十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:学校・教育委員会( 63 )


稲生川の歴史を感じよう!~寺子屋稲生塾(第3回目)~

 7月18日、十和田シティホテル駐車場で「寺子屋稲生塾」(小山田久塾長)の第3回目の講座が行われ、30人の塾生が参加しました。
 第3回目の講座は、講師の吉田紀美男(きみお)さんから、稲生川の開通の歴史とともに、稲生川ができて最初にやった「大行灯(だいあんどん)まつり」のことを教わりました。
 続いて、大行灯まつりを再現することで、稲生川をつくった昔の人々に思いを馳せ、感謝しようと、共創郷土と小教研図工部会の協力を得て大行灯・ペットボトル行灯・灯ろうの作製が行われました。
 大行灯づくりを体験した山田渚月(なつき)さん(東小・5年)は「今回が初めての製作体験でしたが、自分の思ったとおりにできました。一筆で絵を描くような感じが楽しかったです」と感想を述べました。
 今回作成した大行灯とペットボトル行灯は8月16日(日)開催の稲生川灯ろう流しの会場に展示され、灯ろうは稲生川に流します。
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スライドを使って、稲生川の歴史をわかりやすく塾生に伝える吉田さん
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大行灯に思い思いの色をのせます
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この日つくった灯ろうは8月16日開催の稲生川灯ろう流しで流します
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大行灯とペットボトル行灯に点灯し、仕上がりを確認しました
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by towada-city | 2015-07-22 08:47 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

東中学校で、県立青森高校によるミニコンサートと合唱指導  東中は「日本一の集団づくり」を目指します

 7月14日、市立東中学校(櫻田良一校長)で、県立青森高等学校音楽部を招き、ミニコンサートと合唱指導が行われました。
 これは、同校が本年から実施する「学校行事と生徒会活動を基盤とした日本一の集団づくり」を目指した教育活動の一環として行ったもので、認め合い、協力し、皆で目標に向かっていける集団づくりの取り組みです。
 始めに、櫻田校長が「2学期に行われる本校三大行事の一つである合唱コンクールが充実し、感動を呼ぶものになって、より良い集団に近づくよう、青森高校の皆さんの力をお借りしたい」とあいさつしました。
 青森高校合唱部は昨年の全国高等学校総合文化祭茨城大会に出場するなど、さまざまなコンクールで優秀な成績を収めています。週末に行われた高校の文化祭の代休日を利用して、同校に駆けつけました。
 合唱部の皆さんは、東中学校の校歌を皮切りに、日頃歌い上げているコンクールの課題曲のほか、中学生にも馴染みのあるNHKの主題歌など、素晴らしい合唱を披露しました。
 ミニコンサートの中ほど、同校の「東中賛歌」を合唱部と同校の全生徒が歌う場面では、青森高校の熊澤愛理先生が、「思いを込めて作られた歌詞の意味をかみしめて歌いましょう」と指導し、約350人による合唱が体育館に響き渡りました。
 ミニコンサートの終わりに、生徒を代表して生徒会長の佐藤新(あらた)くん(3年)が、「迫力のある、美しいハーモニーに感動しました。思いを込めればたくさんのことを感じさせることができるとわかりました。私たちの合唱コンクールでも、聴く人を感動させたいです」とお礼を述べました。
 東中学校は学校行事や生徒会活動に留まらず、日常においても生徒の手による学校づくりに励み、日本一の集団づくりを目指します。
 同校の取り組みに注目して、子どもたちの成長を応援しましょう。

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青森高校合唱部の皆さん。表情豊かに素晴らしい合唱を披露しました
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合唱曲にした「恋するフォーチュンクッキー」を振り付きで歌うと、手拍子が沸き起こりました
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「東中賛歌」を、心を一つにして歌いました
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by towada-city | 2015-07-15 15:27 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

外国語指導助手(ALT)が帰国を前に市長を訪問

 7月10日、外国語指導助手として市内小中学校で英語を教えてきたボーナス・ジェイドさん(オーストラリア出身)、ダイム・オリビアさん(アメリカ出身)および宮薗アリサさん(アメリカ出身)の3人が帰国を前に十和田市長を訪問しました。
 2年間勤務したジェイドさんは「母国の文化や英語を教える貴重な経験をさせていただいて感謝しています。秋祭りでの神輿が一番思い出に残っています」、オリビアさんは「自分のことや教育のことをたくさん学ぶことができました。秋祭りの神輿が楽しかったです」と話し、アリサさんは「十和田での経験を生かしてアメリカでも頑張りたいです。十和田での一番の思い出は三本木ナイトで浴衣を着て踊ったことです」と話しました。
 市長は「十和田の子どもたちが英語に親しみを感じ、英語に興味を持つことができたと思います。そのことが英検などの結果にも出ています。ほんとうに感謝しています。故郷に帰ったら、十和田市のすばらしさを伝えてもらえればありがたいです。」と感謝の言葉を述べました。
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市長に十和田市の思い出などを話しました
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小山田市長を囲む(写真左から)ダイム・オリビアさん、ボーナス・ジェイドさん、宮薗アリサさん
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by towada-city | 2015-07-10 16:56 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

南小学校6年生が修学旅行先の函館駅でとわだ産品をPR

 7月1日、市立南小学校(馬場泰裕校長)の6年生が修学旅行先の函館駅で行ったとわだ産品のPR活動の報告のため、市役所を訪れました。
 これは、とわだ産品をもっと多くのかたがたに知ってほしいと、修学旅行と市の『とわだ育ち地産地消給食提供事業』を連動させ、6月19日、同校6年生101人全員が修学旅行先の函館駅でPR活動を行ったもので、昨年に続き2回目となります。
 児童会長の武田亨太(こうた)くんと各クラスの代表3人は、活動の様子を写真を見せながら小山田市長に報告しました。
 武田くんは、「十和田産品のPR活動を成功させるために、事前にいくつかの活動を行って準備しました。当日、無事に十和田産品の良さを伝えることができて安心しました」と話しました。
 報告を受け、小山田市長は「十和田市に良い産品はたくさんあるけれど、情報を発信する、PRするということがとても大事です。皆さん、貴重な経験をしましたね」と、話しました。
 児童らは、サンプルの袋の中に感想用のFAX用紙を同封しました。今日までに12枚が届いているとのことです。
 南小学校6年生の活躍で、十和田市のファンが増えているかもしれませんね。
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写真を見せながら、交代で説明をしました(写真は今泉日菜子さん)
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報告が終わってほっと一安心の様子。(写真左から)、坂本佳彦教務主任、今泉さん、武田くん、小山田市長、鳥濱太一くん、佐藤朝日(あさひ)くん、馬場校長

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by towada-city | 2015-07-02 11:47 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

十和田市を中心とした歴史講座  板ノ沢のカヤ人形作り

 6月29日、市民文化センターで歴史講座が開催され、「板ノ沢のカヤ人形作り」と題して沢目豊さんが講演しました。歴史に興味のある約10人の聴講者は、熱心に質問しながら約300年続くともいわれる歴史的な慣習に思いを馳せました。
 市内深持地区の板ノ沢集落で今に伝えられているカヤ人形作りは、昨年11月に、民俗慣習の分野で初めて市の無形文化財に指定されました。沢目さんは、板ノ沢町内会長として人形作りの先導を受け継いでいます。
 年に一度の人形作りは、勤め人も、子ども会も参加できるようにと近年では「海の日」に行っています。集落の64戸から一人ずつと子ども会、合わせて約100人がにぎやかに作業をしている様子を、沢目さんはたくさんの写真を用いて説明しました。
 無病息災や五穀豊穣の願いを託すともいわれる男女一対のカヤ人形は高さ3メートルに及び、その足元には稲わらで作った男女一対の小型の人形をいくつも並べ置きます。
 集落にかかる道の上(かみ)と下(しも)の地域で、それぞれ女と男のカヤ人形を担当するなど、古来受け継ぐしきたりが生きています。
 人形の大きさから、県内外でも特異とされるこの風習を残すのは、2年前に同深持地区の梅集落が休止して、板ノ沢集落だけとなりました。
 今年の人形作りは7月20日。午前中に板ノ沢の屯所近くで行います。興味のあるかたはカヤ人形作りをご覧になってはいかがでしょうか。現代の人々が受け継ぐ歴史を、今その目で見ることができます。
 次回の歴史講座は11月20日で、演題は「カトリック十和田教会」を予定しています。
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次回の講演会にもご注目ください
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by towada-city | 2015-07-01 15:30 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

東小学校「美しいあいさつ日本一」を進める仲間   シンボルキャラクターのオアシスマンが誕生しました!

 6月30日、市立東小学校(鈴木仁校長)の全校集会で、同校が取り組む「美しいあいさつ日本一」を目指した教育活動を応援するシンボルキャラクター「オアシスマン」のお披露目式が行われました。
 同校は、「美しいあいさつ日本一」に向けて、昨年全校児童約400人からキャラクターのデザイン画を募集し、集まった約200点の個性豊かな作品の中から選抜した原画1点をもとに、シンボルキャラクターを作成しました。
 体育館壇上の幕が開いて「オアシスマン」が登場すると、児童たちは「かわいい」という歓声を上げ、大きな拍手で迎え入れました。
 続いて、原案者の井上千綾(ちはや)さん(4年生)が、あいさつの頭文字をとったオアシス運動から名付け、デザインは、砂漠の中のオアシス、東小カラーの青など綺麗な明るい色で元気いっぱいに表現したことを説明し、「オアシスマンと一緒に、思いやりの心、温かい心、親切な心、素直な心で、東小学校が美しいあいさつ日本一になれればいいと思います」としっかり発表しました。
 歓迎の言葉として、運営委員会の委員長、甲地清一郎君(6年生)が「美しいあいさつ日本一を目指す東っ子に今日から仲間ができました。『いつでも、先に自分から』を合言葉に、オアシスマンと日本一を目指して頑張りましょう」と決意表明すると、「はい!」という元気な返事が体育館に響きわたりました。
 鈴木校長は「オアシスマンは、気持ちをきりっと締めるという意味を込めた『しめキャラ』です。あいさつは教育活動の基本であり、集大成。言葉を発することの追求ではなく、姿勢や、所作、心持ちを大切にして取り組みます」と話します。
 今後オアシスマンは主にあいさつの教育活動で活躍し、東っ子の成長を力強く応援します。
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オアシスマンの原案となった考え方を発表する井上さん。デザイン画に応募した皆さんが、東小のあいさつについて真剣に考えたことでしょう
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地域の協力が盛んという東小学校。日本一の取り組みは、地域の参加で一層深まります。東っ子の新しい仲間、オアシスマンをよろしくお願いします!
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by towada-city | 2015-07-01 09:54 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

環境保全の大切さを名水地の自然環境と生物多様性に学ぶ

 6月26日、市立西小学校(高松純一校長)の4年生30人が自然環境体験学習として、平成の名水百選『沼袋の水』名水公園の自然環境と生物多様性について学びました。
 これは、十和田市名水保全対策協議会(竹島勝昭会長)と同水地を守る赤沼町内会、西小学校が連携し、『沼袋の水』名水公園の自然環境と生物多様性を次世代に引き継ぐために行ったものです。
 講師に北里大学獣医学部生物環境科学科講師の柿野亘(わたる)さんを迎え、教室で学習会をした後に、『沼袋の水』名水公園に移動してフィールドワークを行いました。
 フィールドワークでは6班にわかれ、名水公園のため池で水生生物の採取をし、水の流れが多い所や水草が多い所などの場所によって生息している水生生物の種類や数に違いがあるのかどうかを調査しました。トミヨ属淡水型、ヨコエビ型、カワニナ、トビゲラ、ヒメモノアラガイ、トノサマガエルなどたくさんの水生生物を発見し、児童らは生物の多様性に驚きの声を上げていました。佐々木香音(かのん)さんは「トノサマガエルが図鑑で見たのより大きかった」とフィールドワークをしたからこそできた貴重な体験の感想を述べました。
 フィールドワークの最後に柿野先生が「自然環境と生態系を守って行かなければ、私たちは生きていけません。そのことを意識して今後の学習につなげてください」と児童らに自然環境と生物多様性を守り続けることの大切さを伝えました。
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流れのない所にはどんな水生生物がいるのか調査しました
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なにが入っているかな
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カエルも捕まえました
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水生生物の種類と数を調べました
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柿野先生の話に真剣に耳を傾ける西小の児童
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by towada-city | 2015-06-30 10:18 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

「第1回美しいあいさつ講話会」   東小学校は「美しいあいさつ日本一」を目指します

 6月12日、市立東小学校(鈴木仁校長)で、八戸市水産科学館マリエント館長の吉井仁美さんを招き「第1回美しいあいさつ講話会」を開催しました。
 これは、同校が本年から取り組む「美しいあいさつ日本一」を目指した教育活動の一環で、吉井館長による「感謝とお礼を忘れずに」と題した熱心な講話に、3年生以上の児童、保護者と教職員合わせて約300人が聞き入りました。
 マリエントでは、心のこもったあいさつでお客様をお迎えするという吉井館長。「目を見てするあいさつは、相手を認め、自分を認めてもらうもの。また、自分を守るものでもあります」と話し、児童の意見を聞きながら、さまざまなあいさつを説明しました。言葉とお辞儀を同時に行う「同時礼」と、分けて行う「分離礼」のどちらが丁寧だと思うか児童たちに訪ねると、児童たちは元気に挙手をして、自分の意見をはっきり述べ、日頃からあいさつを大事に考えている様子がうかがわれました。
 講話会の終わりに、児童を代表して大平青海(あみ)さん(6年)が「あいさつの大切さを教えていただきました。みんなが仲良く楽しく過ごせるように、全校であいさつをがんばりたいです」と、お礼を述べました。
 東小学校はこれまでもあいさつへの取り組みを進めてきましたが、日本一を目指して、より一層活動を深めていく計画です。
 地域の学校の取り組みに注目して、地域で子どもたちの成長を見守りましょう。
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児童たちは真剣に話を聞き、心に留めている様子でした
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お辞儀の実践。真面目にやると、膝の裏が痛くなることを発見!
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活発に意見を発表しました
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by towada-city | 2015-06-15 13:22 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

三本木小学校の児童が車イス・視覚障がい者体験

 6月10日から12日の3日間、駒っこ広場、AST、官庁街通りで三本木小学校(福寿邦彦校長)の5学年が、十和田市社会福祉協議会(江渡恵美会長)の協力を得て、車イスと視覚障がい者、介助者の体験をしています。
 車イス体験では、車イスの操作方法などを学んだ後、ペアを組み、車イス体験者と介助者に分かれて周辺を歩きました。
 田中大輝(だいき)君と古郡聡也(ふるごおりそうや)君は「介助は手が疲れるし、押すペースに気を遣います。車イスもずっと乗っていたら、車イスを使う人の気持ちがわかったような気がします」と話しました。
 視覚障がい者体験では、視覚障がいや白杖の役割などについて学んだあと、アイマスクをして歩く視覚障がい体験と介助者に分かれ周辺を歩きました。
 高村晴稀(はるき)君と高祖亨良(こうそあきら)君は、「介助者はうまく伝えるのが難しいです。視覚障がい者は、前が見えなくて、どこに何があるのか不安になります」と話しました。
 順番に全ての児童が全ての役割を体験し、身をもって障害者と介助者の不便なことや気持ちを理解しました。
 障がいのあるかたやお年寄りなどに、やさしい地域・人づくりが教育の中でも進められています。
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ちょっとしたガタガタ道も大変です
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信号には危険がいっぱい。「3時の方向に曲がってください。信号ですよ」などと声をかけます
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階段は不便がいっぱい。力が要ります
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「え?どこどこ?階段下りるの怖いよ」
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福祉教育インストラクターの皆さんが詳しく教えてくれました

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by towada-city | 2015-06-11 08:56 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

泥んこまっしぐら!三農恒例『田植え&マッドフラッグ大会』

 5月21日、県立三本木農業高校(瀧口孝之校長)で、全校『田植え大会』と『マッドフラッグ大会』が行われました。
 田植え大会は、同校の伝統行事で6学科対抗で行われました。幅100メートルの水田に『まっしぐら』の苗を30センチごとに植えていき、その出来栄えなどを競います。今年の最優秀賞は植物科学科が選ばれ、3年連続の栄冠に輝きました。
 その後行われた『マッドフラッグ大会』では、男子の部と女子の部に分かれ、うつぶせの状態から合図と同時に一斉に水田を駆け抜け、50メートル先のフラッグを奪い合いました。
 教職員や三沢基地内のエドグレン高校の生徒も参加し、泥のしぶきを上げ、豪快にダイブする姿に、大きな歓声とともに盛り上がりをみせました。
 男子は、農業経済科3年の成田慎一郎さん、女子は同科2年の幅野真子さんが優勝しました。
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苗が曲がらないように、30メートルごとに目印を付け一斉に植えます
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「植えろー!」「もう少しー。がんばれー!」声を枯らして激を飛ばします
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マッドフラッグでは、泥に足を取られたり、ライバルに妨害されたりしながらも、フラッグ目指して水田を疾走します
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泥にダイビング!! 女子の部で優勝した幅野さん

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by towada-city | 2015-05-22 16:13 | 学校・教育委員会 | Comments(0)