り大会、バーベキュー、奥入瀬川クリーン標語の表彰式が行われ、参加者は奥入瀬川の夏を満喫していました。
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入賞した標語を背にあいさつする小山田市長
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川沿いを歩きながらごみ拾いをする参加者
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軍手をして準備万端の態勢でニジマスを捕まえる子どもたち
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by towada-city | 2011-08-10 12:46 | イベント | Comments(0)