十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:寄付( 124 )


十和田支援会が中央病院に血圧計を寄贈

 6月12日、十和田支援会の欠畑茂治会長と鈴木幸治事務局長代理が中央病院を訪れ、血圧計3台を寄贈しました。十和田支援会は、市内のスーパー、飲食店、ガソリンスタンドなど約120店舗が会員となり、「もったいない運動」としてプルタブやペットボトルのふたを集めています。今回は約1年かけて回収し、それを換金して血圧計を購入しました。
 欠畑会長は、「もったいない運動で自分たちの意識、行動を変えることによりこのような形になりました」と話し、接待中央病院事務局長は、「ありがとうございます。この活動は飽食の時代に大切な事です。今後も継続していただければありがたいです」とお礼を述べました。
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   (写真左から)鈴木幸治十和田支援会事務局長代理、欠畑茂治十和田支援会
会長、松野中央病院事業管理者、接待中央病院事務局長

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by towada-city | 2017-06-14 14:09 | 寄付 | Comments(0)

三浦道子さん、章志さん夫婦が市の福祉へ寄附

 6月1日、三浦道子さん、章志(しょうじ)さん夫婦(三本木字本金崎)が、市役所を訪れ、十和田市の福祉に活用してほしいと現金15,000円を寄附しました。この寄附は、平成29年4月29日より個人宅を利用して開館した人形展示館「悠久の館」の入館料の一部を寄附したものです。
 人形展示館「悠久の館」は、三浦さん夫婦が収集した江戸時代から昭和までのあでやかな雛人形と五月人形約400体を自宅に展示しているものです。
○場 所 十和田市大字三本木字本金崎170
○入館料 大人300円、高校生以下無料、未就学児入館不可
○お問い合わせ電話番号 080-6093-5191
※開館日時については、事前にお問い合わせください。
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(写真左から)三浦章志さん、小山田市長、三浦道子さん
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by towada-city | 2017-06-02 17:10 | 寄付 | Comments(0)

けんしんよう十和田友の会が市に寄附

 3月23日、けんしんよう十和田友の会の大竹正美会長と県信用十和田支店の山本貢支店長が市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金として現金49,357円、児童図書購入費として現金49,357円を市に寄附しました。これは、同友の会が開催した納涼会と忘年会の際に参加者から寄附を募ったものです。
 目録を受け取った小山田市長は「ありがとうございます。子どもたちのために大事に使わせていただきます」と、お礼を述べました。
 子ども夢チャレンジ基金は小・中学生の全国大会などの派遣費用の補助として、児童図書購入費は市民図書館の児童図書購入費として使われています。
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(写真左から)大竹会長、小山田市長、山本支店長

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by towada-city | 2017-03-23 13:48 | 寄付 | Comments(0)

十和田地域消防安全管理協会が救急箱を寄贈

 3月17日、十和田地域消防安全管理協会の大竹正美会長らが市役所を訪れ、地域住民の安全に役立ててほしいと災害少人数用救急箱10個を寄贈しました。
 同会は、災害の予防、防火管理および消防設備業務に携わる者の知識と技術の向上などを目的に、約280事業者で構成される会で、昭和56年から毎年、本市(合併前は十和田湖町も)または六戸町に防災用品を寄贈しています。
 救急箱を受け取った小山田市長は「いつ何が起こるか分からないので大変ありがたいです。避難所を開設した時に持参し、応急処置などに使わせていただきます」とお礼を述べました。
 今年度、市では台風により4度、避難所を開設しています。
 いつ何が起こるか分からないのが災害です。お住まいの地域の避難所を確認し、非常時の持ち出し品をチェックするなど、もしもの時のために備えましょう。
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(写真左から)大竹会長、小山田市長、菅文昭副会長
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by towada-city | 2017-03-17 18:27 | 寄付 | Comments(0)

明るく安全・安心な社会づくりのため道路照明灯を寄付

2月3日、電気を通じて地域社会が明るくなり、安全・安心なまちづくりを支援しようと、東北電力㈱と㈱ユアテックが、LED道路照明灯2基と取り付け工事一式を寄付するため、小山田市長を訪問しました。
 取り付け場所は大学通りの十和田自動車学校付近(東二十二番町)です。この日訪れたのは東北電力㈱堤幸治十和田営業所長、同西村聡総務課長、㈱ユアテック立花克也十和田営業所長の3人。「市の安心安全のために役立ててください」と小山田市長へ目録を手渡すと、市長は「いつもありがとうございます」と感謝の言葉を述べました。
 同寄贈は昭和40年から始まり今年で52年目となります。東日本大震災後の3年間は一時中断したものの、昨年までに防犯灯と道路照明灯合わせて509灯を市に寄贈しています。
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  LED道路照明灯2基を寄付する東北電力㈱の堤十和田営業所長
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       取り付け工事一式を寄付する㈱ユアテックの立花十和田営業所長

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by towada-city | 2017-02-22 15:06 | 寄付 | Comments(0)

田中建設工業が市子ども夢チャレンジ基金へ寄附

 12月15日、田中建設工業株式会社の田中進代表取締役らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金に活用してほしいと現金10万円を寄附しました。この寄附は、同社が8月26日に開催したチャリティーゴルフコンペで参加者から寄附を募ったものです。
 市子ども夢チャレンジ基金は、市子ども全国大会等選手派遣補助金として小・中学生の全国大会などの派遣費用の補助に使われています。今年度は、11月24日現在で34件、2,278,000円の補助を行いました。
 田中取締役は、寄附が有効に使われていることを聞いて、子どもたちの今後の活躍に期待を寄せました。
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(写真左から)西村忠雄総務部長、田中代表取締役、小山田市長、東大野晃頌(あきのぶ)取締役

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by towada-city | 2016-12-20 09:33 | 寄付 | Comments(0)

みちのく銀行が旧稲生町支店の土地と建物を寄付

 12月1日、みちのく銀行の高田邦洋頭取らが市役所を訪れ、旧稲生町支店の土地(駐車場含む)1,178.86㎡と建物を市に寄付しました。
 高田頭取が「中心市街地の活性化に役立てていただきたい」と目録を手渡すと、小山田市長は「ありがとうございます。官庁街の入口、商店街の中心という立地をうまく活用しながら中心市街地の活性化に役立てていきたい。今のところ、活用の計画はまだ白紙ですが、商店街や市民の方々の意見を聞きながら活用していきたい」と話しました。
 みちのく銀行と本市は、平成27年12月22日に『地方創生に係る包括連携協力協定』を締結しており、この寄付はその一環でもあります。
 支店の土地・建物を寄付することは、みちのく銀行にとっても初めてのことです。
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(写真左から)高田頭取と小山田市長

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by towada-city | 2016-12-02 08:40 | 寄付 | Comments(0)

郵便局長会 車いす寄附で思いやりを配達

 10月7日、青森県東部地区郵便局長会(沼田正明会長)ら5人が市立中央病院へ車いす3台を寄附しました。沼田局長は、「人口減で地域の金融機関の支店が減っている中、郵便局は過疎地域にも、最後の砦として郵便事業を継続しています。この寄附は、十和田局を除く13の局で構成する郵便局長会が、地域住民への恩返しとしてお金を積立しているもので、昨年までは老健施設などに車いすを寄附していました」と寄附の経緯を話し、市長は同会の篤志に感謝しました。
 現在、郵便局は郵便業務のほか金融業務、1人暮らし高齢者の「見守りサービス」も行っていますが、今後、調剤薬局からの薬の宅配や、認知症サポーターの普及にも力をいれたいと話します。同会には局長婦人で構成する婦人会もあり、局長会の活動をサポートしていて、今回2人の局長夫人が同行しました。
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郵便局長会から車いすの寄附を受け感謝する小山田市長、松野中央病院管理者(右から2人目)、接待事務局長(右端)

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by towada-city | 2016-10-08 09:03 | 寄付 | Comments(0)

十和田八甲田ロータリークラブゴルフコンペで市に15万円寄附

 10月7日、十和田八甲田ロータリークラブ(今春淑(はるとし)会長)ら5人が市役所を訪問し、本市事業の「子ども夢チャレンジ基金」へ15万円を寄附しました。同基金は児童・生徒が文化・スポーツ活動で全国大会などへ出場する際の費用を市が補助するものです。
 今さんは、「平成25年度から、子ども夢チャレンジ基金へ寄附しており、今回が4回目となります。ロータリークラブで行う春と秋のゴルフコンペで集めたお金ですので、子どもたちのために役立ててください」と市長へ寄附金を手渡しました。市長は笑顔で感謝の言葉を述べたあと、米田教育長は「子どもたちの遠征に部活動費がかかるので、部活動を保護者がやらせない場合もあり、寄附は助かります」と感謝しました。
 児童・生徒が全国大会等へ派遣するための市からの補助金は、平成27年度は48件227万円、今年度は10月5日現在で28件219万円交付されています。
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春は本市の「みちのく国際ゴルフ倶楽部」で、秋は「八甲田ビューカントリークラブ」でゴルフコンペを行い、子どもたちへ集めたお金を寄附することを楽しみにする十和田八甲田ロータリークラブの皆さん

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by towada-city | 2016-10-08 09:01 | 寄付 | Comments(0)

十和田青友会が市育英基金に寄附

 9月27日、青森銀行十和田支店の後援会組織である十和田青友会の桜田裕幸(ひろゆき)会長らが市役所を訪れ、十和田市育英基金として現金98,928円を寄附しました。
 これは、同会が8月25日に中央公園緑地で行った納涼パーティーの際に参加者から寄附を募ったもので、育英基金は、経済的理由で就学が困難な高校生・大学生などの奨学金貸与に使われます。
 小山田市長は「ありがとうございます。大事に使わせていただきます」とお礼を述べました。
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(写真左から)十和田青友会市田俊次(いちだしゅんじ)会長、桜田会長、小山田市長、青森銀行十和田支店木立晋(きだちしん)支店長、

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by towada-city | 2016-09-28 08:53 | 寄付 | Comments(0)