十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:B-1( 23 )


B-1 ボランティア感謝の集い&解団式

 1月6日、市民文化センターで、『第10回B-1グランプリin十和田ボランティア感謝の集い並びに解団式』が行われ、大会ボランティアら約250人が参加しました。
 集いでは、ボランティア活動動画の上映などが行われ、参加者は、大会を振り返るとともに、自分の従事場所以外の、初めて見る大会全体の光景にさまざまな思いをめぐらせました。
 また、トリオ★ザ★ポンチョスのうっちゃん・みかちゃんが大会公式ソングなどを歌い、大会の熱気を再現。さらに、ボランティアのために作った新曲を歌い、今大会を讃えました。
 続いて解団式では、大会長の小山田市長が「この大会が盛況のうちに終わることができたのもボランティアのみなさんのおかげです。ボランティアは当市の誇りであり、心強く思います。これからも当市の魅力をさらに高め、さらに発信するために、皆さんの力を発揮していただきたい」とお礼の言葉を述べ、ボランティアに協力した小・中・高校30校に感謝状を贈呈しました。
 最後に、ボランティア代表の高屋友輔さん(十和田西高3年)が「地域愛にあふれたかたがたと時間を共有できたことを誇りに思います。十和田市民全員で、十和田を愛し、元気な十和田になるためのまちづくりを頑張っていきましょう」とあいさつしました。
 参加者は、この大会が呼んだ大きな感動と、ボランティアをはじめとする市民の力がもたらした大きな効果をひしひしと感じ、互いの労をねぎらいました。
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今大会も大活躍だった十和田西高生の皆さん。大会を振り返って感想を発表しました
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三本木中学校生徒会長 成田隼一郎くん(3年)
「思いを相手に伝えることが大事。この動きが青森県、日本、世界、宇宙まで繋がってほしい」
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行列代行や市PRをした海老名敏州(としくに)くん(三本木小6年)
「これからもB-1みたいに、あいさつをして、みんなが笑顔になれるようにしたいです」
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うっちゃん・みかちゃんのライブは会場総立ちで、大会の熱気が再現されました
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最後に、参加者全員で「ラヴィアンローズ!」
ボランティアの皆さん、ありがとうございました。バラ色の人生を!

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by towada-city | 2016-01-07 17:13 | B-1 | Comments(0)

十和田が愛にあふれた2日間『B-1グランプリin十和田開催』

 10月3、4日の2日間にかけて、『第10回ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリin十和田』が、中央公園緑地などで開催され、時折吹く強風と雨の中でしたが、334,000人もの人が来場しました。(3日121,000人、4日213,000人)
 開会式で、ご当地グルメでまちおこし団体連絡協議会(愛Bリーグ)の渡邉英彦会長が、始まりの合図である「B・1・ダー!(ビーワンダー)」を高らかに宣言すると、一斉に出展団体のご当地グルメの提供が始まりました。
 出展は、陸上競技場会場・中央駐車場会場・野球場会場、中央公園緑地会場、そして、殿堂団体がご当地グルメを提供する商店街会場・アートステーショントワダ会場で行われました。
 各出展団体の趣向を凝らしたまちのPRや、長い行列、家族や友人たちと輪になって和やかに食べる姿など、どの会場も賑わいを見せました。
 歩行者天国となった官庁街通りでは、『魅力発信!!アオモリコレクション』と『十和田づくしフェア』が行われ、市や県を代表する産品が勢ぞろいし、訪れたかたがお土産を買い求めるなど盛況を見せました。
 第10回の記念大会となる今大会、市のおもてなしはそれにふさわしいものだったと愛Bリーガー(出展団体)の皆さんが口を揃えます。
 当初、2日間で4千人の募集だったボランティアは5,500人に達し、早々に締め切るほどの応募がありました。その大半を占めたのが学生ボランティアです。小学生は、並ぶことが難しいかたのための行列代行や市のPR活動、中学生は、ゴミいただき隊やパンフレット配布、記念撮影フレームサービス、高校生は、各展示ブースのお手伝いやトイレ管理など、学生ボランティアの働きは目覚ましいものでした。
 『想いをつなぐ地域愛・地域をつなぐ人間愛』のキャッチフレーズのとおり、人と人の思いが交わり、紡がれ、大きな愛となった大会でした。
 愛Bリーガー、B-1グランプリ実行委員会、十和田バラ焼きゼミナール、ボランティアのかたがた、この大会に携わった全ての人に大きな拍手を送りましょう。
投票結果などはコチラをご覧ください。
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【開幕前日】小学生が書いたのぼり新聞を各団体に手渡しました
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【開幕前日】7月に長崎県を出発し、全国の団体が引き継いできたバラの生花(聖火)。最後は八戸せんべい汁研究所の木村聡事務局長から、十和田バラ焼きゼミナールの畑中宏之舌校長に受け渡され、畑中舌校長が点火しました。
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【開幕】愛Bリーグ渡邉会長「B・1・ダー!(ビーワンダー)」
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ご当地グルメの提供が始まりました
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わが街の誇り、十和田バラ焼きゼミナールも絶好調です!
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晴れてくると、人で賑わってきました
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もちろんおもてなしも最高です
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食べ終わったら、自分の好きな団体に箸で投票します
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併催イベント『十和田づくしフェア』
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併催イベント『魅力発信!!アオモリコレクション』
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ゴールドグランプリに輝いたのは『熱血!!勝浦タンタンメン船団』
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最後に全員でB-1グランプリ『この街と』を歌い、会場が一体となって幕を閉じました

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by towada-city | 2015-10-05 17:51 | B-1 | Comments(0)

B-1・10日前 「ボンジュール!」の声があふれる商店街パレード

 『B-1グランプリin十和田』開催まであと10日と迫った9月23日、十和田バラ焼きゼミナール(バラゼミ)などが中央商店街をパレードしました。
 パレードは、市民交流プラザ(トワーレ)から中央商店街、駒っこ広場までのコースで、十和田西高校の生徒や出展団体4団体も加わり、大会前日のパレードのお迎え参加や当日の来場を呼び掛けました。
 「ボンジュール!」と声を掛けると、沿道に手作りの旗などを持って集まった市民から拍手と声援が送られました。
 駒っこ広場では、上北森林組合が県産ヒバで製作した金・銀・銅の箸のトロフィーと桐の箸箱、南部裂織の箸袋兼卓布がお披露目されました。
 小山田市長は、「10月3日・4日にムードをピークにするため、今までたくさんのメモリアルイベントを行ってきました。あと10日です。機運を盛り上げていきましょう」とあいさつしました。
 その後、バラゼミと十和田西高校の生徒が調理した十和田バラ焼き500食が振る舞われ、市民らは高まる熱気の中、十和田バラ焼きを堪能しました。

053.gif前日はパレードで盛り上がろう♪
 前日のパレードは、62出展団体が十和田市内をパレードします。
おもてなしのこころでお迎えし、パレードコースの沿道からエールを送りましょう。
とき 10月2日㈮ 午後4時30分~5時30分
ところ 市民交流プラザ(トワーレ)→商店街(旧国道4号)→青森銀行→官庁街通り

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市民交流プラザを出発!
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手作りの旗を持った子どもたちが歓迎します
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合言葉は「ボンジュール!」
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金・銀・銅の箸のトロフィーと桐の箸箱、南部裂織の箸袋兼卓布のお披露目です
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お母さんとお兄さんとパレードの応援に来た、駒田友多加(ともたか)くん(南小3年)は、1バラ(1番最初に十和田バラ焼きを受け取れる)を獲得しました。
「大会でも十和田バラ焼きを食べたいです。前日のパレードも応援に来ます」と話し、十和田バラ焼きを堪能しました。
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チケットの購入はお済みですか?当日のチケット売り場は混み合います。事前に購入しましょう。

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by towada-city | 2015-09-24 11:44 | B-1 | Comments(0)

B-1 秋まつりで『のぼり新聞お披露目パレード』

 9月13日、十和田市秋まつりで『第10回ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリin十和田』のPRを兼ねて、市内小学校から集まったパレード参加児童64人と十和田バラ焼きゼミナール、B-1グランプリin十和田事務局らが、62本の『のぼり新聞』を持ってパレードしました。
 この『のぼり新聞』は、市内小学校が、B-1グランプリin十和田へ出展する団体の地域・まちおこし活動について学習し、壁新聞をイメージして作成したものです。
 この日はあいにくの雨でしたが、ぬれないようにビニールをかぶせた自慢の『のぼり新聞』を手に、児童らは笑顔で三本木大通り(旧国道4号)を歩きました。
 参加した高橋駿輔くんと立崎龍之介くん(共に北園小6年)は、「のぼり旗を作るためにいろいろ調べて勉強しました。当日は、自分が作った旗の団体の料理を食べに行きます」と話しました。
 この『のぼり新聞』は、各団体に届けられるまで、市民交流プラザ(トワーレ)で展示される予定です。
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by towada-city | 2015-09-14 16:35 | B-1 | Comments(0)

市内全小・中学校、保育園などで一斉に『十和田バラ焼き給食の日』

 9月9日、市内全ての小・中学校とほとんどの保育園、幼稚園で、B-1グランプリin十和田への機運を高めるとともに、市産食材を活用することで地産地消と農業への関心を深めてもらおうと、給食メニューに『十和田バラ焼き』を加える『十和田バラ焼き給食の日』が行われました。
 市立四和小学校(藤田誠志校長)では、給食の前に、十和田バラ焼きゼミナール(バラゼミ)の畑中宏之舌校長(ぜっこうちょう)が全校児童46人を前に特別授業を行い、バラゼミの活動などについて紹介しました。
 給食では、畑中舌校長が6学年11人とテーブルを囲み、『十和田ガーリックポーク』、『県産玉ネギ』、『ベルサイユの薔華(ばか)ったれ』などを使った『十和田バラ焼き』を楽しみました。
 漆舘楓太(ふうた)くん(6年)は「いつものお肉もおいしいけど、ガーリックポークも肉厚でおいしかったです。また、バラ焼き給食があるといいな」と話しました。
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「舌校長カモーン!」児童らの呼び掛けに、「ボンジュール!」と大きな声で畑中舌校長が登場
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児童らは興味津々で畑中舌校長の話に聞き入りました
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じゃーん!お待ちかねの『十和田バラ焼き給食』です
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6学年の児童は、舌校長にたくさんの質問をしながら、給食をいただきました。
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四和小学校の皆さんからのメッセージ「十和田に愛にいこう!ラヴィアンローズ!」

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by towada-city | 2015-09-10 11:29 | B-1 | Comments(0)

B-1グランプリin十和田 ボランティアが団結式!

 9月6日、B-1グランプリin十和田のボランティアスタッフ約250人が十和田商工会館に詰めかけ、出展団体や来場者の皆さんを心一つにして最高のおもてなしを持って迎えようと、団結式を行いました。
 大会長の小山田市長が「来場者が、また十和田市に来たいと思えるおもてなしを皆さんとともに行い、一丸となって成功させましょう」と激励した後、十和田バラ焼きによるまちおこしサポータークラブの十枝内亘(わたる)代表幹事が、ボランティアの心得となる行動指針「バランティアスピリッツ」を発声し、全員で唱和しました。
 また、ボランティアスタッフを代表して十和田西高校2年生の下山穂乃華さんが「一生に一度しかないこの大会で、十和田市の魅力を最大限発信することを誓います」と宣誓しました。
 最後は、実行委員会副委員長の畑中宏之十和田バラ焼きゼミナール舌校長の掛け声で、「十和田に愛にいこう!」「ラビアンローズ!」を高らかに三唱。大きな拍手で団結式を締めくくりました。
 団結式に参加した川上紗也加さん(四和中・3年)は、「学校で募集の用紙を見て、友達とボランティアに参加することに決めました。まちおこしの役に立ちたい。楽しみです」と瞳を輝かせていました。
 本大会には、市民や企業、団体、市内の中学・高校などから延べ約5,500人がボランティアスタッフとして参加します。この日は3回目となる『交通警備・関係者・駐車場担当』の説明会なども行われ、様々な業種、年代の皆さんが資料を基に真剣に聞く姿が見られました。
 大会本番まであと26日。見せましょう。十和田のおもてなしを!
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ボランティアの皆さんに感謝と期待を込めてあいさつする小山田市長
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『バランティアスピリッツ』第4は「このバランティア活動を通じて、自分の住んでいるまちを大切に思う気持ちや、人とのふれあいのなかで新たな発見や生きがいを見つけます」
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宣誓する下山穂乃華さん
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『交通警備・関係者・駐車場担当』説明会の様子

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by towada-city | 2015-09-07 13:27 | B-1 | Comments(0)

B-1グランプリin十和田30日前!缶アートのお披露目とポスター掲示キャンペーン実施

 9月3日、B-1グランプリin十和田30日前イベントとして、十和田商工会議所駐車場内で十和田西高等学校が制作した「缶アート」のお披露目、十和田市中心商店街においてポスター掲示キャンペーンが行われました。
 30日前イベントのセレモニーで、小山田市長が「開催まで30日となりました。お披露目した缶アートは十和田西高等学校の生徒がB-1グランプリを盛り上げたいということで約7,400個の缶を使って作成してくれました。このアートを使ってB-1グランプリをPRできればと思っています。また、中心商店街においてポスターを掲示していただくことで、市はB-1グランプリ一色だという雰囲気づくりをすすめていきたいと思っています」とあいさつしました。
 その後、B-1グランプリin十和田実行委員会と十和田バラ焼きゼミナールが店舗前にポスターの掲示をお願いするため、十和田市中央商店街の店舗を回りました。
 約7,400個のアルミ缶を使って7日間かけて制作された縦6m、横9mの「缶アート」は大会当日まで展示されます。
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缶アートの前であいさつをする小山田市長
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缶アートを前に「ラビアンローズ!」
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十和田市中央商店街の店舗に次々とポスターが貼られていきました。
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by towada-city | 2015-09-07 08:51 | B-1 | Comments(0)

B-1グランプリ50日前!チケット前売り販売開始

 8月14日、アートステーショントワダ内で、50日前イベントと共に、チケット前売り販売がスタートしました。
 販売前に、小山田市長が「開催まで50日となりました。十和田の愛を感じていただけるおもてなしができるように、これから気運を高めていきましょう」とあいさつしました。
 その後、チケット前売り販売が始まり、チケットを購入した先着50人には、開催50日前を記念して、三本木農業高校生が育て上げ、十和田バラ焼(や)キッズが収穫した玉ネギとニンニクが配られました。
 チケットは、B-1グランプリ併催イベントの『魅力発信!!アオモリ・コレクション』、『十和田づくしフェア』でも使用できます。
 また、大会で使い切れなかったチケットは、10月末まで利用協力店などで使うことが出来ます。
 雨天でしたが、販売会場は、チケットを買い求める人の熱気にあふれました。
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一人目のお客様に、市長が自ら販売しました
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一人一人に「この玉ネギは愛がつまった玉ネギです」と声を掛け、玉ねぎ・ニンニクをプレゼントしました
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両親と並んでチケットを購入した(写真左から)齋下和樹くん・颯姫(さつき)ちゃん、智貴(ともき)くん。「チケットを3冊買いました。当日はバラ焼きを食べたいです!」と開催が待ち遠しい様子でした

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by towada-city | 2015-08-14 14:30 | B-1 | Comments(0)

B-1 東小学校でまちおこし・ふれあい出前授業

 7月13日、『豊川いなり寿司で豊川市をもりあげ隊』のおもてなし隊長なっちゃん(平賀菜由美さん)とまちおこし隊長けんたろうさん(高木けんたろうさん)が、東小学校を訪れ、6学年を対象に、まちおこし・ふれあい授業を行いました。
 『豊川いなり寿司で豊川市をもりあげ隊』は、10月3・4日に行われる十和田大会の出展予定団体で、豊川市は、平成25年に第8回大会を開催しています。
 授業では、講師のお二人が「私たちに、皆さんが思う十和田市自慢の、食べてもらいたい物、お土産に買って帰ってほしい物などを教えてください」と話すと、児童らは、次々に手を挙げ、自慢のものを講師らに教えました。
 講師らは、「どうぞ十和田市のことをよく知ってください。十和田市をこよなく愛する気持ちがあれば、将来、もし十和田市に住んでいなくても、十和田市を応援することができます。改めて、いろんなところで十和田市のいいところを発見してみてください。そして、それをB-1大会に来たかたがたに話せるようにしてください」と話しました。
 授業を受けた新山ひろのさんは「B-1大会にはいろいろなかたが来ることがわかったので、それまでに十和田市に関する知識を備えておきたいです」と話しました。
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なっちゃん(写真中)とけんたろうさん(写真右)の話に、児童らも真剣に耳を傾けます
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「ゴー!ゴー!いなり ゴー!ゴー!十和田 ゴー!ゴー!青森」
『豊川いなり寿司で豊川市をもりあげ隊』の掛け声(十和田アレンジ)で気合を注入
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最後はやっぱりこのポーズ。みんなで「ラヴィアンローズ!」

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by towada-city | 2015-07-13 16:00 | B-1 | Comments(0)

B-1 出展団体集結!ラブ&クリーン大作戦

 7月11・12日、第10回B-1グランプリin十和田に出展する各団体が集結し、さまざまなイベントを行いました。
 まずは11日、文化センターで、平成25年11月に愛知県豊川市で開催された第8回大会で、ボランティアの募集から育成に積極的に取り組んだ『豊川いなり寿司で豊川市をもりあげ隊』の平賀菜由美さんを講師に、おもてなし講演会が行われました。
 平賀さんは豊川大会での取り組みを一昨年開催された北海道・東北B-1グランプリin十和田の様子を交えて説明したり、大会後の豊川市の変化を話し、「市民の皆さんも楽しみをもってこの日を迎えてほしい」と激励しました。
 午後には、『十和田大会に捧ぐラブレター』と題して、十和田大会に向けての決意表明が行われました。
 今大会のコンセプトである『想いをつなぐ地域愛、地域をつなぐ人間愛』に連動し、ハートを形作り『B-1グランプリのテーマ』をみんなで踊りました。
 また、参加者が十和田大会へ向けたメッセージを書き、メッセージボードに貼り付けるイベントも始まりました。これは深紅の大きなハート形になる予定です。
 翌12日には、出展団体が、展示会場とその周辺を会場視察をしながら、愛を込めて清掃しました。
 気温の上がった両日、出展団体は暑さを物ともせず、熱い情熱をみせました。
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「皆さんの笑顔とおもてなしの心で来場者を迎えてほしい」と講演した平賀さん
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お昼には、バラ焼きゼミナールと十和田西高校観光PRセンターの皆さんが「ラヴィアンローズ!(バラ色の人生を)」のかけ声と共に十和田バラ焼きを振る舞いました
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思い思いの十和田大会へのメッセージを貼り付け、大きなハート型に仕上げます。完成が楽しみです
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ウマジン(被り物)をハート形に配して「十和田に愛にいこう!」
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大会で使う『ゴミいただき隊』のゴミ箱を担いで、ゴミ拾いなどの清掃が行われました
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出展団体の皆さまの10月3・4日の活躍を願っています。“La Vie en rose”

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by towada-city | 2015-07-13 15:16 | B-1 | Comments(0)