5月18日、十和田市サッカー協会の十文字敏雄会長らが市役所を訪れ、市のサッカー競技発展のために役立ててほしいとしてゴールポスト1基を市に寄附しました。
現在、市では、高森山総合運動公園などサッカー施設の整備が進んでおり、十文字会長らは「周辺の市町村と連携してサッカーの大きな大会を誘致、開催したい」と今後の抱負を話していました。
市長は「スポーツ振興も大事ですが、大きな大会が開催できれば地域経済に与える影響も大きいですね」と、お礼を述べながら今後の展望に期待を寄せていました。
このゴールポストは6月中旬に開催される中学校総合体育大会(中体連)上北郡大会から陸上競技場で使用される予定です。

小山田市長に目録を手渡す十文字会長(写真左)
現在、市では、高森山総合運動公園などサッカー施設の整備が進んでおり、十文字会長らは「周辺の市町村と連携してサッカーの大きな大会を誘致、開催したい」と今後の抱負を話していました。
市長は「スポーツ振興も大事ですが、大きな大会が開催できれば地域経済に与える影響も大きいですね」と、お礼を述べながら今後の展望に期待を寄せていました。
このゴールポストは6月中旬に開催される中学校総合体育大会(中体連)上北郡大会から陸上競技場で使用される予定です。

# by towada-city | 2012-05-22 11:48 | 寄附 | Comments(0)










