十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:学校・教育委員会( 67 )


おっと、痛快 絵本の読み語りの旅でぃ! 深持小×(絵本作家)飯野和好さん

 12月3日、昨年度から『日本一本好きな子どもがあふれる学校を目指して』というテーマを掲げ、読書・体験活動に重点を置いている深持小学校(苫米地庸子(ようこ)校長)が、絵本作家でイラストレーターの飯野和好(いいのかずよし)さんを招いて、『おっと、痛快 絵本の読み語りの旅でぃ!深持の宿』と題し、称徳館民話シアターで、読み聞かせの会を開催しました。
 旅姿に身を包んだ飯野さんは、スクリーンを使って『くろずみ小太郎旅日記』や『ふようどのふよこちゃん』など自作の絵本の読み語りをしました。缶カラ三線(ざんしん)や太鼓を用いたり、声色を変え動作を交えるなど、全身で児童らに絵本の面白さを伝えました。児童らも、真剣な眼差しでスクリーンを見つめ、時折ドッと笑い声を出し、飯野さんの読み語りの世界に引き込まれました。
 最後には、児童から飯野さんにたくさんの質問が寄せられました。その中の「本をもっと好きになるにはどうしたらいいですか」の質問に対し、飯野さんは「自分が好きな相性のいい本を読むこと。そして、たくさんの経験をすることです。たくさんの経験をすると、本を読んだ時に実感としてつながります。いろんな経験をしてください」と答えました。
 中野渡竜牙(りゅうが)くん(3年)は、「『ねぎぼうずのあさたろう』は、学校で読んだけど、作者に読んでもらった方がずっと面白かったです。これからも本をたくさん読みます」と話しました。
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旅姿の飯野さん。普段も江戸時代の町人の格好をしているそうです
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会場の民話シアターが雰囲気を高めました
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児童らも、飯野さんのお話に引き込まれます
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飯野さんの絵本を持参した児童は、飯野さんから直筆でイラスト入りのサインをもらい大満足です
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最後に全員で記念写真

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by towada-city | 2015-12-04 12:43 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

『未来に向かって』上切田小閉校式典

 11月22日、今年度、136年の歴史に幕を下ろす上切田小学校(相馬寿津子(すづこ)校長)が同校体育館で閉校式典を行いました。
 式典には、卒業生ら約350人が出席。相馬校長は「子どもたちは伝統を守り、本校最後の児童として最善の力を尽くそうと頑張ってきました。これからもたくさん勉強し、ふるさと切田、十和田市のために活躍する人になると信じています」とあいさつしました。
 続いて歴代校長、永年勤続教職員、教育功労者、歴代PTA会長27人に対し、感謝状の贈呈が行われました。
 その後、全児童19人が登壇し、『未来に向かって』と題した呼び掛けを披露しました。児童は、地域のかたがたと共に行ってきたこれまでの行事を振り返りながら「ここで過ごした素晴らしい思い出を胸にぼくたちは新しい一歩を踏み出します」と呼び掛け、『ARUKI☆DASOU(歩き出そう)』を合唱しました。全児童一人一人が、歌詞を一言一句噛みしめながら、精一杯歌う姿は、大きな感動を呼び、出席者が感涙する姿が見受けられました。
 アトラクションでは、同校の歴史を振り返るスライド上映と、全児童が地域の伝統芸能である『駒踊り』を披露。出席者は、懐かしいスライドの風景に目を細め、また、児童たちが元気一杯に踊る姿に、未来へ向かい成長する子供たちのたくましさを感じました。
 明治12年の開校以来、今年度で2,608人の卒業生を送り出す上切田小学校。来年度から下切田小に統合され、切田地区一体となって新たな一歩を踏み出します。
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『未来に向かって』呼び掛けを披露する全児童19人
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脈々と受け継がれ、そしてこれからも受け継いでいく、伝統芸能『駒踊り』
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出席者全員で記念写真
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by towada-city | 2015-11-24 14:50 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

寺子屋稲生塾の今年度最終講座と閉講式が行われました

 11月14日、市民文化センターで「寺子屋稲生塾」(小山田久塾長)の今年度最後の講座『「道」の心は武士道の心(書道&茶道体験)』が行われ、終了後に閉講式が行われました。
 稲生塾は、次代を担う人づくりを目的に、講話・体験・交流を通して道徳心などを育むもので、市教育委員会が主催し、今年で6期目となります。
 今年度最終の講座は書道と茶道の体験をしました。書道講座は大山祐子(ゆうこ)講師から「上手に書こうと思わないでください」とアドバイスを受け、伸び伸びとした書道を体験していました。茶道講座は玉掛靖(せい)講師から茶道と武士道の関わりを教わった後に茶道の作法の指導を受け、和菓子とお茶をいただきました。武士道の心を学んできた塾生は礼儀正しい振る舞いで受講していました。
 講座に引き続き、平成27年度第6期寺子屋稲生塾の閉講式が行われました。
 修了証が渡された48人の塾生のうち、皆勤賞は8人で、全6回のうち5回以上の講座に参加した塾生には太素塚の間伐材でつくられた木札が渡されました。
 皆勤賞をもらった南舘咲良(さくら)さん(東小・6年)は「最初は緊張しましたが、次第に友達もでき打ち解けることができました。初めて話す人とも仲良くなれて毎回参加するのが楽しみでした。なかでも思い出深い講座はまち探検です。グループを組んで知らなかった十和田のことを学んで新聞づくりをしたことが勉強になりました。来年も参加したいです。」と受講の感想を述べました。

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全講座を終了し、塾生全員で記念写真です
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思い思いの字を書き進めます(書道体験)
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真剣な表情で色紙に自分の印を書いています(書道体験)
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習った作法を実践しました(茶道体験)
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お茶碗の正面をずらすという作法を教わっています(茶道体験)
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by towada-city | 2015-11-16 15:23 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

市民図書館で「子ども司書養成講座」スタート!

 11月8日、市民図書館で「平成27年度子ども司書養成講座」の開講式が行われました。これは、平成25年度から実施しているもので、今回は新しい図書館になって初めてとなりました。
 子どもたちの「お勧めの本は?」「〇〇について知りたいけれど、どうすればいいの?」という質問に答えられる、読書活動のリーダーを目指します。
 今年度の受講者は18人。初めに、図書館の概要と司書の仕事について学びました。
 新しい図書館については、光が入り、人と交流できる『サンルーム』があり、これは他の図書館には見られないものであること。図書を『ICシステム』で管理していて、借りたい本5冊を重ねて台に置くと、瞬時に読み取ることができること。前の図書館に比べて休館日は月1回と少なく、開館時間は午後8時までと長くしたことなどが紹介されると、子どもたちはうなずきながら聞いていました。
 続いて行われた図書館内の視察では、公開していない閉架書庫も見学し、受講生は興味津々の様子でした。
 受講生の一人、管優月(かんゆづき)さん(北園小・6年)は「本は、毎週5冊ずつ借りています。大人になった時に役に立つと思い、この講座に参加しました。新しい図書館は、明るくて雰囲気がいいですね。本が探しやすく、借りやすいです」と笑顔で話しました。
 佐藤俊文図書館長は「図書館の一番の務めはレファレンスと言われる、調べ物に対する援助」と話します。専門性を備えた図書館機能の奥深さに触れる子ども司書養成講座は、12月5日まで全5回開催されます。
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「司書のお仕事」と題した講義で図書の分類と配置について説明を受けると、受講生たちは、この図書館に、図書がどう並んでいるかイメージができたようです
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AV・インターネットコーナーでは、DVDの視聴について説明を受けました
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by towada-city | 2015-11-10 10:23 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

北園小児童らが台湾の小学生と国際交流で異文化理解などを深める ~北園小学校・台湾北成國民小學の児童らが市長を表敬訪問~

 10月26日、市立北園小学校(水口宏校長)の児童らと同校と姉妹校の関係にある台湾北成國民小學(タイワンホクセイコクミンショウガク)の児童らが小山田市長を表敬訪問しました。
 市立北園小学校と台湾北成國民小學との交流は平成12年度に始まり、今回が3回目の受け入れとなります。
 台湾北成國民小學の簡信斌(カン シンピン)校長は、「十和田市の熱烈歓迎に感謝します」と話しました。
小山田市長は「今後とも長いお付き合いをしていただきたいと思います」と話し、より一層交流が深まるよう期待を寄せました。
 台湾北成國民小學の児童らは10月25日から27日までの3日間北園小学校の児童らと交流を深めます。
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(写真上段左から)北成國民小學夏明義(シャ ミンイー)生徒指導主任、陳力鑕(チン リジ)PTA会長、簡校長、小山田市長、北園小学校水口校長、佐藤百年(ももとし)二北一心会会長、菅文昭(ふみあき)PTA会長、中濱博之(ひろゆき)教頭(写真下段左から)通訳大山純慧(すみえ)さん、張詠欣(チョウ ヨウシン)さん(北成國民小5年)、郭棋安(カク キィアン)くん(北成國民小6年)、二ツ森心一朗くん(北園小5年)、福村心愛(ここあ)さん(北園小6年)、米田省三市教育委員会教育長
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by towada-city | 2015-10-27 10:11 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

カトリック十和田教会へ国の登録有形文化財(建造物)登録証伝達

 8月4日に『カトリック十和田教会』が国の登録有形文化財(建造物)に登録され、10月21日、同教会で登録証などの伝達式が行われました。
 同教会は、日本に16年滞在し、多くの学校や宗教施設などの建築設計を行ったスイス人のマックス・ヒンデルが設計した木造教会で、正面の切妻屋根に鐘楼があるのが特徴です。内部は、地元の木材を使用した円柱があり、その上には装飾が施されています。これらは、中世ヨーロッパの建築様式であるロマネスク様式の特徴を色濃く表しています。
 登録証などを受けたカトリック十和田教会の佐々木博主任司祭は、「大変ありがたいことと思っております。地域のみならず、全国にこの教会を知っていただけるように活動を充実させていきます」と感謝の言葉を述べました。
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県教育庁文化財保護課の岡田博康課長(写真左)から佐々木主任司祭(写真右)へ登録証と登録プレートが伝達されました。
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市内では初。青森県では100番目の登録です。
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(聖堂)
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(外観)
 お声掛けしていただくと、無料で見学ができますので、散策の際に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

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by towada-city | 2015-10-22 08:52 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

図書館へ行こう! 市教育プラザがグランドオープンしました

 10月1日、市民図書館と教育研修センターの複合施設である十和田市教育プラザがグランドオープンしました。
 学習コーナー、サンルーム、外構などの2期工事が終了し、さらにゆったりとした環境で読書を楽しむことができるようになりました。
 これから開架図書も増える予定です。ぜひご来館ください。
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学習コーナー(48席)
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サンルーム。本の拾い読み、試し読みをするブラウジングコーナーとして使えます
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外構も整い、東側からも入館できるようになりました。自転車置き場もあります。
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ぜひ図書館へお越しください
072.gif十和田市市民図書館 ☎23-7808
開館時間 午前9時~午後8時
休館日 毎月第4木曜日、年末年始(12月29日~1月4日)、蔵書点検期(年1回5日間以内)

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by towada-city | 2015-10-01 11:59 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

「夢への挑戦」講演会    宇宙飛行士の山崎直子さんが中2の皆さんにエール! 

 9月1日、中学2年生を対象に「夢への挑戦」講演会が開催され、市内中学校などから約700人の生徒が参加し、熱心に聴講しました。
 これは、将来の夢を実現する上で、現実問題に直面し模索する時期である中学2年生を対象に、諦めることなく努力する意欲を喚起しようと、市教育委員会が行ったもので、平成22年にスペースシャトル・ディスカバリーに搭乗した宇宙飛行士の山崎直子さんが「夢をつなぐ」と題して講演しました。
 山崎さんは、脳科学的に『動くことで脳が刺激を受けて、やる気が出てくる』ということを紹介しながら、「迷っていたら、何でもいいから動いてみる。違っていたら、また動く。そうして道がついてくる」と体験を交えて話し、「素晴らしいという英語は、未知が(WONDER)たくさん(FUL)ということ。宇宙も、人生も同じ。未知の可能性、この余地が素晴らしい。夢は挑戦する力。諦めずに、動いて自分の道をつくりましょう」と呼び掛けました。
 講演の後、質問の時間が設けられると、たくさんの生徒が挙手をし、次々と質問しました。山崎さんは、その都度、質問者の近くまで駆け寄って丁寧に答えた後、握手をして「応援しています」と声を掛けました。
 山崎さんのバイタリティーと思いやりあふれる回答に、会場は沸き立ち、生徒たちの瞳が輝いていました。
 最後に、生徒を代表して十和田中学校の工藤陸(りく)くんが、「僕は野球部です。やる気がないとチームの雰囲気が悪く、やる気をもつことが大事ということが改めてわかりました。将来の夢がありますが、今日をきっかけにもっと自分で考えて行動していきたいです」と、お礼を述べました。
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貴重な画像を交えて講演した山崎さん
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たくさんの質問にも、熱心に答えました
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回答の最後には、がっちり握手! 山崎さんの、皆さんを応援する気持ちが熱く伝わりました
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by towada-city | 2015-09-02 09:39 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

若さみなぎる演奏で観客を魅了 『新人演奏会』

 8月16日、市民文化センターで本市にゆかりのある若手演奏家による新人演奏会が開催されました。
 今年の出演者は9人。華やかな衣装に身を包んだ出演者は、修練の成果を披露し、確かな成長をみせました。
 会場には、両親や先生など、出演者の成長を楽しみにしている関係者が多く訪れ、出演者の成長に目を潤ませながら、熱演にたくさんの拍手を送っていました。

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日向 翔(ひむかい かける) ピアノ 八戸聖ウルスラ学院高校音楽科3年
田中 翔(たなか しょう) テノール 弘前大学教育学部3年
類家 美郷(るいけ みさと) ピアノ 上野学院大学短期大学部卒
阿部 史歩(あべ しほ) ヴァイオリン 八戸聖ウルスラ学院高校音楽科3年
平 眞子(たいら まこ) ピアノ 北海道教育大学芸術・スポーツ文化学科1年
平 菜摘(たいら なつみ) ピアノ 昭和音楽大学短期大学部卒
山下 実希(やました みつき) サクソフォーン 東京音楽大学音楽学部1年
小野寺 佳映(おのでら かえ) ピアノ 昭和音楽大学器楽学科3年
田中 結(たなか ゆい) ピアノ 昭和音楽大学器楽学科3年
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叙情的に歌い上げた田中翔さん
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繊細で緊張感のある演奏で観客を引き込んだ阿部史歩さん
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息の合った連弾を聴かせた平眞子さん、奈摘さん
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お母様の伴奏で、力強い演奏を聴かせた山下実希さん
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会場から出演者に盛大な拍手が送られました

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by towada-city | 2015-08-17 17:34 | 学校・教育委員会 | Comments(0)

ザリガニを釣ろう!親子でにぎわうビオトープ

 8月1日、一本木沢ビオトープ夏の自然観察会『ザリガニ釣りに挑戦!』が行われ、親子など62人が参加しました。
 これは、一本木沢ビオトープ協議会(佐藤幸一会長)が主催し行っているもので、ホタル観察会に続いて今夏2回目となります。
 最初に、東公民館で、北里大学獣医学部生物環境科学科講師の柿野亘(わたる)先生から、要注意外来生物でもあるザリガニについての説明を受けた後、一本木沢ビオトープに場所を変え、クリップでつけたスルメを餌に参加者全員で小川に竿を投げ入れました。
 北里大学学生と三本木農業高校環境土木科近自然工学研究室生徒のサポートもあり、参加者はたくさんのザリガニを釣り上げました。
 お母さんと参加した桜田大輔くん(三本木小・1年)は、「初めて挑戦したけど楽しかったです。5匹以上釣りました。来年も来たいです」と元気よく話しました。
 子どもたちは、小川の小さな生態系を直に感じ、夏休みの楽しいひと時を過ごしました。
※今回のザリガニ釣りは、ホタルを守るための駆除を目的としています。通常、一本木沢ビオトープでの釣りは禁止されています。
※一本木沢ビオトープは、自然豊かで楽しいところですが、小さい子供だけで行くのはとても危険です。必ず大人と一緒に行きましょう。
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ビオトープの小川には
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目に見えるほどザリガニがたくさん生息しています
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スルメを餌に釣ってみると
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たくさん釣れました!
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最後にザリガニポーズで記念写真☆

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by towada-city | 2015-08-03 12:40 | 学校・教育委員会 | Comments(0)