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十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:ART( 14 )


ヨーガン レール展「On the Beach 海からのメッセージ」

 10月8日、現代美術館で、企画展「On the Beach ヨーガン レール 海からのメッセージ」が始まりました。
 ヨーガン レール(1944-2014)は、1960年代、テキスタイルデザイナーとして活躍し、70年代初頭に日本に移住。近年、農園と住まいを沖縄、石垣島につくったヨーガンは、際限なく海辺に打ち寄せるゴミに悲しみと憤りを感じ、自分で拾い集めたプラスチックゴミをまた使えるものにしようとランプなどをつくりました。企画展ではその照明作品などを展示しています。
 会期は来年2月5日まで。会期中はスペシャルトークなどさまざまなイベントが行われます。
詳しくは現代美術館ホームページをご覧ください。


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撮影可の部屋もあります
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一面を海洋投棄された廃棄物で覆われた部屋
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ぜひ、子どもたちに見に来てほしい企画展です
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この日は、ヨーガンと交流の深かった㈱ヨーガンレールのデザイナー松浦秀昭さん(写真左)と小池一子館長(写真右)によるオープニングトークが行われました。(写真はレセプションの様子)

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by towada-city | 2016-10-12 10:07 | ART | Comments(0)

親愛なるあなたへ 大宮エリー展

 5月28日、現代美術館で、大宮エリーさんの美術館初の個展『シンシアリー・ユアーズ―親愛なるあなたの大宮エリーより』が始まりました。
 この日は、関連イベントとして、大宮さんと児島やよい同館副館長によるアーティストトークやライブペインティングが行われました。
 ライブペインティングでは、ハープとアコースティックギターのデュオユニット“tico moon(ティコムーン)”が奏でる心地よい音楽の中、大宮さんがダイナミックに作品を描き上げました。
 大宮さんの愉快なトークに約100人の観客は終始笑顔で、観客の中から川村美璃(みり)ちゃん(市内在住・4歳)が飛び入りでペインティングに参加するなど、会場が一体となって、この日、約3時間で5つの作品が生まれました。
 会期は9月25日まで。会期中はワークショップなどさまざまなイベントが行われます。詳しくは現代美術館ホームページをご覧ください。
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企画展は、「写真を撮ってインターネットに上げるなど、自由に見てほしい」という大宮さんの意向で撮影可です
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【ライブペインティング】tico moonと大宮さんのコラボレーション
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手のひらに絵の具をつけてペインティングする美璃ちゃん
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美璃ちゃんは「ピンクを塗るのが楽しかった。花びらみたいに力いっぱい塗った」と、絵の具に染まった手を見せながら感想を話しました

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by towada-city | 2016-05-30 15:59 | ART | Comments(0)

大宮エリーが彩る商店街

 現代美術館で5月28日から企画展『シンシアリー・ユアーズ―親愛なるあなたの大宮エリーより』が始まります。
 作者の大宮エリーさんは現在、同時開催で7・8丁目商店街の空き店舗を活用して行われる『大宮エリーの商店街美術館』のため、市内で作品の製作に取り組んでいます。
 大宮さんは「言葉では伝えきれない、色とかカタチとか波動のようなものを手紙のように伝えられれば」とその思いを話しました。
 また、十和田に来て十和田の魅力にはまったと言う大宮さんは「日本全国の方に十和田に来てもらって、十和田のおいしいものを食べて、自然を楽しんで、絵を見て、十和田っていいでしょ?と思ってもらいたい。十和田では初めてのことをたくさんしたいですね」と十和田を満喫している様子を見せました。

現代美術館 企画展 大宮エリー 美術館で初めての個展
■シンシアリー・ユアーズ―親愛なるあなたの大宮エリーより
 5月28日(土)~9月25日(日)午前9時~午後5時
 初日にはアーティストトークとライブペインティングが行われます。
■大宮エリーの商店街美術館
 5月28日(土)~9月25日(日)午前9時~午後5時

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大宮さんは「昨年の冬、初めて十和田に来て、全てを白く覆いつくし音をも吸い込む雪の力と美しさを感じました。今は、風が爽やかで、太陽がきれいで、緑がまぶしい。春・夏・秋へ向かうエネルギーを蓄え、雪をまとった冬の木々が、新緑で縁どられていくようなイメージ」と語りました。(稲生町『古川』)
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縦2・1㍍×横8㍍の大キャンバス。 全身を使って描く作品は、伸びやかで鮮やかな個性を放ちます
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大宮 エリー さん
1975年、大阪生まれ。東京大学薬学部卒業。広告代理店勤務を経て、日常を綴ったエッセイ集を出版。脚本家、映画監督としても活躍し、ラジオのパーソナリティーやテレビ番組の司会などもこなす

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by towada-city | 2016-05-25 11:52 | ART | Comments(0)

『がっこう⇔ゲンビ おでかけバス』出発!

 2月10日、市現代美術館で『がっこう⇔ゲンビ おでかけバス』が開催され、西小学校(高松純一校長)4年生が同館を訪れ、鑑賞と創作のワークショップに参加しました。
 これは、同館の活動に賛同した一般の個人・法人による『十和田市現代美術館パートナーズ』が主催し、同会会員の会費により行われる事業で、同館を活用して仲間とともに鑑賞を深める楽しさや創作の喜びを体験することを目的に行われています。
 西小学校4年生30人は、同館が手配したバスで到着。案内してくれる同館職員に「お願いします!」と元気にあいさつをして入館しました。
 作品鑑賞で、児童らは、スタンディング・ウーマン(ロン・ミュエク作)を見上げ、「おーっ!」と歓声を上げました。そして「このおばちゃんは何歳かなぁ?」、「足は僕の4倍はあるよ」、「きっとずっと立ったままで疲れてるんじゃないかな?」などと想像を広げました。
 その後は、透明の傘にビニールテープを貼り、オリジナルの傘を作成するワークショップを行いました。個性的な作品が出来上がり、児童らは大満足。互いに作品を見せ合いました。
 杉山翼くんは「でっかいおばさんの顔とか体をじっくり見ることができて楽しかったです。傘も上手にできました。今度は家族と来たいです」と話しました。
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作品(スタンディング・ウーマン)を見上げ、じっくりと鑑賞します
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「おっきな足だなー」
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「私の手の何倍?」興味津々です
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ワークショップの様子
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自分の名前を入れたり、好きな模様を付けたり、作業に集中します
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水尻莞颯(いぶき)くんの力作『さくら』です。春はもうすぐですね

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by towada-city | 2016-02-12 17:06 | ART | Comments(0)

現代美術館企画展『地霊(ちれい)』始まる

 1月30日から、市現代美術館で企画展『地霊―呼び覚まされしもの~東川賞(ひがしかわしょう)コレクションより~』が始まりました。
 北海道東川郡東川町は、昭和60年に『写真の町』を宣言し、毎年夏に『東川町フォトフェスタを開催。それに伴い『写真の町東川賞』(以下、東川賞)を制定し、30年以上にわたり国内外の写真作家を表彰し、その作品を展示、収集しています。
 同展は、東川町の協力を得て、国内外の写真家20人の東川賞受賞作品約120点を、土地固有の守護精霊『地霊』をテーマに、第1部『生と死をつなぐもの』、東川町民の生活を映し出した第2部『土地と暮らし』、儀式がテーマの第3部『精霊との交歓』の3部門に分け、展示しています。
 同展ゲストキュレーターで写真評論家の飯沢耕太郎さんは、「親しみやすい写真や、現実と幻想の世界を行き交うような写真などさまざまな写真が展示されています。作品の世界を一人一人味わって楽しんでください」と話しました。
 同展は、5月15日㈰まで開催されます。

同展関連企画
●3月12日㈯ ポートフォリオ・レビュー 講師:飯沢耕太郎
●4月9日㈯ 青森県を代表する写真家・小島一郎について語る
 ゲスト:高橋しげみ(青森県立美術館学芸員)×モデレーター:飯沢耕太郎
●4月23日㈯ 北海道『写真の町』東川町の取り組み
 ゲスト:吉里演子(東川町職員)

お問い合わせ 十和田市現代美術館 ℡0176-20-1127
http://towadaartcenter.com/web/towadaartcenter.html

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by towada-city | 2016-02-01 19:02 | ART | Comments(0)

現代美術館企画展『メッセージズ-高橋コレクション』開催

 9月19日から現代美術館で『メッセージズ-高橋コレクション~草間彌生からチームラボまで~』が開催されています。
 これまで、国内各地で開催され、好評を博してきた『高橋コレクション展』は、県内では初の開催となります。
 『高橋コレクション』は、現代美術コレクターで精神科医の高橋龍太郎さんが、平成9年から本格的に収集を始めたコレクションで、その数は今や2千点を超えています。今回はその中から草間彌生さんの貴重な初期作品や、話題のチームラボなど同時代を生きるアーティスト14組の作品が展示されました。
 9月18日に開催に先立って行われたレセプションでは、高橋龍太郎さんが、「現代アートの役割は自分たちが今持っている価値観をゆさぶって、新しい価値観を目の前に提示することだと思っています。この展示で、常識を少しでも超えていただければうれしいです」とあいさつしました。
 作品が発するメッセージと見る人の思いが共鳴するこの企画展は、現代美術館で平成28年1月11日まで開催されます。

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チームラボ作『世界は、統合されつつ、分割もされ、繰り返しつつ、いつも違う』
作品に近付くとワクワクする仕掛けが。思わず手を振っちゃいますよ。
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奈良美智(よしとも)作『Untitled』
作家の吉本ばななさんが遊びに来てした小さないたずら書きが残してあります。ぜひ、探してみてください。
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竹川宣彰(のぶあき)作『大知識時代のガレー船』
説明する竹川さん(写真左)と小山田市長(写真中央)、森美術館の南條史生(ふみお)館長(写真右)
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「アートとは常識にとらわれないことを促すメッセージです」高橋龍太郎さん
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アーティスト紹介(写真左から)ゲストキュレーターの児島やよいさん、チームラボの加藤さん・中野さん、加藤泉さん、華雪さん、後ろに展示の『ラ・プリマヴェーラ』の作者の鴻池朋子さん、竹川宣彰さん

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by towada-city | 2015-09-24 09:37 | ART | Comments(0)

アートで遊ぼう! 企画展『ジャンプ ~アートにみる遊びの世界~』開催

 4月18日、現代美術館で企画展『ジャンプ ~アートにみる遊びの世界~』が開催され、ギャラリートークとオープニングセレモニーが開催されました。
 ギャラリートークでは参加作家4人が、自らの作品について解説しました。
 企画展には、増田拓史(ひろふみ)さんが数カ月、市に滞在し、市民と交流する『食堂プロジェクト』を展開した『トワダ キッチン チャンネル』や、『ファット・カー』の作者でもあるエルヴィン・ヴルムさんの1分間彫刻など、実際に手に触れ、聞き、体感できる作品が展示されています。子どもから大人まで、無邪気に遊ぶ姿が見受けられました。
 オープニングセレモニーでは、沢田っ子鶏舞の6年生12人と、保存会・鶏舞くらぶが、常設展示の『スタンディングウーマン』の前で市指定文化財の「沢田鶏舞」を披露しました。
 踊り手の秋元孝太朗くん(沢田小6年)は、「もうちょっと激しく踊りたかったけど、狭かった。でも、この場所で踊れて、楽しかったです」と話しました。
 力強い跳躍と舞を見せた子どもらには、観客からたくさんの拍手が送られました。
 企画展は、8月30日まで行われます。
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『Towada Kitchen Channel(作:増田拓史)』 市民のかたが、料理番組風に家庭料理を作る映像を3本公開しています。懐かしいチャンネルで音声を切り替えて楽しみます
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『One Minute Sculpture(作:エルヴィン・ヴルム)』アーティストの指示に従うと、体験者自身が『1分間彫刻』になるシリーズです
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『CDs(作:相川勝(まさる))』よーく見てください。なんとこれ、手書きなんです。帯、ライナーノーツ、盤面まで。作者の青春がギッシリ詰まっています。
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さらに音楽も作者の声で再現されました。試聴機を手に取ってぜひ聴いてみてください。
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エネルギーと新しさを感じた伝統芸能と現代美術の共演

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by towada-city | 2015-04-20 14:56 | ART | Comments(0)

現代美術館で学芸員トークイベント「青森南部の暮らし」開催

 1月31日、現代美術館で開催中の展覧会「田中忠三郎が伝える精神~東北の民俗衣コレクションと現代美術~」にちなみ、市郷土館・大久保学(まなぶ)学芸員が南部地方の昔の人々の暮らしを語るトークイベントを開催しました。
 大久保学芸員は、県の地勢や気候を説明し、南部地方の暮らしを「衣」「食」「住」に分け、写真などを交えながら説明しました。
 「衣」については、南部地方は冷涼で綿の育成が難しかったため、麻を栽培し繊維を紡いで糸にし、織っていたことや、江戸時代に北前船で運ばれた布の端切れを染め、繕っていたことなどから、布が大変貴重なもので何代も受け継がれる財産であったことをうかがわせました。
 市内から参加した山端昭子(しょうこ)さんは、「小さい時に祖父や祖母からおぼろげに聞いていた話を思い出しました。この地域の風土や歴史を知り、このような民俗衣などがある理由がはっきりしました。参加して良かったです」と話しました。 
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写真やDVDを交えながら説明。昭和61年の記録DVDの映像に「懐かしい」との声が上がっていました
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積極的に質問が交わされました。答える大久保学芸員
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トークイベント後、参加者は改めて展示を見て、民俗衣の伝える温もりと優しさ、物語を感じ取っていました。

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by towada-city | 2015-02-02 13:51 | ART | Comments(0)

東北の民俗衣コレクションと現代美術  市現代美術館企画展「田中忠三郎が伝える精神」開幕

 11月1日、市現代美術館の企画展「田中忠三郎が伝える精神」が始まりました。
この企画展は、青森に生まれ育った民俗学者・田中忠三郎のコレクションである作業着や外出着などの「着物」と、独自の視点で素材に向き合う現代の7人の作家による作品からなるもので、「縫う」「刺す」「繋ぐ」ことによって、手を加え、繰り返し生み直していく、そういった生き方に触れる展覧会となっています。
 同日行われたオープニングセレモニーでは藤浩志館長が「もの、時代、人を繋いでくれた田中忠三郎さんの国指定重要有形民俗文化財101点を含む貴重なコレクションを展示することができました。現代作品を加えて、ここからさらに新しい視点や方向性が生まれることを願います」と、挨拶しました。
 大阪府から訪れた姫田(ひめだ)典子さんは「昨日から青森県の美術館めぐりをしています。現代美術館は作品がどれも個性的でおもしろいですね。田中展は、まねのできない手仕事に驚きました。素晴らしい民芸品ですね」と笑顔で話しました。
 企画展の会期は平成27年2月15日までです。会期中はさまざまな関連イベントを予定しています。詳しくはこちらをご覧ください 
 
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「着物」には、南部の「菱刺し」や津軽の「こぎん刺し」があしらわれ、中にはツギが施されたものもあり、それらの手仕事が厳しい風土や時代を物語っているようです
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昭和20年頃に作られ、使われたソデナシ
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「ドンジャ」と呼ばれるこの「夜着(よぎ)」は重さが15キログラムほどになります。寒い冬を乗り越えてきたことがうかがえます。
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by towada-city | 2014-11-04 16:48 | ART | Comments(0)

現代美術館の入館者が100万人を超えました!

 8月23日、十和田市現代美術館の入館者が100万人を超え、記念セレモニーが行われました。
 その記念すべき100万人目となったのは、宮城県塩釜市で惣菜店を営む吉田千恵さん(28歳)。吉田さんには、認定証のパネルや美術館のグッズ、ホテル宿泊券などが贈られました。
 吉田さんは、震災以降、ふるさとのために何かできることはないかと考え、東京都内から塩釜市に戻り、2年前から惣菜店を営んでいます。今回はその惣菜に使用する野菜の勉強のため、高校の同級生の実家である東北町の農業、荒木勝(まさる)さん、良子(りょうこ)さんご夫妻宅を訪れており、吉田さんのたっての希望で美術館を訪れました。
 藤浩志館長は、開館から6年5カ月という短い期間で100万に達したことについて、「現代美術館の魅力と活動の幅広さが確実に伝わっている。リピーターも多いので、信頼される美術館として今後も頑張っていきたい」と話しました。
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「100万人目の入館者です!」と言われ、驚きと喜びの表情を見せる吉田さん(中)と荒木さん(左)
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「地元のアーティスト増田拓史さんから、十和田市現代美術館の評判を聞いていたので、是非とも来たかった。それが100万人目になるなんて・・・来てよかったです!」と吉田さん
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最後にフラワー・ホース前で記念撮影を行いました。(左から)藤館長、小山田市長、吉田さん、荒木ご夫妻、美術館常設展示作家の山本修路さん

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by towada-city | 2014-08-25 10:20 | ART | Comments(0)