十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:寄付( 131 )


十和田八甲ロータリークラブが夢チャレンジ基金に寄附

 6月27日、十和田八甲ロータリークラブの高谷岩穂会長らが子ども夢チャレンジ基金として15万円を市に寄附しました。
 これは、5月22日に開催したチャリティーゴルフコンペで参加者から募ったもので、同クラブは平成25年度から同基金に寄附をし、今回で3回目となります。
 高谷会長が「子ども達の文化・スポーツ振興に役立ててください」と市長に目録を手渡すと、市長は「子ども達も頑張っています。有効に使わせていただきます」とお礼を述べました。
 この寄附は、『市子ども全国大会等選手派遣補助金』に充てられます。昨年度は、東北大会以上に進んだ団体48件(2,272,000円)を補助しました。今年度は、6月13日現在で2件(5万円)の補助を行っています。
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目録を手渡す高谷会長(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2016-06-29 10:25 | 寄付 | Comments(0)

三興電子工業が図書購入費を寄附

 6月6日、三興電子工業株式会社(小松﨑清明代表取締役社長)の盛田亮一常務取締役が市役所を訪れ、市民図書館の図書購入費として12万円を寄附しました。
 同社は、平成5年度から地域の子どもたちにたくさん本を読んでほしいと寄附を行っており、今年で24年連続の寄附になります。
 盛田常務取締役は、「寄附は続けることに意義があると思っています。我が社は、十和田市で始まり培われました。今はベトナムと中国にも事業所があり、約1830人の現地従業員がいます。原点である十和田市を大事にしていきたいと思っています」と話しました。
 小山田市長は「海外で活躍し、国に貢献されている企業が十和田市にあるのは大変うれしいことです。今年の寄附も大事に使わせていただきます。ありがとうございました」と、お礼を述べました。
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ご自身も図書館をよく利用するという盛田常務取締役(写真左)

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by towada-city | 2016-06-17 16:31 | 寄付 | Comments(0)

市文化協会、市民文化祭実行委員会 熊本地震災害義援金を日本赤十字社へ寄附

 6月1日、市文化協会(川崎富康会長)と市民文化祭実行委員会(田中信会長)は熊本地震災害への義援金として、5万円を日本赤十字社(青森県支部十和田市地区区長・小山田市長)へ寄附しました。

市文化協会は、10個人、46団体1,322人で構成され、文化と芸能を志して活動している団体で、主に市民文化祭での学習成果の発表や、官庁街通りの野外芸術館事業(短歌、俳句、川柳161基の石彫板埋設)を行っています。また、市民文化祭実行委員会は、市民文化祭をこれまで27回開催し市の文化向上と活性化に尽力している団体です。

今回の義援金は両団体が東日本大震災時に義援金を受けた経緯があるため、年度初めの総会で参加者から募ったものです。

同協会と同実行委員会の事務局長日野口茂さんと同次長の奥山紘さんは、義援金を市長に受け渡した後、「今年度の市民文化祭は日程の都合で3日間から2日間に短縮されますが、精一杯取り組みたい」と文化祭の日程を話すと、市長は寄付のお礼とともに、「短い期間でも工夫して文化祭に取り組んでほしい。北里大学獣医学部の学生も大勢参加させてほしい」と激励しました。

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「総会で熊本地震災害への義援金を集めました」と日野口事務局長(中)と奥山事務局次長(左)





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by towada-city | 2016-06-06 11:31 | 寄付 | Comments(0)

青空商店組合とTMG48が熊本地震へ寄附

 5月18日、十和田市青空商店組合の志田博俊会長らが市役所を訪れ、熊本地震災害義援金として、日赤青森県支部十和田市地区へ現金72,004円を寄附しました。
 この寄附は、十和田市春まつり期間中に中央公園緑地で行った、来場者からの寄付金37,504円と青空商店組合7店舗からの寄付金34,500円を合わせたもので、同組合の寄附は、平成11年度から始まり今回で15回目となります。
 また同日、TMG48(トワダもてなしガールズ)の前田美保子代表らが市役所を訪れ、同じく春まつり期間中にさくら案内所に寄せられた義援金5千円を、熊本地震災害義援金として、日赤青森県支部十和田市地区へ寄附しました。
 TMG48の登録メンバーは現在50人。春まつりの開催に合わせ、『さくら案内所』を開設し、観光客などへのおもてなしを始めて今年で4回目の春を迎えました。
 両団体共に、春まつりに大きな貢献をしながらの寄付活動に対して、小山田市長はお礼を述べました。
 義援金は、日赤本部を通して、被災地へ送られます。
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十和田市青空商店組合の志田博俊会長(写真左)と小山田市長
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TMG48(写真左端:前田代表)の皆さんと小山田市長

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by towada-city | 2016-05-20 09:13 | 寄付 | Comments(0)

十和田市認定農業者協議会が熊本地震へ寄附

 4月28日、十和田市認定農業者協議会の久野文夫会長が市役所を訪れ、熊本地震災害義援金として、会費の一部から日赤青森県支部十和田市地区へ現金10万円を寄附しました。
 認定農業者制度は、自ら経営改善に取り組むやる気と能力のある農業者が、いわば「農業経営のスペシャリスト」をめざす計画である「農業経営改善計画」を作成し、その計画を市町村が認定する制度。現在、十和田市の認定農業者は764人、その内同協議会会員は245人で、定期的に研修を開くなど研鑽を積んでいます。
 久野会長は、「災害にはいつでもどこでも互いに助け合い協力し合っていきたい。早く復興が進むことを願っています」と話しました。
 義援金は、日赤本部を通して、被災地へ送られます。
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久野文夫会長(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2016-05-02 15:56 | 寄付 | Comments(0)

日本料理「かぐら」が車いすを市に寄附

 3月23日、日本料理「かぐら」の玉川幸広(さちひろ)さんが市役所を訪れ、車いす5台を市に寄附しました。
 玉川さんは「市民交流プラザなど新しい施設は福祉用具が少ないのではないかと思い、日頃の感謝の気持ちを込めて車いすを寄附しました」と話し、目録を手渡しました。
 同店では、ヒメマスの提供に力を入れており、ヒメマスは、急速冷凍することで、味が格段に良くなり、さまざまな調理法ができるようになったと話します。
 小山田市長は、寄附のお礼を述べるとともに「これからも新たな調理法で、市内外の皆さんにヒメマスや十和田産のおいしい食材を提供してください」と話しました。
 車いす5台は、市民交流プラザ「トワーレ」に2台、保健センターへ1台、十和田観光交流センター「ぷらっと」へ1台、市民図書館へ1台が贈られます。
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(写真左から)目録を手渡す玉川さんと小山田市長

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by towada-city | 2016-03-23 15:38 | 寄付 | Comments(0)

けんしんよう十和田友の会が市に寄附

 3月23日、けんしんよう十和田友の会の大竹正美会長らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金42,888円、児童図書購入費として現金42,888円を市に寄附しました。これは、同会が忘年会と納涼会の際に参加者から寄附を募ったものです。
 目録を受け取った小山田市長は「ありがとうございます。大事に使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 市子ども夢チャレンジ基金を原資とした今年度の市子ども全国大会等選手派遣補助は現在46件、総額234万4千円を予定しています。
 皆さまからの寄附を大切に使わせていただいています。ありがとうございます。
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(写真左から)青森県信用組合十和田支店の中野康彦支店長、大竹会長、小山田市長

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by towada-city | 2016-03-23 15:34 | 寄付 | Comments(0)

東北電力株式会社と株式会社ユアテックがLED道路照明灯1基を寄贈

 12月16日、東北電力株式会社十和田営業所の平野伸一郎所長と株式会社ユアテック十和田営業所の立花克也所長らが市役所を訪れ、LED道路照明灯1基(本体・部品は東北電力株式会社、取付工事は株式会社ユアテック)を寄贈しました。
 この寄贈は電気を通じて、地域社会の明るく、安全・安心なまちづくりを支援することを目的としたものです。
 小山田市長は、「今回のLED道路照明灯の寄贈のみならず、昭和40年から現在に至るまでも防犯灯などを多数寄贈していただき、ありがとうございます。」と、お礼を述べました。
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(写真左から)株式会社ユアテック十和田営業所の立花所長、小山田市長、東北電力株式会社十和田営業所の平野所長
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by towada-city | 2015-12-16 15:21 | 寄付 | Comments(0)

立正佼成会が市に寄附

 12月10日、立正佼成会八戸教会(鈴木孝太郎教会長)の橋場由江(よしえ)十和田支部長と山田かよ八甲田支部長らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金5万円を寄附しました。これは、10月18日に同教会十和田道場で開催された収穫祭の売り上げの一部です。
 寄附を受け取った小山田市長は「大変ありがとうございます。子どもたちのために活用させていただきます」と、お礼を述べました。
 十和田市子ども夢チャレンジ基金は、小中学生の全国大会などの派遣費用を補助するもので、昨年度は47件約215万円の補助を行い、子どもたちの大会出場を支援することができました。
 同教会からの寄附は平成23年から5年間続いています。

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立正佼成会の橋場十和田支部長(右から2人目)と、山田八甲田支部長(左から2人目)らと小山田市長
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by towada-city | 2015-12-11 08:46 | 寄付 | Comments(0)

田中建設工業株式会社が市に寄附

 11月11日、田中建設工業株式会社の田中進代表取締役らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金に活用してほしいと現金10万円を寄附しました。 この寄附は、同社が8月8日に開催したチャリティーゴルフコンペで参加者から寄附を募ったものです。 田中代表取締役は「今後も継続して寄附などで貢献していきたいです」と話しました。 小山田市長は「子どもたちを応援していただいてありがとうございます。大事に使わせていただきます」とお礼を述べました。
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小山田市長に目録を手渡す田中代表取締役
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by towada-city | 2015-11-12 08:45 | 寄付 | Comments(0)