十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:寄付( 123 )


B-1支援に 十鉄共栄会が市に寄附

 4月30日、十鉄共栄会の岩間惠美朗(えみお)会長らが市役所を訪れ、『B-1グランプリin十和田』に役立ててほしいと現金12万5千円を市に寄附しました。
 目録を受け取った小山田市長は「B-1グランプリにはボランティアをはじめ経費がだいぶかかるので助かります」とお礼を述べました。
 十和田観光電鉄㈱の白石鉄右ェ門代表取締役社長は「バスの増便も計画しています」と話しました。
 『B-1グランプリin十和田』まであと156日!ご協力よろしくお願いします。
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(写真左から)岩間会長、小山田市長、白石代表取締役社長
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by towada-city | 2015-04-30 17:14 | 寄付 | Comments(0)

B-1支援に 田中建設協力会一陽会が市に寄附

 3月27日、田中建設協力会一陽会の田嶋義春会長らが市役所を訪れ、『B-1グランプリ in 十和田』に役立ててほしいと現金10万円を市に寄附しました。
 目録を受け取った小山田市長は「B-1グランプリには多大な費用と人力が必要となります。大事に使わせていただきます」とお礼を述べました。
 小山田市長から、B-1グランプリには1日2千人のボランティアが必要という話を聞いた田嶋会長は「ボランティアの人員も検討していきたい」と話しました。
 『B-1グランプリ in 十和田』まであと190日!ご協力よろしくお願いします。
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(写真左から)工藤文夫事務局長、織田真一副会長、小山田市長、田嶋会長、太田薫副会長
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by towada-city | 2015-03-27 14:11 | 寄付 | Comments(0)

十和田わらび座を観る会実行委員会が市に寄附

 3月18日、十和田わらび座を観る会実行委員会の能條昭二代表と㈱わらび座職員の川口沙野花(さやか)さんらが市役所を訪れ、障害者福祉のために役立ててほしいと現金29,792円を市に寄附しました。
 これは、同会が2月21日に市生涯学習ホールで、10年ぶりに『劇団わらび座』を招き開催した公演の収益金から寄附したものです。
 目録を受け取った小山田市長は「大事に使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 『劇団わらび座』は、拠点の専用劇場と全国各地で年間約300公演を行う、創立64年の歴史ある劇団です。
 能條代表は、「十和田市には、昔のわらび座を知ってるかたが多く、久しぶりの公演も反響が良かった。次はぜひ市民文化センターの大ホールで行いたい」と次回に意欲を見せました。
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十和田わらび座を観る会実行委員会の能條代表(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2015-03-19 08:51 | 寄付 | Comments(0)

絆の会が育英基金に寄附

 3月10日、絆の会の日野口泰子(やすこ)代表らが市役所を訪れ、市が行う奨学金貸し付け事業の原資となる市育英基金に10万円を寄附しました。
 これは、親のない子どもや交通遺児などに修学資金を提供したいと活動している同会が、古新聞、アルミ缶、ダンボールなどを集めて現金化したものです。
 目録を贈呈した日野口代表は「いろいろと集めて、余分なものを剥がし分別するには大変な体力がいります。いつまで続けられることか」と笑いながら「子どもに教育の機会が与えられるよう、少しですが役に立てていただきたい」と話しました。
 小山田市長は「おかげさまで子どもたちの奨学金として貸し付けできます」とお礼を述べました。
 平成26年度は新規17人、継続と合わせて計52人が奨学金を利用しています。
 平成27年度の奨学生は4月1日から30日まで教育総務課で受け付けます。

✿奨学金については広報とわだ3月号をご覧になるか、教育総務課(☎72-2305)にお問い合わせください。

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日野口代表(写真中央)と、会員の苫米地トミ子さん(写真左)
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by towada-city | 2015-03-10 17:51 | 寄付 | Comments(0)

けんしんよう十和田友の会が市に寄附

 3月4日、けんしんよう十和田友の会の大竹正美会長らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金58,111円、児童図書購入費として現金58,112円を市に寄附しました。これは、同会が忘年会と納涼会の際に参加者から寄附を募ったものです。
 目録を受け取った小山田市長は「子どもたちのために寄附していただき、ありがとうございます。大事に使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 児童図書購入費が使われる1月15日にオープンした(仮称)教育プラザは、平日約700人、週末約1,300人の来場者でにぎわい、市子ども夢チャレンジ基金を原資とした今年度の市子ども全国大会等選手派遣補助は現在39件、総額186万円を予定しています。
 皆さまからの寄附を大切に使わせていただいています。ありがとうございます。
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写真左から、けんしんよう十和田中野康彦支店長、大竹会長、小山田市長

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by towada-city | 2015-03-04 15:03 | 寄付 | Comments(0)

青森県建設業協会上北支部が子どもの創作活動費に寄附

 1月8日、青森県建設業協会上北支部の井上馨(かおる)支部長らが市役所を訪れ、公民館を利用する子供たちの豊かな発想力と想像力を育む創作活動に役立ててほしいとして、現金10万円を寄附しました。
この寄附は、建設業会館のリニューアルに伴い処分することになった備品を、会員に無償譲渡する際に募った寄附金によるものです。
 井上支部長から目録を手渡された小山田市長は、南公民館で活動している「少年少女発明クラブ」の活動状況などを話しながら「子供の頃から興味を持って創作活動を行い、そこから多くのかたが育っています。若い人たちを育てることに活用していきます」と、お礼の言葉を述べました。
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写真左から井上支部長、小山田市長、佐々木忠一少年少女発明クラブ会長
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by towada-city | 2015-01-09 13:03 | 寄付 | Comments(0)

東北電力㈱と㈱ユアテックが防犯灯を寄贈

 12月9日、東北電力㈱十和田営業所の平野伸一郎所長と㈱ユアテック十和田営業所の立花克也所長らが市役所を訪れ、LED防犯灯10基を寄贈しました。
 本体部品が東北電力㈱、取り付け工事一式が㈱ユアテックの寄贈となります。
 この防犯灯の寄贈は昭和40年から実施、今年で50年目を迎え、通算で508灯になりました。
 目録を受け取った小山田市長は「小さい路地に入るとまだ薄暗いところもあり、市民からも設置の要望を受けています。非常にありがたいです」と、お礼を述べました。
 平野所長は「今、ノーベル賞で話題のLEDは長持ちして防犯灯にも適しています。安全なまちづくりに地元の電力会社として貢献していきます」と、話しました。
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東北電力㈱十和田営業所の平野所長(写真左)と㈱ユアテック十和田営業所の立花所長(写真右)

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by towada-city | 2014-12-10 10:37 | 寄付 | Comments(0)

立正佼成会、田中建設工業㈱が市に寄附

12月2日、立正佼成会八戸教会(教会長:加藤剛央)の橋場由江(よしえ)十和田支部長らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金10万円を寄附しました。これは、同教会で開催された収穫祭の売り上げの一部です。
 同日、田中建設工業㈱の田中進代表取締役らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金10万円を市に寄附しました。これは、同社が8月に開催したチャリティーゴルフコンペの参加者から寄附を募ったものです。
 目録を受け取った小山田市長は「子どもたちのために活用させていただきます。ありがとうございます」と、お礼を述べました。
 十和田市子ども夢チャレンジ基金は、小中学生の全国大会などの派遣費用を補助するもので、今年度は、12月2日現在で1,534,000円(27件)を補助しています。
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立正佼成会の橋場十和田支部長らと小山田市長
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田中建設工業㈱の田中進代表取締役と小山田市長

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by towada-city | 2014-12-03 11:45 | 寄付 | Comments(0)

上北建設および十和田青友会が寄附

 9月9日、上北建設㈱の田島一史代表取締役社長らが市役所を訪れ、少年少女発明クラブの創作活動費に活用してほしいと現金20万円を寄附しました。この寄附は、上北建設の発明品、道路工事や交通規制などで活躍する体感マット「ピタリング」の売り上げから行われました。
 田島代表取締役社長は「子どもたちの豊かな発想力とたくましい構想力を育てる創作活動に役立ててほしい」と、話しました。
 また、同日、青森銀行十和田支店の後援会組織である十和田青友会の桜田裕幸会長らが市役所を訪れ、十和田市育英基金として現金3万円を寄附しました。この寄附は、同会が行った納涼パーティーで集まったお金です。
 小山田市長は「大事に使わせていただきます」と、両団体にお礼を述べました。
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田島代表取締役社長(写真左)、小山田市長、十和田市少年少女発明クラブ佐々木忠一会長(写真右)
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桜田会長(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2014-09-09 18:25 | 寄付 | Comments(0)

田中建設企業グループおよび十和田市青色申告会青年部が寄附

 7月22日、田中建設㈱の田中大文(だいぶん)代表取締役専務らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金に活用してほしいと現金35万200円を寄附しました。
 この寄附は、田中建設企業グループ(田中陽一会長)がチャリティーゴルフコンペの参加者から寄附を募ったものです。
 田中代表取締役専務は「従業員が安心して子どもを育てられる安定した企業であり続けることも地元企業の大きな役目だと思っています。今後も地元に貢献していきたいです」と、話しました。
 また、同日、十和田市青色申告会の国分博幸青年部長らが市役所を訪れ、図書購入費として現金3万円を寄附しました。この寄附は、同会の青年部が行った第13回チャリティ・ビアパーティーで集まったお金です。
 小山田市長は「大事に使わせていただきます」と、両団体にお礼を述べました。
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小山田市長に目録を手渡す田中代表取締役専務
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国分青年部長と小山田市長

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by towada-city | 2014-07-23 11:01 | 寄付 | Comments(0)