十和田市ブログ 「駒の里から」


十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:市政の動き( 40 )


市役所新庁舎建設工事を前に安全祈願

 8月3日、市では市役所本庁舎本館と十和田湖支所庁舎の老朽化などに伴い、市役所敷地内に統合して建て替えを進める「新庁舎建設工事」の起工式を行いました。新庁舎の建設工事は平成30年度までに行われ、旧庁舎の解体などすべての工事の完了は31年度を予定しています。
 起工式は市内の大池神社の神職が安全祈願の神事を執り行った後、小山田市長らがくわ入れを行いました。市長は参列した70人余りを前に「分かりやすく利用しやすい庁舎、ユニバーサルで災害に強い庁舎を建設し、行政サービスの向上を図りたい」とあいさつし、工事の安全と無事の完成を願いました。
 新庁舎は鉄筋4階建て、延べ床面積は約8千200平方メートル。総事業費は約50億円で、建築工事は市内の4共同企業体、電気設備工事は同3共同企業体、機械設備工事は同3共同企業体が施行します。
 建設工事は市役所本館の西側駐車場に新庁舎を新築し、その後現在の本館は取り壊されます。
(写真撮影・市役所での県立十和田工業高校インターンシップ実習生2人による)  

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工事の安全を願って市長のくわ入れ神事
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玉串神事
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関係者による神酒排撮
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この記事の撮影者(左から関 望(のぞむ)さん
(2年生)、高橋尚太郎さん(2年生))



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by towada-city | 2017-08-03 17:29 | 市政の動き | Comments(0)

株式会社ANA総合研究所と「地域活性化のための連携協定」調印

 7月12日、市役所で十和田市、株式会社ANA総合研究所の2者が「地域活性化のための連携協定」に調印しました。
 これは、相互に協力してさまざまな地域課題に対応した協働事業を実施することにより、本市の観光地域づくりの活性化を図ることを目的とするものです。
 同研究所は、全日本空輸(ANA)グループの企業で、協定締結は当市が16番目の自治体となり、青森県では本市が初となります。
 この協定により、同研究所から関宏司主席研究員が十和田市地域支援マネージャーとして派遣され、市観光推進課に常駐する形で、観光地域づくり推進法人(日本版DMO)の組織化などに関する課題に市と協力して取り組むことになりました。
 調印を終えて、小山田市長は「多くの資源を活用しながら、連携をとり地域経済全体としての活性化につなげていかなければなりません。そのための戦略を策定することが非常に重要となってきます。当市は奥入瀬渓流や十和田湖といった魅力的な観光資源を有しています。清らかな水と肥沃(ひよく)な大地によって生み出される野菜に代表される地域資源もあります。こうした資源をいかし、地域全体としての活性化を図るために、同研究所のノウハウや強力なネットワークを活用できることは必ずや大きな効果が得られるものと期待しています」とあいさつしました。
 続いて、同研究所の岡田晃代表取締役社長が「十和田市は国内では有数の観光資源を有しています。地域のみなさんから見ると普通の川であり、普通の湖と見えるかもしれませんが、他の地域の方からみたら、すごく魅力のあるものであるということはよくあります。そういった『宝探し』のお手伝いをして、魅力の発見・発信をしていきたい。東京から関主席研究員を全面的にバックアップして十和田市の活性化のお手伝いをしたいと思います」とあいさつしました。
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取り交わした協定書を披露(左から小山田市長、岡田代表取締役社長)
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(写真左から)本宿貴一市観光商工部長、関十和田市地域支援マネージャー、小山田市長、岡田同研究所代表取締役社長、星幸男同研究所「元気な日本」創生事業部長、福島一雅同研究所「元気な日本」創生事業部主席研究員、峯尾泰子ANA青森営業所所長
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by towada-city | 2017-07-13 14:23 | 市政の動き | Comments(0)

十和田市のふるさと名物はこれ!「ふるさと名物応援宣言」

 2月21日、市は「ふるさと名物応援宣言」を行いました。
 この宣言は、国が平成27年7月に改正した「中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律」のもと、「ふるさと名物」を特定し、積極的に情報発信を行うことで、地域ブランドづくりの取り組みを推進するものです。県内ではむつ市、深浦町、風間浦村、大間町、平内町に次いで、6番目の宣言となりました。
 本市が特定した「ふるさと名物」は、
①十和田湖・奥入瀬渓流の体験型観光
②十和田湖・奥入瀬の水に関連する加工品群(にんにく、ながいも、ごぼう、ねぎ、十和田湖ひめます、十和田湖和牛の加工品)
です。 
 宣言した小山田市長は「本市の産品をこの機会に、さまざまな情報発信にのせていくことで、生産者の励み、産業・地域経済の活性化につながっていくと思います。また、(体験型観光を目的に)本市に来ていただければありがたい」と期待を寄せました。
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宣言した小山田市長
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by towada-city | 2017-02-21 14:07 | 市政の動き | Comments(0)

栃木県真岡市と「災害時における相互応援に関する協定」調印

 11月11日、十和田市役所で十和田市、栃木県真岡市(もおかし)の2市が「災害時における相互応援に関する協定」に調印しました。
 これは、両市において、災害が発生した場合、相互協力の友愛精神に基づき、相互に応援することを目的とするもので、当市にとって応急措置等を円滑に遂行することにつながります。
 今回の協定に至った両市のつながりは、少年サッカーにおける交流で、約30年前から両市で開催されている大会にホームステイも含めた試合への参加が行われていたということがあります。
 調印を終えて、小山田市長は「距離的にも離れているため、災害時に同時に被害を受けることは少ないと思われ、助け合えるため、両市民の安全・安心な生活につながると思います」とあいさつしました。
 続いて、井田隆一真岡市長が「平成23年3月11日の東日本大震災で大きな被害を受けた時に、当時災害時の応援協定を結んでいた埼玉県桶川市と新潟県阿賀野市が、いち早く救援物資を持ってきてくれました。あの当時のことを思い出すと感極まります。災害にあったときに協定を結んでいる自治体から手を差しのべてもらえることは嬉しいことです。こうした災害時の応援協定を十和田市と結ぶことができて嬉しく思います。距離は遠いですが、遠ければ遠いほど協定を結んだ市のことを常に気にかけていくことができます。これからもよろしくお願いします」とあいさつしました。
 協定締結を機に、今後とも両市の友好を深め、有事には相互に応援し、連携を深める体制の構築をしていくことになります。
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取り交わした協定書を披露(左から小山田市長、井田真岡市長)
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調印後握手する両市長
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by towada-city | 2016-11-14 08:44 | 市政の動き | Comments(0)

~手を取り合って地方創生を~ 上十三・十和田湖広域定住自立圏市町村長会議開催

 3月24日、市役所で上十三・十和田湖広域定住自立圏市町村長会議が開催され、中心市の十和田市長、三沢市長をはじめ圏域10市町村長が出席しました。
 中心市の小山田市長は、昨年開催されたB-1グランプリin十和田の圏域市町村の協力にお礼を述べるとともに「情報交換をしながら、広域の連携した取り組みで地方創生を進めていきたい」とあいさつ。同じく三沢市の種市一正市長は「地方創生を進化させるためには、広域の連携が重要です。引き続きご協力をお願いします」とあいさつしました。
 会議では、事務局から今年度行われた上十三・十和田湖広域定住自立圏共生ビジョン事業の進捗状況が報告されました。

今年度の主な取り組みをご紹介します。
■広域観光振興推進事業
 ・るるぶ特別編集上十三の発行
 ・B-1グランプリでの圏域市町村の観光PRや物産品の販売
 ・B-1グランプリホームページ内で圏域市町村の観光情報の発信
■消防指令業務共同運用等事業
 上十三消防指令センターの運用(平成28年4月1日正式運用)
■簡易水道の共同利用
 平成27年3月27日に十和田市と小坂町で締結した『水道施設の共同利用』に関する協定に基づき、平成28年3月1日に送水開始。
■消費生活相談事業
 中心市が設置する消費生活センターに関係市町村の消費生活相談事務を集約し、運用した。

上十三・十和田湖広域定住自立圏では、今後もそれぞれの地域の特色を生かしながら、手を取り合って、住みやすく魅力ある圏域の創出に取り組んで参ります。

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事務局から今年度の取り組みと進捗状況の概況、今後の方針などが報告されました
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三沢市、野辺地町、七戸町、六戸町、横浜町、東北町、六ヶ所村、おいらせ町、小坂町、十和田市の市町村長が出席し、意見を交わしました

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by towada-city | 2016-03-25 16:02 | 市政の動き | Comments(0)

県境を越えて水道利用 秋田県小坂町と「簡易水道の共同利用」通水式

 2月28日、十和田湖畔休屋地区で簡易水道の共同利用通水式が行われました。
 これは、十和田市と秋田県小坂町において、簡易水道施設を連絡管で接続し、十和田市側から小坂町側へ常時送水するもので、当市にとっては余剰水量の解消、小坂町にとっては施設の更新費用の軽減につながります。上十三・十和田湖広域定住自立圏の形成により、これまで研究と準備を進めてきました。県境を越えて簡易水道施設の共同利用を行うことは、全国初の事例となります。
 通水式は十和田湖観光交流センター「ぷらっと」で開催され、関係者約20人が出席しました。小山田市長は「両市町にとってメリットがあるもの。今後とも連携して生活機能の確保に努めたい」とあいさつしました。
 続いて神田川橋近くの送水施設に移動し、小山田市長と小坂町の細越満町長が仕切弁を開放し、通水を行いました。
 これにより3月から、十和田市から小坂町休平地区への常時送水が開始されます。

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仕切弁を開放する小山田市長(写真左)と細越町長(同右)
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by towada-city | 2016-02-29 16:26 | 市政の動き | Comments(0)

庁舎づくりを考える市民ワークショップ開催!

 2月20日、南公民館で「庁舎づくりを考える市民ワークショップ」が行われました。
 これは、新庁舎の建設に関して自由に意見交換し、出されたさまざまなアイディアを庁舎建設に生かそうと、市が基本設計事業者である㈱山下設計東北支社(秋葉公太支社長)とともに開催したものです。このワークショップは計3回行われ、今回の1回目では「新庁舎の雰囲気やイメージ、機能について考えよう」をテーマに、市民14人と関係者合わせて24人が参加しました。
 始めに、市管財課長が、「さまざまな角度から、有意義なご意見をいただけると期待しています」と、市民の皆さんに、公募への参加に対するお礼を込めてあいさつしました。
 続いて、山下設計が、庁舎設計の基本理念や最近の建築事例などを紹介し、その後3つのグループに分かれて、作業を始めました。各グループには、市職員と山下設計のスタッフがそれぞれ1人ずつ加わり、山下設計のスタッフが、作業を進行していきました。
 作業は、グループごとに「イメージの検討」と、エントランスホールや窓口、ユニバーサルデザインなど、各種各部の「計画に関する意見」を自由に発言した後、全体でグループ発表と意見交換を行いました。
 イメージの検討では「官庁街の桜を、低層階からでも楽しめる庁舎」、計画に関する意見では「エントランスには、観光や市民生活など、現在散在しているパンフレットを一括して置ける情報コーナーを」「床はハイヒールでも響かず、濡れても滑らない素材を」「サインは目線の高さを意識して色を多用しすぎないように」など、市民が利用する上での率直な意見が出されました。
 グループでは、設計に携わるスタッフと市民の皆さんが熱心に意見を交わし、設計スタッフが「参考になります」と笑顔で返答するなど、和やかで有意義な話し合いとなったようです。
 参加者の町屋佳宏さんは「大変興味があり、3回とも参加できそうなので応募しました。ワークショップについては分かりやすかった。議題について事前に詳しく教えていただければ、もっとよく考えて来ることができたので、次回に期待したい」と話しました。
 新庁舎建設は、市の負担が大きく軽減される合併特例債を活用するため、活用期限である平成31年度中の完成を目指して事業を進めています。進捗状況は随時、広報紙などを利用して報告するほか、ホームページに掲載していますので、ご注目ください。
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山下設計のスタッフが、最近の建築事例を丁寧に紹介しました
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3つのグループに分かれて意見交換
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基本設計のプロポーザルに携わったスタッフが、作業の過程で奥入瀬渓流の流れを意識したことなどを吐露すると、参加者から「内装のデザインに生かせないか」というアイディアが出されました
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市管財課の担当職員もグループワークに参加。市民のかたとの意見交換は今後の作業に生かされます
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by towada-city | 2016-02-23 09:47 | 市政の動き | Comments(0)

公共施設等総合管理計画策定市民会議がスタート  施設のあり方を考えよう!

 2月4日、市役所で第1回公共施設等総合管理計画策定市民会議が開かれ、各種団体代表や公募による15人の市民委員が小山田市長から委嘱を受け、市の公共施設の現状や、これから担う市民会議の役割について確認しました。
 十和田市も、多くの地方都市と同様に人口減少と高齢化が進展し、財政状況が厳しさを増すことが予想されています。そうした中、保有する公共施設は、約半数が建設から30年以上経過し、老朽化が進むなど、向こう50年間で更新や改修などに見込まれる費用は約1,300億円と算出されています。総合管理計画は、この多額の費用負担を、施設の統合、複合化、改修などで軽減しながら、平準化を図っていくためのものです。
 市長が「人口が増加していた頃に建設してきたこれらの施設を維持することは難しく、皆さんには、特に、不特定多数の市民が利用し、30年以上経過した施設について、どうするべきかご意見を頂戴したい。どうか、市のために、お力を貸していただきたい」とあいさつしました。
 座長に選任された櫻田一雅十和田商工会議所専務理事は「公共施設の効率的な管理、サービスの維持に向けて、協力し合い、市民会議の役割を果たしていきましょう」と、委員の皆さんに呼び掛けました。
 続いて、市事務局からこの管理計画の概要が説明され、1月に3千人に対して行った「公共施設に関する市民アンケート」の結果がまとまる5月に、第2回の会議を行うなどのスケジュールを確認しました。
 今後、この市民会議やパブリックコメントによって市民のご意見をいただきながら、平成29年1月の計画策定を目指します。
 市が保有する、インフラと病院施設を除いた公共施設は173。学校施設や行政施設などのほか、集会機能のある施設やスポーツ施設など、多くの市民が身近に利用している施設の今後にも関わる計画です。
 未来の十和田市を見据え、利便性と財政負担の両面を考えた計画の策定が始まります。
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市長が一人一人に委嘱状を交付しました
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市長は「当市が抱える二つの大きな課題は『地方創生』と、この公共施設管理計画です」と、市民委員の皆さんにこの計画の重要性を説きました
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市は総合管理計画の概要を丁寧に説明しました
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市民委員から、早速質問が寄せられました
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by towada-city | 2016-02-05 17:02 | 市政の動き | Comments(0)

休屋地区に地域おこし協力隊!山下さんが着任しました

 2月1日、地域おこし協力隊の休屋地区隊員の委嘱状交付が行われました。
 隊員となったのは札幌市出身の山下晃平(やましたこうへい)さん(25歳)。
 弘前大学卒業後、民間企業に就業していました。
 山下さんは、「まちづくりにとても興味があります。大学時代に、学生目線でまちおこしの提言をするという活動を行っていました。自分にとってはまだまだ未知である十和田の魅力を見つけて、活動につなげていきたいです」と意気込みを話しました。
 市長は「国立公園指定80周年を迎えた、素晴らしい景観を誇る奥入瀬・十和田湖ですが、観光客の滞在時間や宿泊客が少なくなっている。どうか地元に溶け込み、一緒になって、地域おこしの取り組みを進めてほしい」と激励しました。
 山下さんは、宇樽部地区に住み、十和田湖観光交流センター「ぷらっと」を拠点として活動を開始します。
 得意分野を生かしながら、実りある活動を展開されることが期待されます。自ら名乗りを上げて十和田のまちづくりに参加する若い隊員を、よろしくお願いします。
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委嘱状を受けた山下隊員(左)
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by towada-city | 2016-02-04 19:19 | 市政の動き | Comments(0)

市とJAFが『観光振興に係る連携協定』締結

 1月25日、市と一般社団法人日本自動車連盟(以下JAF・小栗七生(おぐりななお)会長)が『観光振興に係る連携協定』を締結しました。
 これは、それぞれの持つ資源を有効活用することで観光客誘致や観光振興に役立てることを目的としたもので、県内では七戸町、西目屋村、風間浦村、八戸市、鰺ヶ沢町に続き6例目となります。
 締結書に署名した小野大介青森支部長は、「当社ではドライブを通じた地域振興に力を入れております。日本有数の観光資源である十和田湖や奥入瀬渓流、食では十和田バラ焼きなど、十和田市の魅力的な情報を積極的に発信していきたいと思います」とあいさつしました。
 この締結により、市の観光情報などが、JAFの観光情報登録システム『JAFナビ(ホームページ)』や、全国で1,200万部発行されている会報誌『JAFMate(ジャフメイト)』などで全国へ発信されます。
 JAFは、平成27年12月31日現在、全国に1,835万名を超える会員を持ちます。
 市のおすすめドライブコースや旬のスポット情報などに魅かれ、ドライブで当市を訪れる観光客の増加に期待が集まります。
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署名後、締結書を手に握手をする小野支部長(写真右)と小山田市長

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by towada-city | 2016-01-25 16:33 | 市政の動き | Comments(0)