十和田市ブログ 「駒の里から」


「感動・創造都市」十和田市から生活や風習、イベント情報を発信します。
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カテゴリ:お知らせ・募集( 34 )


ミシュラン・グリーンガイド 奥入瀬渓流が二つ星

 12月9日、日本政府観光局(JNTO)が日本ミシュランタイヤと連携し、「ミシュラン・グリーンガイド 東北 WEB 版」(仏語版・英語版)を公開しました。
 今回は、新たに31カ所が追加され、3カ所の三つ星を含む合計 73 カ所の観光地や観光施設が掲載されています。
 そのうち本市が誇る
 十和田八幡平国立公園は★(一つ星)
 十和田湖は★(一つ星)
 奥入瀬渓流は★★(二つ星)をいただきました。
 十和田八幡平国立公園は7月、国立公園の「ナショナルパーク」としてのブランド化を進め、外国人観光客の訪問を増やすことを目的とする事業「国立公園満喫プロジェクト」のモデル公園に選ばれました。同ガイドの公開により、よりいっそう十和田湖・奥入瀬渓流への誘客拡大が期待されます。
 同ガイドについて、詳しくはコチラをご覧ください。
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奥入瀬渓流の冬景色

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by towada-city | 2016-12-28 13:43 | お知らせ・募集 | Comments(0)

こそだて応援コーナー(キッズコーナー)できました

 十和田市では、子育て世代を支援するためのさまざまな取り組みを行っています。
 その取り組みを情報発信するとともに、医療費助成や各種手当の手続きで窓口にいらっしゃる間、子どもが遊べる空間「こそだて応援コーナー」を市役所新館1階入り口正面に設置しました。
 地域子育て支援センターや十和田ファミリー・サポートセンターの活動状況などをお知らせするほか、随時、子育て情報を更新しています。
 こども子育て支援課においでになった際には、「こそだて応援コーナー」を是非ご活用ください。

056.gifお問い合わせ
 こども子育て支援課 ☎0176-51-6716
 メール kosodate@city.towada.lg.jp
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窓口で手続き中も、すぐ後ろで遊んでいるから安心です
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地域子育て支援センターや十和田ファミリー・サポートセンターなどの情報も掲示しています

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by towada-city | 2016-12-20 15:01 | お知らせ・募集 | Comments(0)

「十和田市暮らしの便利帳」を官民協働で発行します

 7月1日、十和田市と㈱サイネックス(村田吉優(よしまさ)代表取締役)が「十和田市暮らしの便利帳」の共同発行に関する協定を締結しました。
 市では、これまで「十和田市民ガイド」を作成し、転入者向けに市の紹介や各種手続などを説明した小冊子として配布してきましたが、市制施行10周年記念事業の一環として、この市民ガイドを大幅に充実させ、行政手続情報や地域情報などを掲載した情報誌を、官民協働で作成します。
 掲載する情報は市が提供し、㈱サイネックスが編集や印刷、配布などを担当、発行に係る経費については冊子に掲載される企業広告収入で賄われ、平成27年1月を目途に市内全世帯に無料配布する予定です。
 調印を終えた㈱サイネックスの塩野勝取締役執行役員は「十和田市の10周年にあたって、大いに魅力発信できる冊子作りに取り組みます」と約束しました。
 この「十和田市暮らしの便利帳」は、十和田市で暮らす上で必要となる便利な情報を満載し、利便性の高い保存版としてご活用いただくことを目指しています。

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協定を締結した、塩野取締役執行役員(左)と小山田市長
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by towada-city | 2014-07-02 19:22 | お知らせ・募集 | Comments(0)

サクラサクとわだ 開花宣言

 十和田市観光協会は4月22日、官庁街通りのソメイヨシノの開花を宣言しました。
 開花宣言は昨年より6日早く、27日には見頃を迎える見通しです。
 4月20日から5月5日までは春まつり、5月3日から5日までは太素祭が開催されます。春の陽気と桜に誘われて、お出かけしてみてはいかがでしょうか。
 詳しくはコチラ 十和田市観光協会 ℡0176-24-3006

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官庁街通りの様子(22日)
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いつも開花が早い市立中央病院前ではほぼ満開の桜が見られます。
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市現代美術館向かいには案内所も設置されました。お気軽にお尋ねください。


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by towada-city | 2014-04-22 17:09 | お知らせ・募集 | Comments(0)

命をつなぐドクターヘリ ~安全確保にご協力ください~

 ドクターヘリ(救急医療用ヘリコプター)は、救急医療に必要な装備をし、医師が搭乗したヘリコプターで、傷病者へより早く医療を提供することによって、救命率の向上や後遺障害の軽減を図るものです。現在、青森県では2機のドクターヘリを運航しています。
 十和田市内では市陸上競技場を含め、34か所をドクターヘリの離着陸場所として定めています。今年は現在までに30件のドクターヘリによる搬送がありました。ドクターヘリの離着陸の際は毎回消防車が出動し、安全を確保しています。離着陸場所を現に利用している場合には退避をお願いし、また、救急車の到着に支障がないよう、車両などの移動をしていただく場合があります。
 日頃、消防車や救急車などの緊急車両の通行にはご協力を頂いています。命をつなぐドクターヘリの運航に際しても、引き続き市民の皆様のご理解とご協力をお願いします。

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市陸上競技場に着陸したドクターヘリ
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救急車が到着すると、プライバシー保護のため囲いがされます。また、消防隊は離着陸場所の安全確保を行います。
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傷病者を収容している模様
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高度な救急医療を施す医療機関へ搬送されます
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by towada-city | 2013-08-19 15:31 | お知らせ | Comments(0)

B-1グランプリ出展団体が決定 チケット市内各地で発売中

 7月16日、「2013北海道・東北B-1グランプリin十和田」の出展団体が実行委員会より発表されました。出展団体は以下の21団体。

072.gif愛Bリーグ北海道・東北支部(20団体)
●北海道
 北見市 オホーツク北見塩やきそば推進協議会
 小樽市 小樽あんかけ焼きそば親衛隊
 名寄市 第746なよろ煮込みジンギス艦隊
●青森県
 八戸市 八戸せんべい汁研究所(第7回B-1グランプリin北九州でゴールドグランプリ受賞)
 青森市 青森おでんの会
 黒石市 やきそばのまち黒石会
 十和田市 十和田バラ焼きゼミナール
●岩手県
北上市 北上コロッケまるっとLab
 岩手町 いわてまち焼きうどん連合歓隊
 久慈市 久慈まめぶ部屋
 一関市 いちのせきハラミ焼なじょったべ隊
●宮城県
 登米市 とよま油麩丼の会
 石巻市 石巻茶色い焼きそばアカデミー
●秋田県
 横手市 横手焼きそばサンライ’S
 男鹿市 男鹿のやきそばを広める会
 由利本荘市 本荘ハムフライ・ハム民の会
 大仙市 「大曲の納豆汁」旨めもの研究会
●山形県
 河北町 かほく冷たい肉そば研究会
 山形市 山形芋煮カレーうどん寄合
 浪江町 浪江焼麺太国

■ゲスト団体(1団体)
 ●山梨県
  甲府市 甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊

 このうち、開催地団体の「十和田バラ焼きゼミナール」、「八戸せんべい汁研究所」、ゲスト団体の「甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊」は投票対象外となります。

 また、7月16日より参加団体が提供する料理の購入に必要なチケットの販売が、市内各地で始まっています。100円10枚つづりで一冊1,000円、十和田商工会議所や㈳十和田市観光協会(AST内)、スーパーカケモ各支店などで販売されています。実行委員会によると「当日は売り場が混み合うので、事前に購入しておくと時間短縮につながります」と、事前購入を薦めています。
 詳しくは「北海道・東北B-1グランプリin十和田」公式HPをご覧ください。


058.gif問い合わせ先
北海道・東北B-1グランプリin十和田 実行委員会 事務局(十和田商工会館4階)
☎0176-24-1635 FAX 0176-24-1636
「北海道・東北B-1グランプリin十和田」公式HP
Facebook 北海道・東北B-1グランプリin十和田
twitter @b1towada


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チケットを手に(写真左から)同実行委員長の今泉湧水㈳十和田市観光協会会長、副実行委員長の畑中宏之十和田バラ焼きゼミナール舌校長
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使い切れなかったチケットは、9月30日(月)まで市内提携店舗や商店街などで利用できるとのことです
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by towada-city | 2013-07-22 09:10 | お知らせ | Comments(0)

奥入瀬インフォメーションでほっと一息 ハコッコに足湯がオープン

 7月13日、十和田湖温泉スキー場の第一駐車場内にある奥入瀬の観光総合案内所「hakocco(ハコッコ)」に足湯「ハコの湯」が開設されました。
 この足湯は、源泉かけ流しで無料で利用できます。皆さん、自然の中で足湯につかってほっと一息してみませんか?

072.gifハコッコの営業時間:午前9時~午後4時半(年中無休)
※足湯は、清掃のため午前8時30分から1時間程度利用できないとのことです。

072.gif問い合わせ先
奥入瀬インフォメーションhakocco ☎0176-74-2700
奥入瀬エリア情報公式ホームページ
Facebook  奥入瀬エリア情報
Twitter @hakocco1

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ハコッコにオープンした「ハコの湯」
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by towada-city | 2013-07-19 09:24 | お知らせ | Comments(0)

奥入瀬インフォメーション「hakocco(ハコッコ)」クラフト体験実施中

 6月1日に十和田湖温泉スキー場第一駐車場内にオープンした奥入瀬の観光総合案内所「hakocco(ハコッコ)」では、クラフト製作体験が行われています。(hakoccoオープニングイベント記事
 木片や松ぼっくり、木の実などを使って好きな形を作ることができます。体験は、年中無休で午前9時から午後4時まで。体験料は500円、スパンコールを使用する場合はプラス100円。
 奥入瀬観光コンシェルジュの中村文子(ふみこ)さんは「自由にいろいろな形を作れて楽しく体験できます。自然を感じるためにぜひお越しください」と、話しました。
 hakoccoでは今月末に足湯がオープン予定とのことです。皆さんもぜひ行ってみてはいかがでしょうか?

■問い合わせ先
奥入瀬インフォメーションhakocco ☎0176-74-2700
奥入瀬エリア情報公式ホームページ 
Facebook  奥入瀬エリア情報
Twitter @hakocco1

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枝や木くずなどを使ってさまざまな形を作ることができます
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by towada-city | 2013-06-25 14:19 | お知らせ | Comments(0)

十和田市に新しいALT(外国語指導助手)がやってきました

 5月31日、十和田市のALT(外国語指導助手)に着任したマーク・ウィルソンさんが市役所を訪れ、小山田市長に着任のあいさつを行いました。
 マークさんはオーストラリア出身の24歳。中学生のときに日本語を専攻したことをきっかけに日本を好きになったそうです。「十和田はとてもきれいな街ですね。食べ物やクラブ活動など新しいことに挑戦したい」と意気込みを話しました。小山田市長は「子どもたちは大歓迎しています。いろいろなことに参加して市民と交流を深めてください」と歓迎しました。

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マークさんと小山田市長。
マークさんは、オーストラリアでは日本食のレストランでアルバイトをしていたそうです。大学では映画制作を専攻していて、将来はメディア関係の仕事をしたいと話していました。
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by towada-city | 2013-06-04 11:44 | お知らせ | Comments(0)

市内小学校3・4年生用の社会科副読本を一新 児童の郷土愛を育む

 十和田市教育委員会は、市内小学校3・4年生用の社会科の授業で使用する副読本「わたしたちの十和田市」を作成しました。
 社会科副読本の作成は、平成17年度にデータ形式で作成して以来、8年ぶりとなります。23年度に始まった文部科学省の新学習指導要領を受けて、市内小学校教諭15人が編集委員となり作成を行いました。編集委員自らが市内各地に取材に出向いたとのことです。
副読本は、A4判154ページのオールカラー。7部構成となっており、十和田市の様子を写真をふんだんに使い紹介しているほか、今回新たに加わった「のこしたいもの、つたえたいもの」の項目では十和田市秋まつりや旧笠石家などの文化財、神社を取り上げています。
 編集委員長を務めた元ちとせ小学校校長の樋口博昭さんは「十和田市の農家や働く人々などの想いを紹介することで、働く人たちへの感謝や尊敬の想いにつながります。また、十和田市の魅力を詰め込みましたので、学習を通して十和田市を愛する児童を育てることにつながると思います」と、話しました。

 社会科副読本「わたしたちの十和田市」は市ホームページに掲載されています。→コチラ

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オールカラーでわかりやすく十和田市を学ぶことができる社会科副読本
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by towada-city | 2013-05-27 16:38 | お知らせ | Comments(0)