十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:B-1( 23 )


バラ焼キッズ「元気モリモリ玉ねぎ収穫作戦」

 7月8日、県立三本木農業高校(瀧口孝之校長)で、十和田バラ焼きゼミナール&十和田バラ焼キッズによる『元気モリモリ玉ねぎ収穫作戦~玉ねぎ畑から愛を叫ぼう』が行われました。
 これは、三本木農業高校の生徒が植えつけたバラ焼きの具材である玉ねぎを、市立三本木小学校4学年児童89人、市立東小学校2学年児童64人、市立松陽小学校1~4学年児童27人のバラ焼キッズが収穫し、キッズらに食への理解を深め、農業に関心を持ってもらうことを目的に十和田バラ焼きゼミナールが行ったものです。
 キッズらは、丸々と育った玉ねぎを歓声を上げながらポンポンと引き抜きました。
 参加したキッズは
 「10個以上取りました。大きいのが取れて楽しかったです」松陽小学校4学年・田高晃輔(こうすけ)くん
 「玉ねぎを使った料理はバラ焼きが一番好きです。早速、お土産にもらった玉ねぎでお母さんに作ってもらいます」三本木小学校4学年・貝瀬煌(かいせこう)くん
 「B-1が楽しみです。B-1では、来た人に元気よくあいさつをします」東小学校2学年・吉岡みこさん
と感想を話しました。
 玉ねぎを育てた三本木農業高校植物科学科3年の蛯名香(かおり)さんは「みんな、素直に楽しんでくれてうれしいです。育てた玉ねぎが役立って良かったです」と笑顔で話しました。
 B-1グランプリin十和田開催まであと86日!
 愛がたっぷり込められた玉ねぎを収穫した畑にはたくさんの喜びがありました。
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三本木農業高校生徒が玉ねぎについて説明
「ボンジュール!この玉ねぎはネオアースという品種で昨年の10月23日に植え付けしました。大事に収穫してください」
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さぁ、収穫です!「俺なんて両手で抜けるもんね―」と得意気
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あっという間に収穫していきました
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収穫した玉ねぎの大きさや形を比べます
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たくさん取れました!食べるのが楽しみですね

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by towada-city | 2015-07-08 17:05 | B-1 | Comments(0)

B-1 市タクシー協会へPRマグネット贈呈

 7月2日、B-1グランプリin十和田実行委員会(石川正憲委員長)が十和田商工会議所前で十和田市タクシー協会(田中宏一会長)へ「B-1グランプリin十和田」の大会ロゴや開催日の入ったマグネット64枚を贈呈し、大会PRの協力をお願いしました。
 贈呈を受けた田中会長は「全車両に貼り付けてPRします。乗務員のおもてなしにも力を入れ、大会成功のため協力したい」と話しました。
 大会まで93日と迫った今日。早速、市内を、PRマグネットを貼ったタクシーが運行します。
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大会PRマグネットを貼り付ける石川委員長(写真左)と田中会長(写真右)
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とわだ乳児保育園の園児とB-1グランプリin十和田実行委員会畑中副委員長が加わり、いつもの決めポーズ「ラヴィアンローズ!(バラ色の人生を)」

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by towada-city | 2015-07-02 13:03 | B-1 | Comments(0)

三本木中学校でB-1おもてなし講演会

 6月26日、市立三本木中学校(上明戸茂校長)で、『B-1グランプリin十和田 講演会』が開催されました。
 三本木中学校は、日本一を目指した教育活動『おもてなし日本一の学校を目指して』の一環として、第10回B-1グランプリin十和田で、全校挙げてボランティア活動をします。
 今回の講師は、トリオ★ザ★ポンチョスでもおなじみ、「八戸せんべい汁研究所」の中島美華副所長(みかちゃん)で、B-1グランプリのおもてなしについて、今までの開催地で撮りためてきた写真や、市内で行われたカウントダウンイベントなどの写真を見せて、説明しました。
 小学生が、200日前イベントで短冊に『B-1グランプリin十和田』の願いを書き込んだことに触れ、「みなさんの願いはなんですか?」と生徒らに尋ねると、生徒は、「おもてなしでみんなを笑顔にしたい」や「B-1で日本がより元気になりますように」などと話しました。
 中島さんは、「まだ、皆さんが知らない十和田がたくさんあります。B-1をきっかけに、是非、十和田の事を知ってください。10月3日・4日の活躍、準備を楽しみにしています」と生徒を激励しました。
 三本木中学校428人の生徒は、10月3日・4日、おもてなしの心で来場者を迎えます。
この講演は、市立甲東中学校(6月29日)、市立第一中学校(6月29日)でも行われます。
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初回からたくさんのおもてなしを見てきた中島さんならではの話に生徒らは引き込まれました
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生徒の声を集めながら、講演会は進みました。最初はこわばっていた生徒の表情も和らいでいきました
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最後に、『B-1グランプリin十和田』での心からのおもてなしを誓って、B-1グランプリin十和田実行委員会へ生徒から「ラビィアンローズ!(バラ色の人生を)」の掛け声が送られました

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by towada-city | 2015-06-29 14:15 | B-1 | Comments(0)

『B-1グランプリ in 十和田』開催100日前イベント 『100人で織りなす南部裂織』

 6月25日、市民交流プラザ『トワーレ』で、B-1グランプリin十和田の100日前イベント『100人で織りなす南部裂織~思いをつなぐ地域愛、地域をつなぐ人間愛』が開催されました。
 これは、南部地域で伝承される『南部裂織』の縦糸と横糸の交わりを、今大会のコンセプトである『想いをつなぐ地域愛、地域をつなぐ人間愛』と見立て、大会への愛を織り上げようと企画したものです。
 今回、南部裂織で製作するのは、B-1グランプリで上位入賞3団体に贈呈されるゴールド、シルバー、ブロンズの箸に合わせた3つの箸袋兼卓布です。
 イベントには、北園幼稚園(沢目玲子園長)とカトリック幼稚園(高木由加里園長)の園児63人と一般参加者、また『熱血!!勝浦タンタンメン船団(千葉県勝浦市)』などB-1グランプリin十和田に参加する9団体も参加し、南部裂織保存会(吹越雅子会長)の指導を受けながら、3台の地機(じばた)を使って、布を織り上げました。
 織りに参加した三崎まぐろラーメンズ(神奈川県三浦市)の長谷川雅徳さんは「ゴールドグランプリ(1位)が獲れるように願いながら織りました。伝統工芸を使って地域おこしをする、このアイディアは素晴らしいですね」と話しました。
 先人の布を大切にする知恵から生まれた南部裂織は、寒冷な気候に暮らすこの土地の人々に温かさをくれました。南部裂織のように、私たちのおもてなしで人と人の交わりを織り上げ、訪れたかたがたに温かな思いを伝えましょう。
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参加者全員でB-1グランプリのテーマソング『B-1グランプリのテーマ』を踊りました
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ゴールド・シルバー・ブロンズ用に縦糸が組まれた3台の機で織る(写真手前から)小山田大会長(市長)、工藤副大会長(市議会議長)、石川実行委員長(商工会議所会頭)
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園児も挑戦!「楽しい!」と喜びました
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参加団体も裂織は初めての経験。ゴールドグランプリ(1位)を獲れるように願いを込めます
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最後にB-1グランプリのテーマソング『この街と』をうっちゃん・みかちゃんが歌い、参加者が輪になって大会の成功を願いました

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by towada-city | 2015-06-25 16:08 | B-1 | Comments(0)

十和田バラ焼キッズ・高清水小学校がおもてなし学習

 6月22日、市立高清水小学校(伊賀良子(りょうこ)校長)で、10月3、4日に開催される『第10回B-1グランプリin十和田』のおもてなし事前学習が行われました。
 『第10回B-1グランプリin十和田』で、十和田バラ焼キッズである高清水小学校の児童らは、会場内に併設される足湯に漬かる来場者の前で、同校が、日本一を目指した教育活動の一環として取り組んでいる俳句の発表と、十和田湖伝説『八之太郎(はちのたろう)と南祖坊(なんそぼう)』を紙芝居で上映する予定です。
 今回はその事前学習として、B-1グランプリin十和田実行委員会事務局と(一社)十和田湖国立公園協会による『八之太郎と南祖坊』の上映会が行われました。
 市澤梨央(りお)さん(5年)は、「八之太郎が龍になってしまったのはかわいそうと思ったけど、南祖坊が最後に龍を退治したのがすごかったです。私は、十和田湖にまだ1回しか行った事がないので、またその話を思い出しながら行ってみたいと思いました」と感想を話しました。
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青森中央短期大学幼児保育学科の皆さんが作った大型紙芝居を上映しました。児童は真剣に話に耳を傾けます
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南そボーヤから児童一人一人に南そボーヤのシールがプレゼントされました。児童らは南そボーヤに興味津々です
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最後にみんなで「十和田に愛に行こう」ポーズ。10月3、4日は、来場者へのおもてなしを頑張ります!

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by towada-city | 2015-06-22 16:49 | B-1 | Comments(0)

シャトルバスの運行や併催事業などについて説明 ~B-1グランプリin十和田実行委員会~

 3月23日、サンロイヤルとわだで、「第3回B-1グランプリin十和田実行委員会」が開かれ、各作業部会からの報告や大会に向けての事業計画などが説明されました。
 大会開催に当たり、中心市街地の交通渋滞を避けるため、会場周辺に駐車場を設置せずに、市郊外や近隣市町(七戸町・六戸町・五戸町)へ約7,020台の臨時駐車場を設置し、会場までシャトルバスを運行します。
 また、来場者を2日間で約30万人と見込み、B-1グランプリの併催事業として官庁街通りで青森県の観光情報の提供および特産物の販売などを行う「(仮称)魅力発信!アオモリコレクション」の実施が発表されました。
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約80人が出席した実行委員会
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by towada-city | 2015-03-24 10:32 | B-1 | Comments(0)

B-1グランプリin十和田まであと200日! 市役所にカウントダウンボードを設置

 10月3日・4日に本市で開催される「B-1グランプリin十和田」の200日前となる3月17日、市役所で、大会までの日数を知らせるカウントダウンボードの除幕式と十和田バラ焼(や)キッズの応援メッセージ付き風船リリースが行われました。
 大会長を務める小山田市長は「本大会までいよいよ200日前となりました。市民の皆さんの機運を高めていただきたく、市役所にカウントダウンボードを設置しました。〝とわだに愛にいこう〟のキャッチフレーズのように多くのかたに十和田市に来ていただき、市民の皆さんとともに温かいおもてなしで迎えたい」とあいさつしました。
 小山田大会長と石川正憲実行委員長のカウントダウンボードの除幕に引き続き、三本木小、東小、高清水小、松陽小の児童ら245人により「とわだにぜひ来てね!」などと書かれたメッセージカード付きの風船約200個が、十和田バラ焼キッズの三本木小5年生9人の手により、青空に放たれました。
 参加した赤沼さつきさんと沢目百夏(ももか)さんは「楽しい、笑顔あふれる大会になればいいなと思いながら、風船を放しました。10月の大会では私たちも、十和田市やバラ焼きのよさを、来たかたがたに伝えていきたいです」と笑顔で話しました。
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小山田大会長と石川実行委員長がカウントダウンボードを除幕。「B-1グランプリin十和田」まであと200日です!
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市内4小学校の児童がさまざまなメッセージをカードに記入。
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いっぱいに広がる青空に向け、メッセージカード付きの風船を放しました。
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イベントに参加した児童、関係者がカウントダウンボードとともに「ラビアンローズ!」
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カウントダウンボードは、市役所新館玄関脇に設置しています。来庁の際は、ぜひ、ご覧ください。
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by towada-city | 2015-03-18 12:02 | B-1 | Comments(0)

とわだに愛(あい)にいこう! B-1グランプリin十和田のメインビジュアルが決定!

3月4日、B-1グランプリin十和田実行委員会(委員長 石川正憲十和田商工会議所会頭)が、10月3日・4日に開催する「第10回B-1グランプリin十和田」のメインビジュアルを発表しました。
 石川委員長は「大会の鍵をにぎるメインビジュアルは最も重要な部分。デザインは、大会のコンセプトである“愛”をもとに十和田らしい、十和田の魅力がつまったものとなっています」と話しました。
 石川委員長の手により除幕され、お披露目されたメインビジュアルについて畑中宏之副委員長が「十和田市にあふれる地域愛と人間愛をたくさんのかたに感じ、見てほしいという思いをコンセプトに、人と地域が愛でつながる姿を表現し、〝とわだに愛にいこう〟をメッセージとしています。東北、全国に愛が広がっていけばという思いを込めました」と説明しました。
 B2版のポスターに描かれたメインビジュアルは、市内施設はもとより、道の駅など県内の観光施設や周辺市町村の施設に掲示され、大会をPRします。
 10月3日・4日は、全国のまちおこし団体自慢の味に〝愛〟に来てください!
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 メインビジュアルを手にする石川委員長(写真左)と畑中副委員長(同右)。〝十和田に愛に行こう〟のメッセージを中心に、十和田湖・奥入瀬渓流と市現代美術館が左右に描かれているデザインとなっています。
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デザインを説明する畑中副委員長。昨年11月中旬から2月中旬に決定するまで、約50回の直しがあったとのことです。
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デザインを象徴する〝愛〟の文字は、大会を主催する「愛Bリーグ」企画局長の小川尚志(たかし)さんが書いたものです。
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by towada-city | 2015-03-05 13:14 | B-1 | Comments(0)

バラゼミの皆さんが十和田西高校卒業生の門出を祝い、バラ焼きを振る舞う

 2月26日、県立十和田西高校(三上幾子校長)で十和田バラ焼きゼミナール(通称バラゼミ)の皆さんが、これまで共にまちおこし活動に取り組み、昨年開催された「第9回B-Ⅰグランプリin郡山」でのゴールドグランプリ獲得に大きく貢献した十和田西高校観光PRセンターの生徒たちの卒業を祝い、「バラ色の人生への旅立ちの会」を開きました。
 会では、参加した54人の卒業生を代表し、斗沢彩華(あやか)さんが「活動を通じて、福島の復興や十和田を盛り上げること、ゴールドグランプリ獲得にかかわれたことは私の誇りです。私を支えてくれる人たちを幸せにしたいと思えるきっかけをくれたバラゼミの皆さんに感謝しています」とあいさつしました。
 バラゼミの畑中宏之(ひろゆき)舌校長(ぜっこうちょう)は「皆さんと共有した時間はまさしくバラ色の時間でした。これからはそれぞれの道を歩みますが、
バラゼミが皆さんにつないだ想い、十和田プライドを持って、悔いのない人生を歩んでください」と、エールを贈りました
 また、バラゼミからのプレゼントとして、B-1グランプリ公式ソングを歌うトリオ☆ザ☆ポンチョスのうっちゃん(内山千早さん)とみかちゃん(中島美華さん)が来校。生徒たちと一緒に「この街と」などを歌いました。
 会の終わりには、バラゼミの皆さんが調理した「十和田バラ焼き」を卒業生一人一人に手渡し、生徒たちのこれまでの活動をねぎらいました。
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卒業生を代表し、斗沢さん(写真中央)があいさつ。バラゼミの皆さんへ感謝の言葉を述べました。
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 うっちゃんとみかちゃん(檀上)の歌に合わせ、生徒やバラゼミの皆さん、先生たちが肩を組んで熱唱。途中で涙ぐむ生徒も見られました。
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卒業生の退場、畑中舌校長らがこれまでの活動をねぎらうとともに、出来立てのバラ焼きが振る舞われました。
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by towada-city | 2015-03-02 11:33 | B-1 | Comments(0)

まちおこし講演会 B-1グランプリ開催地の「おもてなし♡愛」

 2月11日、市民交流プラザで、「B-1グランプリin十和田実行委員会」と「十和田バラ焼きによるまちおこしサポータークラブ(バラサポ)」が、まちおこし講演会「みかちゃんが見てきたB-1グランプリ開催地のあんなこと・こんなこと」を開催しました。
 講師は、トリオ★ザ★ポンチョスでもおなじみ、「八戸せんべい汁研究所」の中島美華副所長(みかちゃん)で、今までのB-1グランプリを振り返り、開催地のおもてなしについて、今まで撮りためてきた写真などを交えて紹介しました。
 会場は、市外・県外の愛Bリーガーも訪れ、約160人の参加者で熱気を帯びました。
 中島さんは、最後に「10月に十和田市で行われる第10回B-1グランプリ in とわだのテーマは『愛(地域愛・人間愛)』です。想いのあるところに、人が集まり、熱が生まれます。愛Bリーガーは大きな『愛』を胸に『十和田を元気に!』と全国からやってきます。どうか『愛』を受け取り、皆さんの『愛』をみせてください」と話しました。
 黒石市から参加した『黒石つゆやきそばHAPPY麺恋”(めごい)ジャー』の工藤朱里(しゅり)さんは、「とても楽しく有意義な講演会でした。この会場の熱気をそのまま10月に届けたいですね」と話しました。
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 ベビールーム(授乳・おむつ替え用)の設置や気の利いた案内看板、一般市民のお出迎えなど、これまでの開催地のおもてなしに参加者も感心の様子でした。
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 一昨年、当市で開催されたB-1北海道・東北ブロック大会で絶賛された学生ボランティア。
「ごみの回収隊の名前を覚えてますか?」と参加者に尋ねる中島さん。
正解は『ゴミいただき隊』これこそがおもてなしの心であると言います。
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最後にB-1グランプリの公式ソングをしっとりとした歌声で聴かせてくれた中島さん。
会場は、B-1愛リーガーの『愛』に包まれました。

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by towada-city | 2015-02-12 15:16 | B-1 | Comments(0)