十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
by towada-city
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
最新のコメント
返信が遅れて申し訳ありま..
by towada-city at 13:53
大変失礼いたしました。修..
by towada-city at 14:51
第1回全国パークゴルフ十..
by ka2(カツ) at 10:40
官庁街の花壇(?)に花が..
by かけはしコロちゃん at 08:56
オリンピック選手目指して..
by 桜田ひろゆき at 18:16
十和田市公式サイト
十和田市公式サイト
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:寄付( 117 )


十和田地域消防安全管理協会、十和田稲生ライオンズクラブ、官庁街通りのサクラを守る会が寄贈

 8月26日、3団体が市役所を訪れ、市などに寄贈をしましたので、ご紹介します。 
 最初に、十和田地域消防安全管理協会の大竹正美会長らが今年度当市において開催されるB-1グランプリin十和田などの市内各種イベントにおいて活用してもらいたいと自動体外式除細動器(AED)を寄贈しました。小山田市長は「B-1などのイベントで使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 続いて、十和田稲生ライオンズクラブの沼田正明会長らが市立中央病院で活用してもらいたいと車いす5台を寄贈しました。丹野弘晃院長は、「有効に使わせていただきます」とお礼を述べました。
 最後に、官庁街通りのサクラを守る会の大柳泰光(やすみつ)会長らが官庁街通りの桜(ソメイヨシノ)の育成管理に役立てて欲しいと樹皮堆肥100袋を寄贈しました。市長は「堆肥の寄贈だけでなく管理もしていただいてありがとうございます」と、お礼を述べました
f0237658_14483538.jpg
十和田地域消防安全管理協会の大竹会長(写真右)と菅文昭副会長(写真左)
f0237658_14485718.jpg
写真左から十和田稲生ライオンズクラブの福田賢司実行委員長、岩城孝氏会計、中野渡勝春幹事、沼田会長、市長、市立中央病院の松野正紀事業管理者、丹野院長
f0237658_14491961.jpg
官庁街通りのサクラを守る会の大柳会長(写真右)と寺下良次副会長(写真左)
[PR]

by towada-city | 2015-08-28 14:49 | 寄附 | Comments(0)

上北建設と田中建設企業グループが寄附

 7月28日、上北建設㈱の田島一史(かずし)代表取締役社長らが市役所を訪れ、少年少女発明クラブの創作活動費に活用してほしいと現金10万円を寄附しました。
 この寄附は、上北建設の発明品である道路工事や交通規制などで活躍する体感マット「ピタリング」の売り上げから行われました。
 田島代表取締役社長は「特許をとる子どもたちが増えるといいですね」と、少年少女発明クラブの子どもらにエールを送りました。
 また、同日、田中建設㈱の田中大文(だいぶん)代表取締役専務らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金に活用してほしいと現金337,400円を寄附しました。
 この寄附は、田中建設企業グループ(田中陽一会長)がチャリティーゴルフコンペの参加者から寄附を募ったものです。
 田中代表取締役専務は、市内の子供らがスポーツや文化の大会で目覚ましい活躍をしていることに触れ「今後もさまざまなかたちで地元に貢献していきたい」と話しました。
 小山田市長は「大事に使わせていただきます」と、両団体にお礼を述べました。
f0237658_16075592.jpg
田島代表取締役社長(写真左)、小山田市長、十和田市少年少女発明クラブ佐々木忠一会長(写真右)
f0237658_16080209.jpg
小山田市長に目録を手渡す田中代表取締役専務

[PR]

by towada-city | 2015-07-28 16:08 | 寄附 | Comments(0)

三興電子工業㈱が図書購入費を寄附

 7月6日、三興電子工業株式会社(小松﨑清明代表取締役社長)の小松﨑淳子(こまつざきじゅんこ)取締役業務部長らが市役所を訪れ、市民図書館の図書購入費として12万円を寄附しました。
 平成5年度から地域の子どもたちに新しい本を読んでほしいと寄附を行っており、今年で23年連続の寄附になります。昨年度までに748冊の図書の購入がされています。
 小山田市長は「ありがとうございます。今年の寄附も大事に使わせていただきます。」と、お礼を述べました。
f0237658_10391777.jpg
小山田市長に目録を渡す小松﨑取締役業務部長(写真左)
[PR]

by towada-city | 2015-07-07 10:39 | 寄附 | Comments(0)

十和田市青空商店組合、山崎製パン㈱十和田工場が寄附

 5月18日、十和田市青空商店組合の志田博俊会長らが市役所を訪れ、社会福祉のために役立ててほしいと現金61,500円を寄附しました。この寄附は、十和田市春まつり期間中に行った春まつりチャリティーカラオケ大会で集まったもので、平成11年度から始まり、今回で14回目となります。
 続いて、山崎製パン㈱十和田工場の大貫利夫工場長が27,660円を寄附しました。この寄附は、春まつりチャリティーカラオケ大会の会場で2日間パンの販売を行い、その売り上げを寄附したものです。
 小山田市長は「ありがとうございます。今年の寄附も大事に使います」と、お礼を述べました。
f0237658_18272762.jpg
十和田市青空商店組合の志田博俊会長(右から2人目)と山崎製パン㈱十和田工場の大貫利夫工場長(左から1人目)
[PR]

by towada-city | 2015-05-18 18:32 | 寄附 | Comments(0)

B-1支援に 十鉄共栄会が市に寄附

 4月30日、十鉄共栄会の岩間惠美朗(えみお)会長らが市役所を訪れ、『B-1グランプリin十和田』に役立ててほしいと現金12万5千円を市に寄附しました。
 目録を受け取った小山田市長は「B-1グランプリにはボランティアをはじめ経費がだいぶかかるので助かります」とお礼を述べました。
 十和田観光電鉄㈱の白石鉄右ェ門代表取締役社長は「バスの増便も計画しています」と話しました。
 『B-1グランプリin十和田』まであと156日!ご協力よろしくお願いします。
f0237658_17133604.jpg
(写真左から)岩間会長、小山田市長、白石代表取締役社長
[PR]

by towada-city | 2015-04-30 17:14 | 寄附 | Comments(0)

B-1支援に 田中建設協力会一陽会が市に寄附

 3月27日、田中建設協力会一陽会の田嶋義春会長らが市役所を訪れ、『B-1グランプリ in 十和田』に役立ててほしいと現金10万円を市に寄附しました。
 目録を受け取った小山田市長は「B-1グランプリには多大な費用と人力が必要となります。大事に使わせていただきます」とお礼を述べました。
 小山田市長から、B-1グランプリには1日2千人のボランティアが必要という話を聞いた田嶋会長は「ボランティアの人員も検討していきたい」と話しました。
 『B-1グランプリ in 十和田』まであと190日!ご協力よろしくお願いします。
f0237658_14110969.jpg
(写真左から)工藤文夫事務局長、織田真一副会長、小山田市長、田嶋会長、太田薫副会長
[PR]

by towada-city | 2015-03-27 14:11 | 寄附 | Comments(0)

十和田わらび座を観る会実行委員会が市に寄附

 3月18日、十和田わらび座を観る会実行委員会の能條昭二代表と㈱わらび座職員の川口沙野花(さやか)さんらが市役所を訪れ、障害者福祉のために役立ててほしいと現金29,792円を市に寄附しました。
 これは、同会が2月21日に市生涯学習ホールで、10年ぶりに『劇団わらび座』を招き開催した公演の収益金から寄附したものです。
 目録を受け取った小山田市長は「大事に使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 『劇団わらび座』は、拠点の専用劇場と全国各地で年間約300公演を行う、創立64年の歴史ある劇団です。
 能條代表は、「十和田市には、昔のわらび座を知ってるかたが多く、久しぶりの公演も反響が良かった。次はぜひ市民文化センターの大ホールで行いたい」と次回に意欲を見せました。
f0237658_08495997.jpg
十和田わらび座を観る会実行委員会の能條代表(写真左)と小山田市長

[PR]

by towada-city | 2015-03-19 08:51 | 寄附 | Comments(0)

絆の会が育英基金に寄附

 3月10日、絆の会の日野口泰子(やすこ)代表らが市役所を訪れ、市が行う奨学金貸し付け事業の原資となる市育英基金に10万円を寄附しました。
 これは、親のない子どもや交通遺児などに修学資金を提供したいと活動している同会が、古新聞、アルミ缶、ダンボールなどを集めて現金化したものです。
 目録を贈呈した日野口代表は「いろいろと集めて、余分なものを剥がし分別するには大変な体力がいります。いつまで続けられることか」と笑いながら「子どもに教育の機会が与えられるよう、少しですが役に立てていただきたい」と話しました。
 小山田市長は「おかげさまで子どもたちの奨学金として貸し付けできます」とお礼を述べました。
 平成26年度は新規17人、継続と合わせて計52人が奨学金を利用しています。
 平成27年度の奨学生は4月1日から30日まで教育総務課で受け付けます。

✿奨学金については広報とわだ3月号をご覧になるか、教育総務課(☎72-2305)にお問い合わせください。

f0237658_17475489.jpg
日野口代表(写真中央)と、会員の苫米地トミ子さん(写真左)
[PR]

by towada-city | 2015-03-10 17:51 | 寄附 | Comments(0)

けんしんよう十和田友の会が市に寄附

 3月4日、けんしんよう十和田友の会の大竹正美会長らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金58,111円、児童図書購入費として現金58,112円を市に寄附しました。これは、同会が忘年会と納涼会の際に参加者から寄附を募ったものです。
 目録を受け取った小山田市長は「子どもたちのために寄附していただき、ありがとうございます。大事に使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 児童図書購入費が使われる1月15日にオープンした(仮称)教育プラザは、平日約700人、週末約1,300人の来場者でにぎわい、市子ども夢チャレンジ基金を原資とした今年度の市子ども全国大会等選手派遣補助は現在39件、総額186万円を予定しています。
 皆さまからの寄附を大切に使わせていただいています。ありがとうございます。
f0237658_15025185.jpg
写真左から、けんしんよう十和田中野康彦支店長、大竹会長、小山田市長

[PR]

by towada-city | 2015-03-04 15:03 | 寄附 | Comments(0)

青森県建設業協会上北支部が子どもの創作活動費に寄附

 1月8日、青森県建設業協会上北支部の井上馨(かおる)支部長らが市役所を訪れ、公民館を利用する子供たちの豊かな発想力と想像力を育む創作活動に役立ててほしいとして、現金10万円を寄附しました。
この寄附は、建設業会館のリニューアルに伴い処分することになった備品を、会員に無償譲渡する際に募った寄附金によるものです。
 井上支部長から目録を手渡された小山田市長は、南公民館で活動している「少年少女発明クラブ」の活動状況などを話しながら「子供の頃から興味を持って創作活動を行い、そこから多くのかたが育っています。若い人たちを育てることに活用していきます」と、お礼の言葉を述べました。
f0237658_13323.jpg
写真左から井上支部長、小山田市長、佐々木忠一少年少女発明クラブ会長
[PR]

by towada-city | 2015-01-09 13:03 | 寄附 | Comments(0)