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十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:寄付( 109 )


田中建設工業が市子ども夢チャレンジ基金へ寄附

 12月15日、田中建設工業株式会社の田中進代表取締役らが市役所を訪れ、十和田市子ども夢チャレンジ基金に活用してほしいと現金10万円を寄附しました。この寄附は、同社が8月26日に開催したチャリティーゴルフコンペで参加者から寄附を募ったものです。
 市子ども夢チャレンジ基金は、市子ども全国大会等選手派遣補助金として小・中学生の全国大会などの派遣費用の補助に使われています。今年度は、11月24日現在で34件、2,278,000円の補助を行いました。
 田中取締役は、寄附が有効に使われていることを聞いて、子どもたちの今後の活躍に期待を寄せました。
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(写真左から)西村忠雄総務部長、田中代表取締役、小山田市長、東大野晃頌(あきのぶ)取締役

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by towada-city | 2016-12-20 09:33 | 寄付 | Comments(0)

みちのく銀行が旧稲生町支店の土地と建物を寄付

 12月1日、みちのく銀行の高田邦洋頭取らが市役所を訪れ、旧稲生町支店の土地(駐車場含む)1,178.86㎡と建物を市に寄付しました。
 高田頭取が「中心市街地の活性化に役立てていただきたい」と目録を手渡すと、小山田市長は「ありがとうございます。官庁街の入口、商店街の中心という立地をうまく活用しながら中心市街地の活性化に役立てていきたい。今のところ、活用の計画はまだ白紙ですが、商店街や市民の方々の意見を聞きながら活用していきたい」と話しました。
 みちのく銀行と本市は、平成27年12月22日に『地方創生に係る包括連携協力協定』を締結しており、この寄付はその一環でもあります。
 支店の土地・建物を寄付することは、みちのく銀行にとっても初めてのことです。
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(写真左から)高田頭取と小山田市長

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by towada-city | 2016-12-02 08:40 | 寄付 | Comments(0)

郵便局長会 車いす寄附で思いやりを配達

 10月7日、青森県東部地区郵便局長会(沼田正明会長)ら5人が市立中央病院へ車いす3台を寄附しました。沼田局長は、「人口減で地域の金融機関の支店が減っている中、郵便局は過疎地域にも、最後の砦として郵便事業を継続しています。この寄附は、十和田局を除く13の局で構成する郵便局長会が、地域住民への恩返しとしてお金を積立しているもので、昨年までは老健施設などに車いすを寄附していました」と寄附の経緯を話し、市長は同会の篤志に感謝しました。
 現在、郵便局は郵便業務のほか金融業務、1人暮らし高齢者の「見守りサービス」も行っていますが、今後、調剤薬局からの薬の宅配や、認知症サポーターの普及にも力をいれたいと話します。同会には局長婦人で構成する婦人会もあり、局長会の活動をサポートしていて、今回2人の局長夫人が同行しました。
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郵便局長会から車いすの寄附を受け感謝する小山田市長、松野中央病院管理者(右から2人目)、接待事務局長(右端)

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by towada-city | 2016-10-08 09:03 | 寄附 | Comments(0)

十和田八甲田ロータリークラブゴルフコンペで市に15万円寄附

 10月7日、十和田八甲田ロータリークラブ(今春淑(はるとし)会長)ら5人が市役所を訪問し、本市事業の「子ども夢チャレンジ基金」へ15万円を寄附しました。同基金は児童・生徒が文化・スポーツ活動で全国大会などへ出場する際の費用を市が補助するものです。
 今さんは、「平成25年度から、子ども夢チャレンジ基金へ寄附しており、今回が4回目となります。ロータリークラブで行う春と秋のゴルフコンペで集めたお金ですので、子どもたちのために役立ててください」と市長へ寄附金を手渡しました。市長は笑顔で感謝の言葉を述べたあと、米田教育長は「子どもたちの遠征に部活動費がかかるので、部活動を保護者がやらせない場合もあり、寄附は助かります」と感謝しました。
 児童・生徒が全国大会等へ派遣するための市からの補助金は、平成27年度は48件227万円、今年度は10月5日現在で28件219万円交付されています。
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春は本市の「みちのく国際ゴルフ倶楽部」で、秋は「八甲田ビューカントリークラブ」でゴルフコンペを行い、子どもたちへ集めたお金を寄附することを楽しみにする十和田八甲田ロータリークラブの皆さん

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by towada-city | 2016-10-08 09:01 | 寄附 | Comments(0)

十和田青友会が市育英基金に寄附

 9月27日、青森銀行十和田支店の後援会組織である十和田青友会の桜田裕幸(ひろゆき)会長らが市役所を訪れ、十和田市育英基金として現金98,928円を寄附しました。
 これは、同会が8月25日に中央公園緑地で行った納涼パーティーの際に参加者から寄附を募ったもので、育英基金は、経済的理由で就学が困難な高校生・大学生などの奨学金貸与に使われます。
 小山田市長は「ありがとうございます。大事に使わせていただきます」とお礼を述べました。
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(写真左から)十和田青友会市田俊次(いちだしゅんじ)会長、桜田会長、小山田市長、青森銀行十和田支店木立晋(きだちしん)支店長、

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by towada-city | 2016-09-28 08:53 | 寄附 | Comments(0)

上北建設が寄附

 8月3日、上北建設㈱の田島一史(かずし)代表取締役社長らが市役所を訪れ、少年少女発明クラブの創作活動費に活用してほしいと12万円を寄附しました。
 この寄附は、上北建設の発明品である道路工事や交通規制などで活躍する体感マット「ピタリング」の売り上げから行われました。
 田島代表取締役社長は「考える力、工夫する力を身に着けてもらいたいですね」と、少年少女発明クラブの子どもらにエールを送りました。
 小山田市長は「毎年頂いている寄附のおかげでいろいろな機材が用意できているので、子ども達もいろいろなことにチャレンジできて励みになっています。ありがとうございます」とお礼を述べました。
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小山田市長に目録を手渡す田島代表取締役社長(写真左)
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by towada-city | 2016-08-04 11:32 | 寄附 | Comments(0)

田中建設グループの長年の寄附に感謝状

 7月27日、田中建設㈱の田中大文(だいぶん)代表取締役専務らが市役所を訪れ、全国大会などに出場する小・中学生の遠征費を補助する「十和田市子ども夢チャレンジ基金」に活用してほしいと、現金327,000円を寄附しました。
 この寄附は、田中建設企業グループ(田中陽一会長)がチャリティーゴルフコンペの参加者から寄附を募ったものです。
 同グループは、これまで平成13年度から学校図書購入費として9回、平成23年度から子ども夢チャレンジ基金へ6回の計15回、635万円の寄付を行っています。
 小山田市長は「子ども達も大変頑張っています。大事に使わせていただきます」とお礼を述べ、同グループの長年の寄附に対し、感謝状を贈呈しました。
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  感謝状を手にする田中代表取締役専務(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2016-07-27 16:33 | 寄附 | Comments(0)

初雪会が熊本地震へ寄附

 7月5日、生田流地唄筝曲「初雪会」(富島清宣(とみしませいのり)代表)の井上司子(つかこ)さんが市役所を訪れ、日本赤十字社青森県支部十和田市地区(小山田久地区長)に、熊本地震災害義援金として129,263円を寄附しました。
 初雪会は、平成12年から市民の皆さんに古典音楽に触れていただきたいと演奏会を開催しており、この義援金は、6月11日の第10回チャリティー演奏会で寄附を募ったものです。
 井上さんが「微力ですが、地域貢献活動に役立ててほしい」と話すと、小山田市長は「ありがとうございます。熊本の被災地にしっかりと送り届けたいと思います」と感謝の言葉を述べました。
 義援金は、日赤本部を通じて被災地に届けられます。
※この記事の作成と写真撮影は、「三中トライやるウイーク」で職場体験をしている鳥谷部海都(かいと)と繁在家諒(まこと)(ともに三本木中3年)が行いました。

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(写真左から)井上さん、小山田市長、みちのく銀行十和田支店中澤治支店長


emoticon-0171-star.gif7月5日から7日まで十和田市役所で広報業務の体験をしています。
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(写真左から)鳥谷部、小山田市長、繁在家

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by towada-city | 2016-07-06 15:39 | 寄附 | Comments(0)

十和田八甲ロータリークラブが夢チャレンジ基金に寄附

 6月27日、十和田八甲ロータリークラブの高谷岩穂会長らが子ども夢チャレンジ基金として15万円を市に寄附しました。
 これは、5月22日に開催したチャリティーゴルフコンペで参加者から募ったもので、同クラブは平成25年度から同基金に寄附をし、今回で3回目となります。
 高谷会長が「子ども達の文化・スポーツ振興に役立ててください」と市長に目録を手渡すと、市長は「子ども達も頑張っています。有効に使わせていただきます」とお礼を述べました。
 この寄附は、『市子ども全国大会等選手派遣補助金』に充てられます。昨年度は、東北大会以上に進んだ団体48件(2,272,000円)を補助しました。今年度は、6月13日現在で2件(5万円)の補助を行っています。
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目録を手渡す高谷会長(写真左)と小山田市長

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by towada-city | 2016-06-29 10:25 | 寄附 | Comments(0)

三興電子工業が図書購入費を寄附

 6月6日、三興電子工業株式会社(小松﨑清明代表取締役社長)の盛田亮一常務取締役が市役所を訪れ、市民図書館の図書購入費として12万円を寄附しました。
 同社は、平成5年度から地域の子どもたちにたくさん本を読んでほしいと寄附を行っており、今年で24年連続の寄附になります。
 盛田常務取締役は、「寄附は続けることに意義があると思っています。我が社は、十和田市で始まり培われました。今はベトナムと中国にも事業所があり、約1830人の現地従業員がいます。原点である十和田市を大事にしていきたいと思っています」と話しました。
 小山田市長は「海外で活躍し、国に貢献されている企業が十和田市にあるのは大変うれしいことです。今年の寄附も大事に使わせていただきます。ありがとうございました」と、お礼を述べました。
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ご自身も図書館をよく利用するという盛田常務取締役(写真左)

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by towada-city | 2016-06-17 16:31 | 寄附 | Comments(0)