十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:学校・教育委員会( 67 )


プールへGO! 市民プールが大人気!

 連日暑い日が続き、市民プールがにぎわいを見せています。
 真っ黒に日焼けして毎日来ている児童や、保育園や学童保育で来た子どもたちが、歓声を上げて楽しんでいます。
 友達と約束して訪れた澤井天花(てんか)ちゃん(三本木小・4年)は「とっても気持ちいい!友達と遊んで楽しいです」と、元気いっぱいに話しました。
 市内のプール開設は次の通りです。

市民プール、十和田湖プール(問い合わせ先:市総合体育センター☎0176-25-5555)
・8月23日日曜日まで 午前9時30分~11時30分、午後1時~4時30分
※十和田湖プールは月曜日が休みです。

若葉公園児童プール(問い合わせ先:市都市整備建築課☎0176-51-6737)
・8月23日日曜日まで 午前9時30分~11時45分、午後1時~3時50分

洞内プール(問い合わせ先:市スポーツ生涯学習課☎0176-72-2317)
・8月23日日曜日まで 午前9時30分~11時30分、午後1時~4時30分
※水曜日が休みです。

B&G海洋センタープール(問い合わせ先::B&Gプール☎0176-25-4846)
・9月13日日曜日まで 午前9時30分~11時30分、午後1時~4時30分、ナイター(7・8月)午後6時~8時30分



※プールでは、ルールを守って安全に遊びましょう。
※市民プール、十和田湖プール、若葉公園児童プールは、水温の低い日や雨の日は利用を中止しています。詳しくはお問い合わせください。
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by towada-city | 2015-07-31 14:59 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

新たにALT(外国語指導助手)3人が着任しました

 7月30日、新しく十和田市のALT(外国語指導助手)に採用となった3人が市役所を訪れ、小山田市長に着任のあいさつを行いました。
 市長は「この十和田市にALTとして来てくれてとてもうれしく思います。子どもたちも心待ちにしていることでしょう。よろしくお願いします」と、激励しました。
 十和田市のALTは引き続き6人体制で市内の小・中学校の指導にあたります。
 では、新ALTの3人をご紹介します!
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シャナ・ケイゼン先生(アメリカ・ニューヨーク州出身)
サッカーとスイーツが大好きです。
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アンジー・ホーン先生(アメリカ・オハイオ州出身)
乗馬が好きです。やぶさめに挑戦したいです!
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ゾーイ・カークランド先生(オーストラリア・ゴールドコースト市)
弓道が好きです。中学校の時に沖縄にホームステイしたり、日本には何度か来たことがあります。馬肉を食べてみたいです。
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これから、夏のイベントや秋まつり、B-1グランプリと大きなイベントが続きます。
十和田市での生活を楽しんでくださいね。

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by towada-city | 2015-07-30 16:15 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

互いに学習しながら交流を結ぼう ~小学生交流事業出発式~

 7月29日、市民文化センターで、平成27年度十和田市小学生交流事業出発式が行われました。
 この事業は、市内の小学生が日本三大開拓地の一つ宮崎県川南(かわみなみ)町、姉妹都市の高知県土佐町、友好都市の岩手県花巻市をそれぞれ訪問し、現地の児童たちと交流するもので、川南町へは18人、土佐町へは8人、花巻市へは16人の児童が参加します。
 小山田市長は「自信と誇りをもって十和田市を紹介してください。そして、たくさんの友達を作って、人生のいい経験となるように願います」と、激励しました。
 土佐町との交流事業には、今年、旧十和田湖町が土佐町と姉妹都市を締結して30周年を迎えることから、小山田市長をはじめとする使節団が同行します。
 土佐町に派遣される児童を代表して二本柳愛子さん(三本木小・6年)は「大町桂月さんについて調べることが楽しみです。毎日のあいさつなど当たり前の事もしっかり行い、夏休み最高の思い出にしたいです。4日間頑張ります」と抱負を話しました。
 川南町と土佐町は7月31日~8月3日、花巻市は8月5日~7日の日程で行われます。
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保護者や関係者が見守る中、派遣される児童を一人一人紹介
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派遣児童代表が抱負を述べました。写真は川南町へ派遣される田中宗明(そうめい)くん(南小・6年)

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by towada-city | 2015-07-30 12:30 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

下切田小学校の児童らが「第50回交通安全子供自転車全国大会」出場を市長に報告

 7月28日、下切田小学校(中村卓司校長)の児童らが市役所を訪れ、全国大会出場を小山田市長に報告しました。
 下切田小の児童らは、7月6日に行われた第49回交通安全子供自転車青森県大会で、団体の部は優勝、個人の部では優勝から4位までを独占し、第50回交通安全子供自転車全国大会出場を果たしました。
 個人の部で優勝した高松千洸(ちひろ)さんは、「全国大会の雰囲気にのまれないように、練習の成果を出し切りたい」と意気込みを話しました。
 小山田市長は「全国大会では、強い心を持って、普段の練習の成果を十分に発揮して頑張ってほしい」と、激励しました。
 全国大会は8月5日に東京都の東京ビックサイトで開催され、各県の代表が出場し、頂点を目指します。
■団体の部 優勝 下切田小学校チーム
■個人の部
 優勝 高松 千洸(ちひろ)さん(6年)
 2位 畑山 奈瑠(なる)さん(3年)
 3位 豊川 莉湖(りこ)さん(4年)
 4位 白山 冬哉(とうや)くん(6年)
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報告に訪れた(写真左から)高松さん、白山くん、小山田市長、豊川さん、畑山さん
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by towada-city | 2015-07-28 14:16 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

稲生川の歴史を感じよう!~寺子屋稲生塾(第3回目)~

 7月18日、十和田シティホテル駐車場で「寺子屋稲生塾」(小山田久塾長)の第3回目の講座が行われ、30人の塾生が参加しました。
 第3回目の講座は、講師の吉田紀美男(きみお)さんから、稲生川の開通の歴史とともに、稲生川ができて最初にやった「大行灯(だいあんどん)まつり」のことを教わりました。
 続いて、大行灯まつりを再現することで、稲生川をつくった昔の人々に思いを馳せ、感謝しようと、共創郷土と小教研図工部会の協力を得て大行灯・ペットボトル行灯・灯ろうの作製が行われました。
 大行灯づくりを体験した山田渚月(なつき)さん(東小・5年)は「今回が初めての製作体験でしたが、自分の思ったとおりにできました。一筆で絵を描くような感じが楽しかったです」と感想を述べました。
 今回作成した大行灯とペットボトル行灯は8月16日(日)開催の稲生川灯ろう流しの会場に展示され、灯ろうは稲生川に流します。
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スライドを使って、稲生川の歴史をわかりやすく塾生に伝える吉田さん
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大行灯に思い思いの色をのせます
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この日つくった灯ろうは8月16日開催の稲生川灯ろう流しで流します
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大行灯とペットボトル行灯に点灯し、仕上がりを確認しました
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by towada-city | 2015-07-22 08:47 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

東中学校で、県立青森高校によるミニコンサートと合唱指導  東中は「日本一の集団づくり」を目指します

 7月14日、市立東中学校(櫻田良一校長)で、県立青森高等学校音楽部を招き、ミニコンサートと合唱指導が行われました。
 これは、同校が本年から実施する「学校行事と生徒会活動を基盤とした日本一の集団づくり」を目指した教育活動の一環として行ったもので、認め合い、協力し、皆で目標に向かっていける集団づくりの取り組みです。
 始めに、櫻田校長が「2学期に行われる本校三大行事の一つである合唱コンクールが充実し、感動を呼ぶものになって、より良い集団に近づくよう、青森高校の皆さんの力をお借りしたい」とあいさつしました。
 青森高校合唱部は昨年の全国高等学校総合文化祭茨城大会に出場するなど、さまざまなコンクールで優秀な成績を収めています。週末に行われた高校の文化祭の代休日を利用して、同校に駆けつけました。
 合唱部の皆さんは、東中学校の校歌を皮切りに、日頃歌い上げているコンクールの課題曲のほか、中学生にも馴染みのあるNHKの主題歌など、素晴らしい合唱を披露しました。
 ミニコンサートの中ほど、同校の「東中賛歌」を合唱部と同校の全生徒が歌う場面では、青森高校の熊澤愛理先生が、「思いを込めて作られた歌詞の意味をかみしめて歌いましょう」と指導し、約350人による合唱が体育館に響き渡りました。
 ミニコンサートの終わりに、生徒を代表して生徒会長の佐藤新(あらた)くん(3年)が、「迫力のある、美しいハーモニーに感動しました。思いを込めればたくさんのことを感じさせることができるとわかりました。私たちの合唱コンクールでも、聴く人を感動させたいです」とお礼を述べました。
 東中学校は学校行事や生徒会活動に留まらず、日常においても生徒の手による学校づくりに励み、日本一の集団づくりを目指します。
 同校の取り組みに注目して、子どもたちの成長を応援しましょう。

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青森高校合唱部の皆さん。表情豊かに素晴らしい合唱を披露しました
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合唱曲にした「恋するフォーチュンクッキー」を振り付きで歌うと、手拍子が沸き起こりました
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「東中賛歌」を、心を一つにして歌いました
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by towada-city | 2015-07-15 15:27 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

外国語指導助手(ALT)が帰国を前に市長を訪問

 7月10日、外国語指導助手として市内小中学校で英語を教えてきたボーナス・ジェイドさん(オーストラリア出身)、ダイム・オリビアさん(アメリカ出身)および宮薗アリサさん(アメリカ出身)の3人が帰国を前に十和田市長を訪問しました。
 2年間勤務したジェイドさんは「母国の文化や英語を教える貴重な経験をさせていただいて感謝しています。秋祭りでの神輿が一番思い出に残っています」、オリビアさんは「自分のことや教育のことをたくさん学ぶことができました。秋祭りの神輿が楽しかったです」と話し、アリサさんは「十和田での経験を生かしてアメリカでも頑張りたいです。十和田での一番の思い出は三本木ナイトで浴衣を着て踊ったことです」と話しました。
 市長は「十和田の子どもたちが英語に親しみを感じ、英語に興味を持つことができたと思います。そのことが英検などの結果にも出ています。ほんとうに感謝しています。故郷に帰ったら、十和田市のすばらしさを伝えてもらえればありがたいです。」と感謝の言葉を述べました。
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市長に十和田市の思い出などを話しました
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小山田市長を囲む(写真左から)ダイム・オリビアさん、ボーナス・ジェイドさん、宮薗アリサさん
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by towada-city | 2015-07-10 16:56 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

南小学校6年生が修学旅行先の函館駅でとわだ産品をPR

 7月1日、市立南小学校(馬場泰裕校長)の6年生が修学旅行先の函館駅で行ったとわだ産品のPR活動の報告のため、市役所を訪れました。
 これは、とわだ産品をもっと多くのかたがたに知ってほしいと、修学旅行と市の『とわだ育ち地産地消給食提供事業』を連動させ、6月19日、同校6年生101人全員が修学旅行先の函館駅でPR活動を行ったもので、昨年に続き2回目となります。
 児童会長の武田亨太(こうた)くんと各クラスの代表3人は、活動の様子を写真を見せながら小山田市長に報告しました。
 武田くんは、「十和田産品のPR活動を成功させるために、事前にいくつかの活動を行って準備しました。当日、無事に十和田産品の良さを伝えることができて安心しました」と話しました。
 報告を受け、小山田市長は「十和田市に良い産品はたくさんあるけれど、情報を発信する、PRするということがとても大事です。皆さん、貴重な経験をしましたね」と、話しました。
 児童らは、サンプルの袋の中に感想用のFAX用紙を同封しました。今日までに12枚が届いているとのことです。
 南小学校6年生の活躍で、十和田市のファンが増えているかもしれませんね。
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写真を見せながら、交代で説明をしました(写真は今泉日菜子さん)
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報告が終わってほっと一安心の様子。(写真左から)、坂本佳彦教務主任、今泉さん、武田くん、小山田市長、鳥濱太一くん、佐藤朝日(あさひ)くん、馬場校長

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by towada-city | 2015-07-02 11:47 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

十和田市を中心とした歴史講座  板ノ沢のカヤ人形作り

 6月29日、市民文化センターで歴史講座が開催され、「板ノ沢のカヤ人形作り」と題して沢目豊さんが講演しました。歴史に興味のある約10人の聴講者は、熱心に質問しながら約300年続くともいわれる歴史的な慣習に思いを馳せました。
 市内深持地区の板ノ沢集落で今に伝えられているカヤ人形作りは、昨年11月に、民俗慣習の分野で初めて市の無形文化財に指定されました。沢目さんは、板ノ沢町内会長として人形作りの先導を受け継いでいます。
 年に一度の人形作りは、勤め人も、子ども会も参加できるようにと近年では「海の日」に行っています。集落の64戸から一人ずつと子ども会、合わせて約100人がにぎやかに作業をしている様子を、沢目さんはたくさんの写真を用いて説明しました。
 無病息災や五穀豊穣の願いを託すともいわれる男女一対のカヤ人形は高さ3メートルに及び、その足元には稲わらで作った男女一対の小型の人形をいくつも並べ置きます。
 集落にかかる道の上(かみ)と下(しも)の地域で、それぞれ女と男のカヤ人形を担当するなど、古来受け継ぐしきたりが生きています。
 人形の大きさから、県内外でも特異とされるこの風習を残すのは、2年前に同深持地区の梅集落が休止して、板ノ沢集落だけとなりました。
 今年の人形作りは7月20日。午前中に板ノ沢の屯所近くで行います。興味のあるかたはカヤ人形作りをご覧になってはいかがでしょうか。現代の人々が受け継ぐ歴史を、今その目で見ることができます。
 次回の歴史講座は11月20日で、演題は「カトリック十和田教会」を予定しています。
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次回の講演会にもご注目ください
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by towada-city | 2015-07-01 15:30 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

東小学校「美しいあいさつ日本一」を進める仲間   シンボルキャラクターのオアシスマンが誕生しました!

 6月30日、市立東小学校(鈴木仁校長)の全校集会で、同校が取り組む「美しいあいさつ日本一」を目指した教育活動を応援するシンボルキャラクター「オアシスマン」のお披露目式が行われました。
 同校は、「美しいあいさつ日本一」に向けて、昨年全校児童約400人からキャラクターのデザイン画を募集し、集まった約200点の個性豊かな作品の中から選抜した原画1点をもとに、シンボルキャラクターを作成しました。
 体育館壇上の幕が開いて「オアシスマン」が登場すると、児童たちは「かわいい」という歓声を上げ、大きな拍手で迎え入れました。
 続いて、原案者の井上千綾(ちはや)さん(4年生)が、あいさつの頭文字をとったオアシス運動から名付け、デザインは、砂漠の中のオアシス、東小カラーの青など綺麗な明るい色で元気いっぱいに表現したことを説明し、「オアシスマンと一緒に、思いやりの心、温かい心、親切な心、素直な心で、東小学校が美しいあいさつ日本一になれればいいと思います」としっかり発表しました。
 歓迎の言葉として、運営委員会の委員長、甲地清一郎君(6年生)が「美しいあいさつ日本一を目指す東っ子に今日から仲間ができました。『いつでも、先に自分から』を合言葉に、オアシスマンと日本一を目指して頑張りましょう」と決意表明すると、「はい!」という元気な返事が体育館に響きわたりました。
 鈴木校長は「オアシスマンは、気持ちをきりっと締めるという意味を込めた『しめキャラ』です。あいさつは教育活動の基本であり、集大成。言葉を発することの追求ではなく、姿勢や、所作、心持ちを大切にして取り組みます」と話します。
 今後オアシスマンは主にあいさつの教育活動で活躍し、東っ子の成長を力強く応援します。
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オアシスマンの原案となった考え方を発表する井上さん。デザイン画に応募した皆さんが、東小のあいさつについて真剣に考えたことでしょう
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地域の協力が盛んという東小学校。日本一の取り組みは、地域の参加で一層深まります。東っ子の新しい仲間、オアシスマンをよろしくお願いします!
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by towada-city | 2015-07-01 09:54 | 学校・教育委員会 | Comments(0)